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中学時代、僕は性的いじめにあっていました5

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人前で裸になるという事。
下半身、それもパンツまで脱いで素っ裸になるという事は、親とお風呂に入る時ぐらいで、その時もあそこは手で自然と隠していました。

親からはよく洗っておくように言われるぐらいでしたので、
洗い方や性の事は何も教わっていませんでしたし、聞くのも何となく悪い事のような気がしていました。




屋上への階段の踊り場でパンツを自分で下ろす瞬間からそれまで経験した事のない心臓の鼓動やあせり、複雑な心の落ち着かない状況の中で僕はあそこを隠す事も許されずただただ耐えるしかありませんでした。

僕の脱いだ衣服を手に巻いて直接汚いあそこには触れないように持ち上げてみたり、色々な角度から本当に無毛なのか、僕の成長具合や大きさをからかい混じりに言われていました。

とても長い時間のような気がしましたが、実際は10分程度だったと思います。

彼らの中の1人が、僕が大量の汗をかいている事を指摘しました。

膝の裏や脇の下、腿の内側などびっしょり濡れていたようで、汗の跡で床を汚している事を怒られました。

僕は、ごめんなさいと謝る事しか出来ず、それに対して彼らはごめんで済むなら警察はいらないと、許してくれることはありませんでした。

僕に掃除をするよう求めてきました。しかし踊り場で清掃道具はありません。
清掃道具は教室の後ろにあるロッカーの中です。
そこにあるのを知っているのに、僕に服を着る事を認めてくれませんでした。

そこで僕に与えられた選択肢は裸で教室に取りに行くか、脱いだ服を雑巾代わりに裸のまま階段を拭き掃除するかでした。

選択肢があるとは言えない状況でした。放課後とはいえ、教室のある下の階に人がいない保証はありません。
帰りや家に帰った時、親に怪しまれないように僕は脱いだパンツを手に取り階段を拭きはじめました。
実際、僕が横に寝かされていたところは汗の水分が床に付着していて、そこをパンツで拭くと水分と一緒に誇りも付いてきて白いパンツはすぐに灰色になりました。

一通り僕が汚したと思われる階段の踊り場の拭き掃除が終わり、彼らの様子を伺うと、解放してくれる雰囲気ではありませんでした。

彼らの要求は、踊り場部分だけでなく、階段一段一段拭くようにという事でした。
仕方なく階段を一段一段拭きはじめました。
その間彼らは僕の周りから僕のあそこや、おしりを見てきて囃し立てていました。
階段の中間地点に近付いた時、嫌な事に気付きました。
階段の一番上から掃除してきて、中間は広くなっていて、そこから先は教室のある階の廊下から丸見えでした。
僕は階段の中心の壁から先に行く事が出来なくなりました。

それでも彼らは、早くしろと冷徹でした。
僕が動けずにいると、僕のパンツ以外の体操服を持って勢いよく階段をおりていきました。

『トイレにそのままダッシュで来いよ。来なかったら体操服窓から捨ててやるから裸で家帰れよな』
そんな事出来る筈ありません。
僕は一か八か誰も廊下にいない事を願いトイレに向かって走る事にしました。
幸い、放課後残っている人はいなく裸を見られる事はありませんでしたが、小さいながらもあそこを揺らしながら走る僕を彼らは笑いながら馬鹿にしました

トイレに入り、今日のところはこれぐらいにしてやると言われ、服を着る事をやっと許してもらえました。
彼らに奪われた体操服を受け取り、雑巾にしてしまったパンツはその場に置いて急いで体操服を着ました。
床に置いたパンツは彼らに足で蹴られていました。
服を着た僕はそれを取りに行きましたがサッカーのようにパンツを蹴り上げて素直に返しては貰えず、最後は小便器をゴールに見立てられふわっと蹴り上げられたパンツは小便器に入れられてしまいました。

すると『パンツに小便しろよ』僕が小便器の前で呆然としていると急かすように野次が飛んできました。
『早く、ちんこ出してしょんべんしろよ!』僕はそれまで我慢していましたが怒鳴られた事により、耐え切れず涙を流してしまいました。

それでも彼らのテンションは収まることは無く、後ろから再び体操服のズボンを下ろしました。
パンツをはいていないので一瞬で恥ずかしい場所が露わになり、泣いていて抵抗も出来ない僕の上半身も乱暴に脱がされ、放課後の短い時間で2回目の裸にされてしまいました。
両腕は彼らに後ろに回され『早く小便を出さないとこうしてやる』と後ろに回された腕を背中の上の方に持ち上げられ肩甲骨に痛みを与えられました。
僕は痛みと恐怖で神経を一点に集中しました。
自分のいつもの立ち位置でない事や、無理矢理絞り出すように出したおしっこだったので最初の半分は自分の腿や、足首までおろされた体操服を濡らし、中盤からはちょぼちょぼと小便器の中のパンツにかけていきました。

そこまでの姿を晒し、そこまでの指示を受け入れてしまった僕は、言葉が適切かどうかわかりませんが彼らの奴隷のような立場となってしまいました。
小便器の中では僕のパンツが水の通り道を塞ぎおしっこに浸かっていました。
それを素手で取らされ、裸のまま清掃道具を洗う為の深いシンクの水道でパンツを濯ぎました。
いくら濯いでも最初のような白いパンツには戻りませんでしたが、硬く絞り履かされました。

全て彼らの言う通りにやったつもりですが、汚い、裸で小便とかあり得ない、今度は休み時間のトイレは全裸でやるかなど、罵声や罵倒を浴せられ、この日は解放してもらえました。
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