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全寮制男子校の同室相手に

ここでは、「全寮制男子校の同室相手に」 に関する記事を紹介しています。
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初めまして。
全寮制男子高校2年の奈緒夜(ナオヤ)です。
身長は176cmで体重は62kg、髪は茶より明るく金より濃い感じ、瞳は元々色素が薄くて茶色いです。
今から話す事は、同室になった神紫(シンジ)との実話です。
(あ、名前は本当ですけど漢字を変えています)
神紫は身長186cmで体重73kg、髪は短髪の黒です。

神紫と初めて会ったのは高1の入学式前に、寮の自室へ入室した時でしたね。
俺は別に緊張とか不安とかいうものとは無縁の人間だったんで何の苦もなく部屋に入って行きました。
部屋は2人部屋で、神紫はまだ来ていませんでした。
多分、俺が来るの早かったんだと思うんですけど。
暫らくすると神紫がやって来ました。
どことなく緊張した面(オモ)持ちで。
部屋に入った神紫はあぐらをかいてぼーっとしていた俺を見て何て声をかけていいのか分からない様子だったんで、「ども」って俺から声をかけたんです。
そしたら「あ、ああ。これからよろしく」って慌てて返事してました。
その後一応自己紹介(名前紹介?)してました。
俺はあんまり人見知りしないタイプだったんですけど、神紫はすっげぇ人見知りタイプでした。
でも逆の性格が反対に良かったのか、俺達はすぐに仲良くなりました。
日曜日に他のダチと遊びに行ったり飲みに行ったり。
他のダチっていうのは中等部からこの学校で、また高等部でも同じ部屋の2人です。
その2人、実はデキてるんですけど!
俺はこの時ノンケだったんです。
でもゲイとかに全く偏見がなくて、それは神紫も一緒でした。
4人で街に出てどこに行こうか喋ってたら、よく逆ナンされたんですよ。
その時の交わし方は、「俺等デキてるんで他当たって下さい」って。
もちろん、ダチは本物、俺と神紫は嘘。
それからもどんどん神紫と仲良くなって、ある時恋愛の話になったんです。
「神紫って今まで何人と付き合った事ある?」って聞くと、なんと神紫!
「付き合った事ない」って!
半信半疑だった俺だったんですけど、どうやら本当らしいんです。
「じゃぁセックスもした事ない?」って聞くと、「あたり前」って返って来ました。
オナニーとかした事あるのか聞きたくなったけど、そこまで聞くのは、と思ってやめたんです。
そしたら今度は神紫から質問されました。
「奈緒弥はセックスした事ある?」って聞かれたので、「ある」と答えました。
そしたら色々聞かれました。
その質問に全部答えていて、ふと視線を落としたら神紫のペニスがもっこりなってたんです。
「神紫、お前起ってる」って言うと、「ごめん、興奮してきた」って返されました。
「トイレ行ってオナって来れば?」と言ったら、神紫の口からは思いも寄らない返事が返って来ました。
「一緒にしよっか」って!
俺はかなりびっくりしたんですけど、平然を装って「バーカ!1人でして来いっ」って返しました。
すると事もあろうに神紫は俺のペニスをズボンの上から触って来たんです。
「奈緒弥だってちょっと反応してんじゃん」って言われて、少し強めに擦られました。
俺は抵抗したんですけど、快楽には正直な身体はどんどん反応していきました。
「すっげ・・・人の触るの初めて」感動した様子の神紫は「俺のも触って」と言って俺の手を自分のペニスに誘導しました。
俺は断る事が出来ずに神紫のを触りました。
身体同様デカかったです。
その時は快楽に身を任せてお互いにイキました。
それから、俺が朝鏡を見ながら髪をセットしていると、神紫が後ろからやってきます。
「悪い、もうちょっと待って。すぐここ空けるから」と言うや否や、神紫は後ろから抱きつく感じで俺の股間を探ります。
やっぱり快感に弱い俺は神紫の広い胸に寄りかかってしまいます。
神紫は日に日に上手くなっていって困りました。
あまりの気持ち良さに俺が少し喘いだら、神紫に「可愛い」って言ってキスされました。
ファーストキスだったらしく、ぎこちなかったです。
(歯が当たらなかったので合格としておきます)
俺にはそのぎこちなさが興奮を煽って、俺を変な気分にさせていきました。
気付いた時には自分から神紫に舌を入れてました。
それには神紫も驚いたらしく、「んんぅ?」って感じで訴えてきました。
我に返った俺が謝ると、「奈緒弥の唇やわらかかったから全然いい。またしよっか」と言われました。
その後、俺達のオナニーをキスは激しさを増すばかり。
俺ってゲイじゃねぇしな・・・でも神紫とすんのは気持ちいい、って思っていました。
けれど決定的な事がある日突然起きました。
中学のダチと遊んで帰って来ると、夜の8時頃でした。
部屋に入ると神紫がいきなり抱きついてきてキスしてきました。
いつもの事だと思っていたら、今度は服の中に手を入れて乳首を弄られました。
「ちょっ、神紫!?」慌てたように俺が言うと、耳元で「抱きてぇ」と囁かれました。
びっくりしたけど嫌な気はしませんでした。
「俺ゲイに偏見ないけどゲイじゃないから、ごめんな」そう言うと神紫は俺をベッドまで引っ張っていって押し倒しました。
服を捲られて乳首を舐められました。
キスも上手くなってディープキスをしてきました。
神紫って物覚え早いんですよね。
その時の俺は「まぁいっか。何事も経験って言うし」って感じで神紫の欲望を受け取りました。
俺のペニスは信じられないほど反応していました。
それを口に咥えられて上下に動かされると、気持ち良さのあまり声を抑えられませんでした。
「やばっ、神紫出る!イクって!」神紫の頭を掴んで離そうとしたけど全然離してくれなくて、「口に出しちまうって!」と言っても離してくれませんでした。
もういいやと思って出すと、神紫は飲んじゃったんです!
初めての事にビックリした俺は、放心状態のまま神紫を見つめていました。
そしたら俺の頬や耳、首筋にキスしながら言ってきたんです。
「奈緒弥、俺、奈緒弥の事好きになっちゃった。気持ち悪い?」不安そうな神紫を可愛いと思った俺は、無意識のうちに神紫の事を抱き締めていました。
「全然」と答えると、神紫は俺のアナルを解そうと指を当てました。
「待った待った!俺アナルした事ないんだって!」痛いのを恐がる俺に、神紫はまた俺のペニスを弄りだしました。
暫らくして俺がイッてしまうと、その精液を指に絡めて俺のアナルを解しにかかりました。
初めての感覚に、俺は神紫の事をぎゅっと捕まえていました。
ある程度解れたのか、神紫は俺の両足を肩に乗せ、自分のペニスを俺の穴に当てました。
「大丈夫、恐くないから。優しくするから」その言葉に安心した俺は頑張って神紫を受け入れました。
全部が入った時、今まで俺のイク姿を見るだけで自分は一度もイッていない神紫は「ごめん、我慢出来ない」って言って腰を使い始めました。
俺は初めてなのにその快感に声を抑えられませんでした。
神紫が上手いのか俺が淫乱だったのか。
神紫のでかいペニスが俺の腹を打つ度に、快感の波が押し寄せてきて、俺の3回目の射精は神紫の1回目の射精と同時でした。
息の切れた俺を、神紫は優しく抱き締めてくれました。
俺は暫らく黙って俯いていたんですけど、それを怒っているのかショックを受けているのかと誤解した神紫は申し訳無さそうに俺に言ってきました。
「ごめん、奈緒弥。痛かった?ホントごめん!」
でも俺が黙っていたのは痛かったのでもなく気持ち悪かったのでもないんです。
神紫とのセックスが今までで1番気持ち良かったんです。
「怒ってないよ。気持ち良かったんだ。また、やろうな」俺がそう言うと神紫は本当に嬉しそうに俺にディープキスをして来て、その日はもう一回してしまいました。
その中で、「神紫、俺・・・神紫の事好きになってるみたい」と言うと、神紫のピストンはやばいくらい気持ち良くて・・・。
どうやら俺は『神紫が好き』と言う気持ちを、自分はゲイじゃないからと目を背けていたようです。
後に、あまりの神紫の上手さに「本当に初めてだったのか?」と聞くと、本当に初めてだったのです。
なぜそんなに上手いのか聞くと、ゲイなんてそういないからビデオで大体は知ってたらしいんです。
それにしても神紫とは身体の相性がいいんです。
神紫曰く、「奈緒弥は感度いいからじゃない?」らしいのです。
俺は神紫が上手いと思うんですけど・・・。

今では付き合って1年ちょい!
神紫は嫉妬深い(ヤキモチ妬き)と分かりました。
嬉しい事なんですけど。

と言うわけで、どうでしたか俺の話?
すんごい長くなってしまった割りに中身は良くないですか?(心配)
良かったら感想や意見、残して行ってくださいね!
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