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自分用のショタ(小学生~高校生ぐらい)体験談・小説まとめ 男女モノ、ゲイ・ホモ混在。 フェチでタグ付けしてます。タグ抜けあれば米欄にお願いします。
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その3はこちら

住職が向かったのは庭の奥にある井戸の前だった。

タカシは井戸の前に座らされるとポンプで井戸の水を桶に汲み、その桶の水を頭からかぶるよう住職に命令された。
夏が近いとはいえ井戸水は相当冷たいらしい。
タカシはブルブルと裸身をふるわせながら住職が「よし」と言うまで桶の水をかぶり続けた。
その数は10回程度だったと思う。
その間、タカシは俺たちに背中を向けていた。
片手では済まずに両手を使うことが多かったので、井戸の反対側に回ればタカシの正面を見ることが出来たのだが、住職もいる手前、雰囲気的にそれは出来なかった。

これで終わりなのかなと少し残念に思っていたら、住職はタカシに再び「こっちに来い」と命令した。
井戸水で体が冷えて抵抗力を失くしてしまったかのように見えるタカシがノロノロと住職のあとをついて行く。
それでも股間だけは両手でしっかりと隠すことを忘れてはいない。
ここまで徹底的に隠されると、どうしても見たくなるのが人情ってものだ。

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関連タグ : 射精, 露出, いじめ, 体罰,

その2はこちら

翌日からタカシは俺たちのことを明らかに避けた。

同級生たちは鼻血事件の延長と思っているようだったが、俺たちには分かっていた。
タカシは恥ずかしくて顔をあわせられないのだと。
俺たちはどうすればタカシのモノを見ることが出来るか相談しあった。

結果、頭の悪い俺たちは、もっと重い罪をタカシが犯せば罰もさらに重くなるという結論を出した。
完璧な結論だったが、問題はその方法である。タカシに重い罪を犯させ、しかもそれを知った住職が俺たちの見ているタイミングでタカシに罰を与えるようにするという方法。

いくつか案を出しあい、そのうちのいくつかは実現できそうなものもあった。
だが途中、1人が「それはいいけど、庭掃除以上の罰なんてあるのかな?」と口を挟み、途端に場が静かになった。
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関連タグ : 露出, いじめ, 体罰,

その1はこちら

頭の悪い俺たちは、今度は庭に撒く枝葉の数を多くすることにした。
どう見ても明らかに不自然な散らかり具合に、さすがに住職もイタズラだと感づいたようで「誰だ?出て来い」と大声を出した。
慌てた俺たちは尻尾を巻いて逃げ出した。自首なんかしたら俺たちも庭で正座になってしまう。計画は大失敗だった。

だが翌日の学校で、タカシが自ら墓穴を掘ってしまった。
俺たちの仕業だと見当をつけ詰め寄って来たタカシが、とぼけて否定する俺たちに腹を立てて、押し倒す格好になった1人が机の角に顔をぶつけて鼻血を思い切り出したのだった。

幸いケガもなく鼻血だけで済んだのだが、制服も鼻血だらけになったということで、いちおうタカシの親(住職)が学校に呼び出されることになった。

放課後に住職がやって来た時のタカシの泣きそうな顔を見た俺たちは、今日は絶対に重い罰があると確信した。
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関連タグ : 露出, 体罰,

子供の頃、田舎に住んでいた時の話です。

俺の同級生に寺の息子でタカシという奴がいたんだけど、その寺の住職(つまりタカシの父親)がすごく怖い坊さんで、自分の息子に対しても厳しい躾をしていた。
田舎だったので、寺の坊さんが地域の子供たちを叱るのは当たり前という風潮で、俺もイタズラをした時には親に寺へ連れて行かれ、住職に木の棒で叩かれたことがあったぐらいだった。

そんな風だから、タカシは普段からもっと厳しく躾けられていたようで、ちょっとしたことでも、すぐ「親が怒るから・・・」と言って、俺たちの悪い誘いを断るような奴だった。

俺たちも寺は怖かったので小学生のうちは近寄りさえしなかったので知らなかったのだが、寺ではタカシが素っ裸で庭の掃除をさせられる罰があるとウワサで聞いて、俺たちは興味を持った。
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