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修学旅行で射精大会

ここでは、「修学旅行で射精大会」 に関する記事を紹介しています。
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中学校の修学旅行のときの話です。

同じ班だった千秋くんと佳生くんと僕の3人は、もう1人の友人が自由行動でケガをしてしまい先生に長々と事情を聞かれたので、決められた時間に風呂に入れなくなったのですが、特別に時間外に入ることになりました。

脱衣所で服を脱ぐとき、3人とも見られるのが恥ずかしいのでお尻を向けていましたが、脇にある洗面台の鏡が反射して千秋くんのモノが一瞬チラっと見えました。




肌色よりもちょっと茶色がかっている以外は確認できず、浴室でのチャンスをうかがうことにしました。体を洗っているときは防御がかたくなるのは仕方がないと思っていましたが、千秋くんが浴槽につかるときもタオルを外さないので、佳生くんと2人で
「タオルは湯船につけちゃいけないんだぞ」と言い無理やりタオルをはぎとろうとしました。千秋くんはかなり抵抗しましたが、2人の力にはかないませんでした。
「何で隠すんだよ。ちゃんと毛も生えてるし・・・」と僕が言うと、佳生くんが
「こいつのチンコでっけえぞ。チビのくせに」と驚きの声をあげました。千秋くんはクラスで背の小さい方から数えて二番目か三番目くらいでしたが、股間にはかなり長いモノがぶらさがっていました。
「しかも、もうムケてるじゃん。背はのびないけど、チンコだけは大人だな」佳生くんと僕はまだ包茎だったので、同級生のムケたチンコに驚きましたが、それにも増して千秋くんの長いチンコに興味を覚えました。
「どうしてそんなに長いんだよ」
「知らねえよ」
「そんなデカいチンコ持ってるんだから、タオルとかで隠すことねぇじゃん。オレだったら見せびらかすけどな」
「みんなが面白がって見るからイヤなんだよ」
「ふぅんそんなもんかな」
そんな話をしているうちに、千秋くんがのぼせてきたらしく湯船から体を起こし、浴槽のへりに腰掛けました。タオルは股間を隠しているのか、太もものところにかけてあるものの、長いチンコがダランと垂れ下がっているのが丸見えであまり意味がありません。
「しかしほんとに千秋のチンコでっけぇな。完全な大人のモノだもんな。勃ったらどのくらいになるんだよ?」
「計ったことねぇから分からねぇけど、こんくらいかなぁ」千秋くんは、手を大きく広げて親指と中指をほんの少し軽く曲げました。
「マジ?!そんなに長いの?」千秋くんの手も意外に大きかったのでますます驚きました。
「そんなデカチンを入れられたら、女なんかすぐイッちゃうんだろうな」
「千秋くんの大きいチンチンが欲しいのとか言われてな」
「でもフェラしてもらったとき口に入りきらなかったりして」佳生くんと2人でエッチな事を言ってると、千秋くんの長いチンコに変化があらわれました。
光景を想像して興奮してきたのか、真下に垂れ下がっていた亀頭がゆっくりと上に向きはじめました。佳生くんはそれに気がついていないようでした。
「口に入らなければなめてもらえばいいじゃん」
「手でシコってもらえばいいんだよ」
「そしたら大きくて握れなーいって言われたりしてな」
下らないことを話している間も、千秋くんのモノは大きくなり続けていました。
すると突然、大きな音を立てて千秋くんが湯船に飛び込みました。
「何やってんだよ。しぶきがかかっただろ!」
佳生くんがムッとしましたが、僕は飛び込んだ理由が分かっていました。エッチな話をしているうちに、千秋くんのチンコが完全に勃起してしまったからです。僕はおもむろに
「千秋の勃起したらすげぇんだろな」
と言い、背中に回り両脇から両手を通して千秋くんを羽交い絞めにしました。
「佳生、両足持ち上げてみ」
バタバタと抵抗する千秋くんの両足をすばやくつかまえて持ち上げると、湯船の中から千秋くんの長い勃起チンコがあらわれました。
「すっげえ・・・!」
千秋くんのモノは予想以上の長さでした。
「何してんだよ!やめろよ。お前らだって勃ってんじゃねぇか」
確かに、佳生くんも僕も勃起していました。しかし、千秋くんのデカチンが気になり、そのままの格好で湯船から連れ出してタイルの上に寝かせました。僕が両手をおさえ、佳生くんが両膝の上に乗って千秋くんが動けないようにしたのです。千秋くんのチンコは緊張で少し萎えてしまったようですが、佳生くんが根元の方に手をやり、ゆっくりもみしだいていくと、あっという間に復活してきました。
「超かたくなった!すげぇガッチガチだ」
佳生くんが強く握ると、亀頭が真っ赤になりプクッとふくらんできました。
「大人のチンコってこんなに先っぽが太くなんだなぁ」
「ちょっと両手で握ってみろよ」
「超長いな」
佳生くんの手は人並よりは小さいのですが、それでも両手で握ってもかなり余ってしまいます。
「さっき言ってた長さよりもずっとすげぇじゃん。これが女のマ○コに入っちゃうんだ」
「千秋はデカチンで女をヒイヒイ言わせるんだなぁ」
僕は千秋くんの亀頭がヌルヌルしてきたのを目ざとく見つけました。
「佳生、千秋のチンコ、ガマン汁出てねぇ?」
「マジ?あっほんとだ。
もういきそうなのか?」
「いかしちゃえば?」
佳生くんは千秋くんのチンコをゆっくりと上下にしごきはじめました。
「こいつのチンコ長いから疲れるな。往復する距離がオレなんかよりもずっと長いもんな」
「先っぽの方が感じるんじゃないの?」
「そうだな」
佳生くんは右手の親指と中指を輪にして、千秋くんのデカい亀頭のくびれのあたりを小刻みに震わせました。しかも左手で長いサオを相変わらず上下にしごいており、絶頂に達するのは時間の問題でした。
「何かさっきよりも超かたくなってきたぞ」
「そろそろいくんじゃねぇの?」
「こいつのチンコ、根元がピクピクいってる」
「千秋いくのか?」
千秋くんは無言で顔をしかめるだけです。
「もういくってさ」
佳生くんがラストスパートとばかりに早くしごきあげると、千秋くんは
「ウッ」
という低い声をあげ、長いチンコから大量の精液を吹き上げました。
「結構出たなあ。オレの手にもいっぱいかかっちゃったよ」
「もういいだろ放せよ」
佳生くんと僕は、まだ千秋くんの両手両足を二人がかりで押さえつけていました。
「こいつ、チンコまだ勃ってんぞ!」
「本当だ。今いったばかりなのにな」
射精したばかりの千秋くんのモノは依然として大きく勃起したままです。
「デカチンで勃ちがよかったら女は喜ぶだろうな」
「そんなにたまってんのか?」
「もう1回いかせちゃうか」
「もう勘弁してくれよー」
千秋くんがすがりましたが、佳生くんは容赦なく千秋くんの長いチンコを握りました。
「やっぱかてえな。やっさんも触ってみろよ」
千秋くんが抵抗しないよう、僕もおそるおそる手を伸ばしてみました。
「おお超かてえ。何これ!」
千秋くんのチンコは太い血管が浮き出ていてゴツゴツとした感じです。
「元気いいなあ」
僕は千秋くんのチンコを起こしパッと放すと、長いモノがピタンッという音を立て、バネじかけのようにお腹を打ちました。
「チンコがへそまで届きそうなくらい長いな」
今度は二人がかりで千秋くんのモノを触ることにしました。
僕が根元から上に向かってゆっくりしごき、佳生くんは亀頭を手のひらで円を描くように刺激しました。
「何ピクついてんだよ。そんなに感じてんのか?」
少し触られるごとに、千秋くんが身をよじらせています。
「違うよ。さっき出したから先っぽがくすぐったいんだよ。もうやめて」
「やめろって言われても、お前のチンコこんなにデカく勃ってるぞ。また出したいんだろ?なんかヌルヌルしてきたぞ。ガマン汁じゃねえの?」
佳生くんが手を上げると亀頭がテカテカと光っているのがはっきりと見えました。
早くも限界が近づいているようです。
「今度はオレがいかせてやるよ」
僕はそそり立つ千秋くんのチンコをしごく速さを徐々に上げていきました。
自分のモノとは全く違う、根元から亀頭のくびれまでの長さを確かめながら強弱をつけていくと、今までとは感触が明らかに違う発射寸前のかたさになりました。
「千秋、またいきそう?」
千秋くんはだまってうなずきました。
「あっいくっ」
プチュッという音をたててぶっとい亀頭から高々と精子が吹き上がり、あおむけになっている千秋くんの耳元に落ちました。
「すっげえぇぇ。超飛んだ!」
「二回目なのに元気いっぱいだな」
「お前らもどうせ同じだろ。そういえばさあ、やっさんずっと勃起してんな。お前も実はたまってんだろ?」
千秋くんが言うやいなや、僕は佳生くんに背後から勃起しているチンコを握られました。

「じゃあ、最後は佳生の番だな」
「ああいいよ」
佳生くんはなぜか乗り気まんまんで、すすんであおむけになりました。
念のため、千秋くんに両手を押さえてもらい、僕は太ももに乗っかりました。
「まだ小さいままだな。全然ムケてないし。それにしても黒いチンコだな」
佳生くんのモノは3人の中ではダントツに皮が黒ずんでいました。亀頭の全部が皮に包まれていて見えません。
「オナニーばっかりしてるからじゃねえの?」
「小さいっていうなよ!勃起すればちょっとは大きくなるんだよ」
「じゃあ勃たせてやるよ」
僕は洗い場にあったボディーシャンプーを持ち出し、佳生くんの股間にぬりたくりました。チンコをやわらかくもんだり小刻みに上下にさすったりすると、すぐに泡まみれになりました。
「うわっ、超気持ちいい!すぐ勃っちゃうよ!」
長さも太さも増してくるのが分かり、先っぽがちょっと見えはじめました。
「佳生のチンコむけてきたぞ」
「黒チンなのに、先っぽはきれいな色してんな」
僕はいったん手を離し、佳生くんのチンコが勃起して徐々にむけていくところを見つめました。
すると、亀頭の真ん中くらいまで皮がゆっくり下りた後、つるんとむけて全容をあらわしました。

「ねえねえ千秋、ここにホクロがあるぞ」僕は佳生くんの亀頭にあるホクロを目ざとく見つけて言うと、「どれどれ」千秋くんが身を乗り出しました。
すると、千秋くんの股間に長く垂れ下がっていたチンコが、佳生くんの顔の真上にきたのです。
そのとき佳生くんは
「あいかわらずなっげえチンコしてんなー」
と言って、千秋くんのモノを半分くらいまで口に含んでしまいました。
何が起こったのか一瞬分からなくなった千秋くんは、「あうっ」と言ったまま動けませんでしたが、ようやく
「変態、やめろよ!」
と抵抗しはじめました。
しかし、佳生くんはやめるどころか、右手で根元をつかんで亀頭を強く吸うばかりです。
僕は声を出して笑いましたが、千秋くんのチンコは勃起しはじめ、みるみるうちに長くなってきました。
千秋くんのモノがデカいので、半分まで加えていた佳生くんもくわえきれなくなり、勃起して長くなった分がそのまま口の中からゆっくりとあふれ出てきました。
「佳生と千秋で、どっちがガマンできるか競争してみ」
千秋くんと彼のチンコをくわえたままの佳生くんに言い、僕は泡まみれになっている佳生くんのチンコをしごきはじめました。佳生くんは、千秋くんの長いチンコをオナニーするように上下にさすりながら、口をすぼめて亀頭をしゃぶり、時には口から出して舌でペロペロとくびれを刺激します。
「佳生フェラうまいな」
「エロビデオのマネしてるだけだよ。千秋のチンコがデカいからいっぱいいっぱいだよ。先っぽだけしか入らないもん。ほら」
佳生くんは再びチンコを口にくわえると太い亀頭が入っただけで、千秋くんのチンコの長さが余計に強調されます。
佳生くんは亀頭を口にくわえたまま舌を動かしながら、両手でチンコを握ってもみはじました。その姿はまるでリコーダーを吹いているようです。
「千秋、気持ちいい?」
「結構やばいかも」
「えっ?もういくの?」
「こんなことされるの初めてだしさあ」
「先にいったら罰ゲームな」
「そりゃないよ。聞いてないよ!」
「じゃあ佳生をいかせればいいんだろ?」
「いやっもう無理。いきそう!」
びっくりしたのは佳生くんです。
このままでは口の中に射精されてしまいます。
「うぅもがぁ」
あわてて千秋くんのデカい亀頭を取り出した瞬間、千秋くんは体を引き抜いて「うっ」と声をあげ発射しました。
「うわぁアブなかったあ。千秋の精子飲みこむとこだった」千秋くんは疲れたのかその場に座りこんでしまいました。
僕は佳生くんをいかせようと、そのまましごき続けました。
佳生くんのチンコは、ずっと僕に刺激されていたせいか、時おりピクンピクンと跳ねあがります。
「あっいきそ。超やばっ。ちょ、ちょっとタンマ!いっちゃういっちゃう。出るよ出るよ!」
佳生くんは大声があげた次の瞬間、根元が一瞬かたくなり、ドッピューンと噴水のように精液が飛びました。
「すっげえ!千秋よりも飛んだな。いつもそんなに飛ぶの?」
「そうだな。結構飛ばすよ。でも1回に集中しちゃうから何回も出せないよ。千秋みたいに」
確かに、佳生くんのモノはかたさを失っているのが目で見てわかるくらいダランとしており、亀頭も半ムケに戻ってしまいました。
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