> アクセスランキング

中学時代、僕は性的いじめにあっていました2

ここでは、「中学時代、僕は性的いじめにあっていました2」 に関する記事を紹介しています。
Popular Posts

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。




その1はこちら

次の日も、また次の日も僕のパンツのゴムの色は記録されていきました。

しかし数日が過ぎ、人気グループの僕への芝居もなくなった事でゴムの色の確
認ではおさまらなくなってきてしまいました。





「吉田ー、親にブリーフじゃないの買ってとか言わないの?」
「吉田にはブリーフがお似合いじゃん」
「似合ってるかどうか今日は吉田のブリーフ、ゴムだけじゃなくて全体見ちゃ
うか笑」
「それ、まじウケる笑やろうぜ」
教室では女子や他の目もあるという事で僕はトイレに連れて行かれました。

人気グループは6人いて、そこに僕、7人がトイレに入り、僕は囲まれました。
「早くパンツ見ようぜ」
僕はその場にしゃがみ込み抵抗をしましたが、後ろから羽交い締めにされなが
ら立たされ、ジャージをおろされそうになりました。
片足をあげたり、腰を引いたり僕なりの抵抗もしましたが、ジャージは僕の太
ももまでおろされ、僕のパンツはみんなの前に晒されました。
「笑笑ダセー笑笑小学生でもブリーフなんて履かねーよ」
「体操服邪魔だから腹ぐらいまでめくっちゃえよ」
僕は経験した事のない羞恥に耐えれず泣いてしまい抵抗する事も出来なくなっ
ていました。
そこまでパンツが露出しているにも関わらず、人気グループは、よく見えない
という理由をこじつけて、太ももまで下げられたジャージは、さらに膝まで下
げられ、そこからさらにエスカレートして、完全に脚から引き抜かれてしまい
ました。
体操服も、おなかまでめくられていたのが、胸までさらにめくられ、首から引
き抜かれそうになったところで、注目は僕の下半身だったためか、そこまで脱
がされてあとは、脱がされたジャージを顏にぐるぐる巻きにして、ほとんどパ
ンツ1枚の姿にされました。
人気グループの爆笑はとまらず、僕をからかってきました。
チャイムが鳴るまでおそらく数分だと思うのですが、とても長く感じました。
そして散々僕のパンツを観察して休み時間終了のチャイムが鳴り、解放される
時、これからのゴム色チェックはこれでいくと僕にとって最悪の決定がなされ
ました。

その3はこちら
関連記事


関連タグ : いじめ, ブリーフ,

コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。