> アクセスランキング

小さすぎるスクール水着

ここでは、「小さすぎるスクール水着」 に関する記事を紹介しています。
Popular Posts

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。




夏休みの話です。

「たまには、じいちゃんばあちゃんに顔見せなさい」
と両親に言われ、渋々ながら一人で九州へ……。

母の親戚は皆子だくさんで、夏休みの祖父母の家は子どもたちで賑わっていました。
小さい子どもが苦手な俺は辟易していたのですが、お兄ちゃんらしく振る舞わなければなりません。

ある日、祖父母を含め、大人たちが用事に出かけました。
「ケンちゃん、お留守番よろしくねぇ」
と、俺は幼稚園児から小学生まで総勢10人近くの面倒を看る羽目に……。

「プールに連れて行ってあげて」
と言われ、子どもたちは大喜び。

「いや、俺水着ないから」
と言うと、「ショウタの古いのがあるけん」と水着を渡されました。
その水着というのが、小学生用のスクール水着。
「これはちょっと……」と言うのも耳を貸してもらえず、大人たちは出かけてしまいました。






仕方なく、子どもたちを引き連れて、バスに乗って市民プールへ行きました。

はしゃぐ子どもたちを横目に、俺は小さいスクール水着を手にして溜息を吐きます。
「まあ、知ってる人は誰もいないし……」
仕方なく、俺は「しょうた」と名前の書かれた紺色のスクール水着を履きました。


プールは小さい子どもたちで溢れかえっていました。
子どもの母親らしきグループが、ベンチに座ってお喋りをしています。
その母親グループが、ちらちらと俺を見ているのがわかりました。

俺がスクール水着を履くのは、明らかに不自然でしょう。
今時の小中学生の水着は裾の長めのタイプが多いと思うのですが、田舎のせいか昔ながらの短めのタイプです。
その上、サイズが小さいので、股間はもっこり……。
母親グループの好奇の視線で、恥ずかしくて顔が真っ赤になるのが自分でわかりました。

水に入ってしまえば、水着は見えません。
俺は、プールに入って子どもたちと遊びました。

子どもたちは子どもらしくいつまでもはしゃぎ続けます。
「そろそろ帰ろうか」と言っても、全く聞いてくれません。

いい加減に疲れてきて、俺は水から上がって、休憩をとりました。
陽射しの強い日だったので、屋根あるベンチの端に座ります。
近くにいる母親グループが、また俺を見ているのがわかりました。


「ものすごく見られてる」
意識してしまうと、なぜだか興奮してしまい、股間がやばいことになってきました。

「うわっ、どうしよう」
足を組んでごまかします。
ピチピチにキツイ水着は、はち切れそうに膨らんでいました。

「いい加減鎮まってくれよぉ」
と念じますが、俺の気持ちと裏腹に、股間は熱を持ったままでした。


「ケン兄ちゃん、遊ぼうよ」
プールから上がってきた親戚の子2人が、俺を誘ってきました。

俺は、足をしっかり組んで、股間の膨らみを隠します。
「いや、お兄ちゃんちょっと疲れたから、もうちょい休ませて」

「だめだよぉ。行こうよ」
不意に両の手をそれぞれにとられ、そのまま引っ張られました。

手を乱暴に振り払うのはまずいと思い、俺は2人に引っ張られるままベンチから立ち上がります。
ふと横を見ると、母親グループが俺を見ていました。
その視線は股間に……。

「嘘だろっ」
俺は、自分の股間を確認して頭が真っ白になりました。
大きくなったそれは、水着からはみ出していたのです。

俺の手をとる2人は、まっすぐプールの方向を見ています。

プールに入るまでの十数秒が、果てしなく長く感じました。

巨根だけど早漏の俺。
水に入って、はみ出たそれを水着に押し込めた瞬間、水の中で射精してしまいました。
関連記事


関連タグ : 射精, 露出, スク水, CFNM,

コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。