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ここでは、「鎖」 に関する記事を紹介しています。
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今日も、何事もなく終わった。

こんな時間にまで残っていじめにくるやつなんていないだろう・・・。

僕は中学生の終わりの頃、とても人には言えないようなことを同じ学校の不良たちにされた。

友達や見たことない下級生達の前で。

それ以来、学校には僕の居場所がなくなり、空気かゴミのように扱われたまま卒業した。




そんなことがあったので僕は高校に行きたくなかったのだが、親がせめて高校だけは出ろと強く説得するので、

しかたなく定時制の学校で夕方から夜遅くまで勉強している。

もちろん事務的に数式の意味すらわからずにさ。

だってそうだろ?。

僕と同じ歳の奴はもう卒業してるんだ。

定時制だからって4年間通わされてもう19歳・・。

ただの親のたてまえのために僕は4年間、毎日おびえながら無駄な時間を過ごしているんだから・・。

 

学校がおわれば次はコンビニでバイトがあるんです。

さすがにこの歳で親のこずかいを当てにするわけにいかないし、

こんな時間からできるバイトなんて限られてるでしょ?。

まぁ、今年の春からなんだけどね。

そこの店長さんはわりとごっつい人なんで、ガラの悪い客もあまり来ないんで安心して働いている。

学校卒業したら、そこに就職も考えているんだ。

さて、仕事にいくか・・。

「おはようございまーす」。

いつものように軽い挨拶をして更衣室へ行こうとすると、めずらしく店長が呼び止めた。

よく見ると店長の後ろにもうひとり従業員がいた。

あれ?この人・・・

そうだ、中学の頃、体育のときとかによく近づいてきて、ホモなんじゃないかって思った奴!。

そういえば、あの僕の人生を狂わしたあのいじめのときにも、周りの野次馬のなかにいたような気がする。

僕は不良と変態は見るのも嫌だ。

理由はもちろん、あの日の不良たちに変態行為をさせられたからだ。

・・・なんてない土曜日の放課後。

帰るときになんの脈絡もなく同級生の不良4人組が近づいてきた。

当然のことながら、奴らに恨みを買うようなことはしてないので関わらないようにと逃げようとした。

けど、その日はなぜか僕に目をつけていたらしく、囲まれていきなりお腹を殴られた。

そして服とか無理やり脱がされて丸裸に!。

後から二人につかまれて、僕は廊下の真中で性器をあらわにして立たされた。

もちろんなんとか逃れようと暴れたが、ひ弱な僕には、ただ腰を振っているだけにしかならず、

残りの二人が僕をサンドバックにした。

何十発となぐられ吐きそうなぐらいになったころ、目の目の奴、たしか雅也って呼ばれてたっけ・?。

そいつがちんぽしごけっていってきやがって。

僕は裸になるぐらいなら、別に仕方がないかと思ってた。

男なんだし、相撲取りなんかでもお尻丸出しでしょ?。

まわしがとれて黒いものがTVに映ることだってあるしさ。

修学旅行ときも僕は全然隠したりしなかったんだ。

ま、脱がされてっていうのはまた状況が違うけどさ。

とにかく、もしあのとき裸で殴られるだけだったら、僕はもっと違う人間になってたと思う。

その当時僕はオナニーを知らなかった。

別に興味もなかったし教えてくれるような人もいなかったし。

だから、しごけといわれても、どうしていいのかわからず断ったんだ。

・・それまで以上に痛い目に会わされたね。

股間を蹴られたときには死ぬかと思ったよ。

結局、僕をうしろから抱いている一人が僕の性器を指でつかみごりごりといじりだしてそのとき、

初めて僕は突起したんです。

すごく変な感覚だったけど、気持ちよかった気もする・・。

ぼーっとしてると、雅也が自分でやれっ!」とまた殴りにきたので、

とりあえず今されたように、空いてる方の手で見たこともないぐらい大きくなった性器をいじり続けた。

だんだん、変な感じが強くなってきたけど、自分の置かれた状況のくやしさと、

言うとうりしごいているつもりなのに暴行を続けられて、もう泣きました。

許してくれと泣いて懇願したんですが、やつらは面白がってますます無茶苦茶してきました。

どれくらいたったのかわからないんですが、もう意識がもうろうとしたとき、

おしっこもれる!?という感覚になりました。

体に力が入らなく、おしっこを止めることは出来ませんでしたが、不思議なことに出てきたのは白い液体でした。

それも少量、糸を引くような感じで。

あれがなんだったのかは、いまだに知りません。

親に聞こうにもそんなバカな話出来ないし、その日以来友達もいなくなったし、

自分でもう性器をいじるなんて絶対嫌だから!。

 

・・・昔の悪夢にひたっていたが、店長から紹介が始まった。

「この人は堀口達也くん。今年高校を出てからすぐにうちの会社に入社してね。

昨日まで本社で研修を受けていたんだ。

かなり期待している新人なんで、いじめたりしないでくれよ?」。

そういって笑いとばしたあと僕のことを説明した。

「こっちは斎藤修一くん。事情があって定時制の高校に通っているけど、君と同い年だよ。

彼もなかなか優秀で、いつか正式な社員になってもらいたいと思っているんだよ・・」。

店長の何気ない言葉がうれしかった。

僕はここにいてもいいんだ・・ってどっかの漫画じゃないけどほっとした。

堀口というヤツと軽く挨拶をし握手。

実は、誰かに触られるだけでも悪寒が走ってしまうので、

すこしためらったけど、店長の手前、意識しないように手をにぎった。

これからこいつと仲良くやっていけるのだろうか・・・・。   
ちーっす!。

こないだは途中で終わっちまったな。あんまり長くなったんでやめちまったんだ。

ちんこもたって濡れまくってたしな。俺の奴隷、かっこよかったろ?。

あんな男が俺の前で派手にケツ振ったりしてるんだぜ?。

はは、くやしいだろう。

今回はこの”T”(かわいそうだから名前はふせといてやろう)を初めて犯したときのことを聞かせてやるぜ。

 

新学期が始まった。あれ以来、俺が家にいるときはあいつは来なかった。

見ているのがばれたのかとも思ったが、兄貴もなんて変わりなく謎のままだ。

たった一枚の写真・・・、サイフの中にいつも持ち歩いている。

いつか、あいつに会ったときに俺の奴隷とするためにだ。

そして”いつか”はすぐに来た。

授業中、ひまなんで便所でタバコを吸いに出た。

センコーがこない西校舎の3階便所に入ったとき、そいつがいた。

一瞬、ビクってしたみたいだがションベンの途中で動こうとしなかった。

俺がじっと見ていたら、そいつはもぞもぞして、すぐにションベンを止めてチャックをあげた。

思ったとうり、こいつはいじめられタイプだ。

俺は目をあわさずに立ち去ろうとするそいつにの前に立ちとおれなくしてやった。

「な、なんだ・よ・・」。

戸惑いを隠せずに言ってきたこいつに、あの写真を見せた。

思った以上に反応して、慌てて奪い取ろうとしてきたので突き飛ばしてやった。

これでもサッカーをやってたこともあり、体格は標準だけど足の力は強いほうなんだ。

今の一撃でおびえたこいつに俺は一気に話した。

「こいつは、おまえが俺の家で兄貴にオナニー見せてたときの写真だ。

家に帰ればもっとあるんだぜ(もちろんウソ)。

ばらまかれたくなかったら、兄貴にしているように、俺の言うこともなんでもしろ!」。

 

くっくっ・・、おもしれー。

そのときの顔は最高だったな。

ちょっとの間、いやだ、なんだと言っていたが俺がこの写真を窓の外から落とそうとしたら、

「わかりました!。なんでもしますからやめてくだいっ!」って真剣な顔して汚い便所の床に土下座をしやがった。

・・もらったな。俺は奴隷の誕生を震えながらよろこんだ。

 

そのまま、便所でいろいろ聞いた。

兄貴と同級生らしい。

中学のときから兄貴に奴隷を誓わされて、たぶん変態って言われてる行為は全部やったと思うとか、

俺の知らない兄貴の真実をすべて聞き出した。

一通り聞いた俺は、兄貴がしたように”T(この奴隷のことな)"に、俺への忠誠を誓わすことにした。

もちろん俺流だ。

「さっき、途中でしょんべんやめたんやろ?。いますぐ裸になれ。

そんでここにねっころがって、ションベンしろよ。これからなんでも言うこと聞いてくれるんやろ?」。

 

こういうことは最初が肝心だ。

初めに変態度たっぷりのことをしておけば、フェラチオとかがなんでもないように思えるからな。

それに兄貴とはやりまくってるらしいけど、俺のことはまだわかってないだろうから、

この命令で俺への屈辱を思い知らせるんだ。

「さあ、早くしてくださいよ。先輩。」 

 

わざとこんな言い方をすることで”T"の情けなさは倍増するはずだ。

俺はいままでSEXなんかしたことないけど、感じるときは嫌がっている表情や、

うなだれている感じのシーンに敏感に感じる方だ。

だから、初めてこいつを見たときもすごく精子が出たし、いまもズボンの中ででかくなっている。

へへ・・、早くションベンしやがれ・・・。

 

なかなか脱がないので、俺はむなぐらをつかんで殴るフリをした。

さっきは蹴り飛ばしたけど、俺は暴力は嫌いだ。

いやがる顔を見るのが好きなくせにって思うかもしれないけど、肉体的な苦痛と精神的なのは違うわけで・・・。

で、あきらめたようで”T"は脱ぎだした。

慣れているのか、ぱっぱっと脱いでいき俺の前に生まれたままの姿になった。

間近でみる”T"の体は、マジ綺麗だ。

昔好きだった奴もいい体だったけど、こいつはA級のアダルトビデオに出れそうなぐらいすべすべで、

完璧な体といっていいだろう。

こんな上玉をタダで好きにできるなんてな・・。

ゆっくりと床をたしかめながらよこになった”T"。

一応ションベンをしようとしているらしいが、見てるぶんにはつまらない。

俺は腕を頭の上で組んで、かえるのように足を開くよう命じた。

こうすると、脇の下もちんこもアナルまできれいに見ることができるからだ。

”T"も感じてきたようだ。

ちんこがたってきたからな。

でかい!。

一つ年上なだけなのに、俺のちんこよりかなりでかいぞ?。

皮はかぶったまんまだけどな。

ちんこをひくひくさせて、「出そうです・・」とか細く言い

、ちょろ、ちょろろーっと黄色いションベンを仰向けの自分の体にかけた。

ううーHだぜ!。

これこそ俺が夢見てた世界だぜ!!。

うっすらと目の端に涙をうるわせ、こっちをみている”T".。

俺はもう我慢できなくなって、ちんこをしゃぶらせた。

自分の手でするのと違い、”T"の舌がちんこにからみついて無茶苦茶きもちいい~。

すぐにイッてしまったが、まだおさまらないので、

”T"にオナニーさせながらもっかい俺のちんこをしゃぶらせた。

すっげ~変態シーンだぜ。

今度は”T"がイクのと同じぐらいでこいつの口の中に射精した。 

「気持ち良かったですよ、先輩。こんどの土曜日は僕の家でおしっこしてくださいね・・。」

 
あの後、堀口がタオルで僕の白い液を綺麗にふき取り、2人共制服を着なおした。

しばらくは興奮がおさまらず、カウンターに戻ってから黙っていたが、

彼の方からぽつりぽつりと話しだし、僕はこの歳になるまで知らなかった性の世界を聞いた。

ちんぽ、アナル、精子といった隠語や、フェラチオ、オナニーといった性行為のこと。

収まりかけた僕の・・ちんぽ(?)は、ズボンのなかで、またかたくなっていって、

そして、堀口がなんでそういうこといっぱい知っているのかも教えてもらった。

それは僕が味わった屈辱と同じようなことを最近までさせられていたからだそうで・・・。

僕は今まで以上に、堀口を身近に感じてしまった・・。

 

朝のパートさんたちが来たので、僕達は仕事を終わった。

着替えのとき、昨日までは全然意識しなかったのに、堀口の前で上半身をさらしていることが嫌だった。

ついさっきまで堀口に触られていてもこんなに苦しいと思わなかったのに、今ははずかしさで変になりそうだ。

 

さっさと自分のシャツを着て、更衣室をあとに。

店の前で堀口を待って、いっしょに彼の部屋まできた。

ほんとに僕が来てくれると思わなかったらしく、わりとちらかっていた。

そして小さな机の上に、『退職届』が置いてあり、彼の気持ちがほんとうのものであることを、

いまさらながらに実感した・・。

 

僕は今、ここに男の堀口とSEXをするためにきているわけだが・・、なにをどうしたらいいのだろうか?。

さっき堀口に聞くまで、ちんぽのことをなんて呼ぶか知らずに

”性器”とかって言ってたような僕には想像も出来ない・・・。

それに、まだ、人と、それも同性とSEXをするということに抵抗もかくせないでいるし、ほんとにこまった・・。

ゴミとかをかたづけ、部屋の真中に広い空間を用意した堀口は、シャワーを浴びようと言った。

そういえば、昨日は結構蒸し暑かったし、あんなこともしたので結構汗をかいてたからね。

いわれるがままにお風呂場へ。

一人暮らしのわりに、なかなか広くていい風呂場だ。

脱ぐとこをじっくりみたいと言ってきたので、堀口に向いて深呼吸。

シャツからズボン、パンツ、くつしたと一つ脱いでは間をおいて全裸になった。

また、変な気持ちになってきた。

堀口に見つめられて体をあらわにするとき、はずかしさと高揚感をおぼえる・・。

堀口はそれが欲情しているって事だと教えてくれたけど、正直なところ、僕はホモじゃない。

男に見られたからって、そんな気持ちになるはずない。

・・ないはずなんだけど・・、もう僕のちんぽは大きくなった。

・・・ホモじゃ・・ないよね?。

 

「感じてるんだね・・」。

店のときと違い、ほんとに全部脱いだ僕の裸を見て彼も脱ぎながらそんなことを言った。

こんどは僕も堀口の体をじっくりと見つめた。

僕よりすこし背が低いけどちんぽのかたちは同じぐらいの大きさだ。

もっと体の大きさに比例するのかと思ってたんだけな。

堀口は”ほうけい”らしい。

よくはわからないけど、ぼくのちんぽは亀頭っていうのがくっきり出ているんだけど、

堀口はちんぽに皮が覆い被さっていて、尿道がやや見えるような形なんだ。

根元に強く引っ張るとぼくのと同じように亀頭が出てくるらしいんだけど、痛いから嫌なんだって。

そういうものなのかな?。

堀口が僕のちんぽをつかんできた。

今度はしごくわけじゃなく、玉までさわったり、ちんぽの感触を楽しんでるようだ。

それからシャワーを浴びたんだけど、堀口が僕の体中を手で石鹸を泡立てて洗ってくれた。

やっぱりすごく変な感じはしたけど、

また嫌なそぶりを見せて堀口におちこまれるのもなんだったので、じっと我慢した。

胸から背中とかってなでてもらっているときは、ちんぽがぱんぱんに感じてたけどまだよかった。

彼がしゃがみこんでちんぽをにぎりだし、そしてアナルに指を入れられた瞬間、

恥ずかしい気持ちが頂点までのぼり、さすがに「ここは自分でするから」ってやめてもらった。

わかってたけど、堀口が残念そうに僕が洗うのを見ているので、

ちょっと考えてから同じように僕が堀口を洗ってやることにした。

両手に石鹸をこすりあわして堀口の肩に。

そこから今堀口がやってくれたように、

そ~っとなでながら円を描くように胸、おなか、背中~おしりと両手をすべらしていく。

こうやって見ると堀口って体が締まってていい体だ。

無駄毛もないし、ちんぽの毛もきれいにそろってて、

不良たちが彼の体を求めてたというのがわからないこともない。

・・・・って、なんで僕はこんなこと考えてるんだ・・。

堀口は男だぞ!。

・・・男だけど・・男だったらなんでだめなんだろう・・。

 

きれいに流し合った後、いよいよSEXをすることに。

もう、脱衣所で体を拭きあった僕達はちんぽもびんびんにふくらんでいるし、

わざわざパンツはかなくてもいいだろうと、

さっきかたづけた部屋の真中に敷布団のよこに上布団をならべて2人とも仰向けにねている。

堀口は右手で僕のちんぽを。

僕は左手で彼のちんぽをにぎりあっている。

僕は、堀口を感じている。

トクントクンとちんぽが脈打っている。

もう、ホモとか同性とかって考えるのをやめた。

昨日までは、ほんとにそういう変態みたいなやつらがいやだったけど、堀口に告白されて3時間。

裸を見せ合って、オナニーされて、でも、僕の中で確実に今までの僕じゃない自分を感じて・・。

堀口のおかげだと思うから。

いまお互いのちんぽを握り合ってる男の人に触れられると、

昔の惨めな自分をわすれそうになって、生きてるって実感できるから。

だから、もう堀口の、達也のしたいことは何でもやらせてあげようと思うんだ。

いや、いろんなことをやってほしい・・。

ちんぽの感触を感じていると、達也の顔が目の前にきた。

そっと唇が重なる。

甘い感じがした気がするけど、すぐに口の中に舌が入ってきたんでわからなくなった。

舌と舌がからみつく。

気持ち良いとはいえないけど、達也の体温をはっきりと感じれるのでまぁいいか。

しばらくキスをしていたけど、ふっと口を離し首筋へ。

きもちいい~。

達也の唾液が生暖かくて、首筋から乳首とかを舐めまわしている軌跡がよくわかる。

達也・・声になるかならないかの想いで彼を呼んだ。

聞こえたらしく、もう一度キスをしてきた。

こんどは唇だけだったんで、やっぱり甘い味がした。

もう、僕はすべてを達也に投げ出していた。

彼のすることひとつひとつにちんぽがドクンっと反応している。

もっと、もっと気持ちよくしてほしい。

今度は目の前に達也のちんぽがきた。

達也の顔は僕の股間に。

たしか6・9(シックスナイン)っていってたな。

お互いのちんぽを舐めあったりするときによくする体型だ。

・・ということは、堀口はいまからぼくのちんぽをなめるんだろうか・・。

ちんぽを口に入れる。

こんな汚いことをSEXのときにはあたりまえのようにするとか?。

  あっ・・

さっきまで僕の体を舐め尽くしていた温かい唾液が、僕のちんぽを濡らしまくる!。

いやらしい音とともに、達也の頭が前後している。

それにあわして僕のちんぽも亀頭のくびれから毛の根元まで言い表せない快感で押し包んでいる。

達也に手でしごかれているときの何倍も気持ちいい・・。

ちんぽ・・・僕の前にもちんぽがある。

達也が一生懸命僕のちんぽをしゃぶっているんだから、僕も・・・。

手で達也の腰をひきよせ、もう片方の手でちんぽを口にくわえる。

熱い・・。

それにちょっと塩味がする・・?。

僕は歯でちんぽにひっかいたりしないように口をすぼませながら、達也のようにしゃぶってみた。

思ったよりも汚いって感じはしない。

ときおり達也のおしりがキュって感じでしまっているのが手に伝わってくる。

僕もそうなんだろうか・・。 

 

先に僕がイった。

初めてのフェラチオなんだからとあとで達也がちゃかしてた。

いったとき、なんと達也は僕の精液全部飲んじゃったんだ。

大丈夫?

って心配したけど、おいしい・っていわれて困ってしまった。

僕からずれること20分後(だいぶ顎がつけれちゃってた)、達也も射精した。

僕の時は、達也が気をきかしてくれて、出る瞬間に腰をひいて布団の上に精子を出した。

僕もいっぱい出したと思うけど、達也のもすごかった。

ちょっと水っぽかったけど、ジュースをこぼしたみたいに大きな模様になっていた。

尿道からドピュっツって精液が飛び出す瞬間はすっげー不思議って感じで、

でも、全部出終わったあとにまだ達也のちんぽから精液がたれてるのを見て、思わずもう一回ちんぽを舐めた。

・・・しょっぱいにがい・・。

達也が言うようなおいしいものとは思えなかったが、

それでも達也のそれを飲むことで、僕も彼のすべてを受け入れられると信じ、次は全部飲むと心のなかで決めた。

   僕達はこれからも友達でいられそうだ。
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