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お尻を叩かれるヤンキー少年

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今でも忘れられない高校時代の凄絶な光景。
学年を取り仕切る札付きの茶髪ヤンキーHと、転校間もない医者の御曹司Mとの講堂でのガチンコ殴り合いバトル。

極真空手五段の腕前と知らずにMに喧嘩を吹っ掛けたH、学年ほぼ全員が見守るなかで見事に締め技キメられて情けない声出してのたうってた。




仲間の下っ端連中が慌てて止めに入るが、完全にキレまくってた医者の御曹司、強え~のなんのって、ヤンキーたちもビビりまくりの大立回り。

ほぼグロッキー状態のHを仰向けのまま無理矢理舞台の中央付近まで引きずって行くと、馬乗りになってHのカッターシャツのボタンを引きちぎりながら前を開き始めた。

弾け飛ぶボタンが勢いよく床にばらまかれる音が印象的だった。

すると今度は一旦、Hの両足を肩に担ぐようにして持ち上げると、そのまま体重をかけながらHの体をくの字に折り曲げていった。

Hの顔とMの顔が至近距離で向かい合うようにしてしばらく二人は何か会話しているように見えた。

Hがテンパった表情で何か言ってるみたいだったけど、Mは笑いながらHを見下ろしていた。

見るとMの手が下の方で動いていて、Hのズボンのベルトをカチャカチャと外している音が聞こえた。

当然Hは必死に暴れて両手でガードするものの、そのつどMの強力な鉄拳がHの顔面をヒットしていた。

顔面をガードするのに気をとられている隙に、Hのベルトは外されていった。

Mは片手でHを殴り、片手でズボンを巧みに脱がしていた。

俺は思わず息を飲んで見入ってしまった。

ここまで時間的に3~4分のアッ、という間の出来事。

膝下くらいまでズボンをずり下げられ、尚も下着に手をかけられ始めた時、かすかに「やめて」というHの声が俺達に聞こえた。

執拗なMの攻撃は容赦なく続き、前部分を除き遂にHの尻全体があらわになった。

上半身の開いたシャツを首もとまでたくし上げると同時にMがHの両足を担ぎ上げたまんま立ち上がり、Hはケツ丸出し状態で逆立ちさせられる格好になった。

「お~お、マジかよ」という声が周囲から聞こえた。

みんな多分、あっけに取られて見入ってる感じ。

Mは両足でHの上半身を挟み込むようにして自由を奪っておいて、

「お仕置きだね!」って言いながらひたすらHの尻をビンタしていた。

トータルで5分くらいのアクシデントか、今思い出しても萌える青春のワンシーン。
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