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俺の日課

ここでは、「俺の日課」 に関する記事を紹介しています。
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家に帰って、すぐさま学校のジャージに着替える。
お楽しみ・・・、、、

オ○ニーしてもア○ルが受け入れたくてうずうずと疼いてしまいます。
いくら出しても、もう気持ちよくないくらい出しても
アナルの奥は疼いてしまう

性欲とはまた違う欲求。他人を受け入れたいという自分でもコントロールできない欲求
デ○ルドを入れてごまかすけれど、好きな人に抱きしめられたい。好きな人の分身をア○ル奥で感じたい。

たくましくそそり立つカリ高のペ○スにゆっくり腰を沈めて味わいたい
今日もモニタに向かいながらア○ルの奥からそんなささやきが聞こえてくる

熱く硬い血管の浮き上がったペ○スがア○ルに入ってくる感覚はどんなものか
想像するだけで俺の股間がむくむくと膨らんでくる。
ペ○スの付け根、前立腺はヒクヒクとうごめき、まだ見ぬ快感を想像して
ア○ルが疼く・・
そんな俺に罰を与えるようにペ○スの根元に嵌ったコ○クリングが根元を締め上げ
硬く充血した自信をさらに硬くさせる。

立ち上がることもできずにその場で10分・・・20分と耐え、体が静まるのをまって
ゆっくりとさわってみる。
ペ○スの先は透明な汁があふれ、ペ○スから糸をひいてぬらぬらと光っていた。
コ○クリングの嵌った根元から鈍い痛みがして赤く厭らしい印が刻まれている

俺、Mだな・・・と思いながらまたア○ルにいきりたつペ○スが入るのを妄想して
締め付けるリングの感触を楽しんでいる・・




やっぱりだれかに入れて欲しいな・・・

ジャージの前をはだけて乳首にそっと触れてみる

ア○ルがきゅっと締まり、ア○ル奥の前立腺がびゅくびゅくと脈打つのがわかる

乳首を苛めたくなって洗濯バサミで乳首を挟んだ

思わず「んんっ!」と声がでて、乳首に鋭い痛みが走り洗濯バサミに挟まれた
乳首はぺたんこにつぶれている。
このまま何もせず5分・・・10分・・痛みでだんだん呼吸が荒くなり、そのうち痛みを
感じなくなってきた。
乳首が健気に痛みに耐えている・・・もうしばらくガマン。
体を動かすと洗濯バサミの重みが乳首に新しい刺激を与え、痛みとも快感
ともいえない奇妙な感覚
ペニスはそれでも最大級にはりつめて、コックリングが根元を締め上げている
20分ほど耐えてそっと洗濯バサミをはずすと、乳首は原型を止めないほど
ぺたんこに潰れていた

そっと触れると鋭い痛み、これは快感じゃない、本当に痛みだけ。
痛みが引くのをまって再び乳首に触れてみると今までより敏感に反応する
だけどまだ痛みが・・・痛いんだけど気持ちよくて変な感じ
ヒリヒリとした乳首が妙に敏感でなんともいえない
ア○ルもヒクヒクしっぱなしで終わりの無い気持ちよさ

このまま、エッチな妄想に耽っていたら
ペ○スがはちきれそうなほど硬く硬くなってとてもガマンできなくて、
ズボンを下し、ゆっくりと亀頭を、ゆっくりゆっくりじらすように
手のひらを使いながら撫でて、きもちよくて足はM字に思い切り広げて

もう一方の手は洗濯バサミで敏感になりすぎた乳首を同じようにそっと触れる

指が触れる度にア○ル奥から電気が走るような快感
何度も何度も味わって、もう自分でとてもガマンできないところまで。

厭らしく腰をくねらせて、背中はピンと反り返り足はこれ以上ないくらい広がったまま
「う、あっ!・・あっー!」と声が漏れてしまう。

一呼吸おいてア○ル奥の器官がぎゅっと収縮した瞬間、勢いよく白濁液が先端から
飛び出し、仰向けの恥ずかしい体性をとっている自分の腹の上に
熱く厭らしい匂いを放ちながらへそに溜まったり、ペ○スをつたって陰毛にからまったり、そこからパンツに染み込み、ジャージを汚す。
びゅくっびゅくっと放出しては手ですくって亀頭にすりつけ余韻を楽しむ・・・

こんなこと繰り返してたら普通じゃ満足できなくなっちゃうな
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