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寺の息子への羞恥罰4

ここでは、「寺の息子への羞恥罰4」 に関する記事を紹介しています。
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その3はこちら

住職が向かったのは庭の奥にある井戸の前だった。

タカシは井戸の前に座らされるとポンプで井戸の水を桶に汲み、その桶の水を頭からかぶるよう住職に命令された。
夏が近いとはいえ井戸水は相当冷たいらしい。
タカシはブルブルと裸身をふるわせながら住職が「よし」と言うまで桶の水をかぶり続けた。
その数は10回程度だったと思う。
その間、タカシは俺たちに背中を向けていた。
片手では済まずに両手を使うことが多かったので、井戸の反対側に回ればタカシの正面を見ることが出来たのだが、住職もいる手前、雰囲気的にそれは出来なかった。

これで終わりなのかなと少し残念に思っていたら、住職はタカシに再び「こっちに来い」と命令した。
井戸水で体が冷えて抵抗力を失くしてしまったかのように見えるタカシがノロノロと住職のあとをついて行く。
それでも股間だけは両手でしっかりと隠すことを忘れてはいない。
ここまで徹底的に隠されると、どうしても見たくなるのが人情ってものだ。





俺たちもついて行くと、住職は寺の門の前まで行き立ち止まった。一瞬、外に出るのかと思ったが、さすがにそれはないようだ。
そして住職はタカシに「ここで外を向いて立っておれ」と命令した。門の外からすぐ見える位置だ。
ふだん寺の前は人通りが少ないとはいえ中学生だって通ることもある。見られてしまう恐れは十分にある。

さらに住職は「両手は体の後ろで組め」とタカシに命令した。タカシはビクッと顔を上げ、ほぼ泣き声で住職に許しを請うたが、聞き入れられることはなかった。
やがてタカシはあきらめたようにうつむいて、両手を背中側に回した。つまり門の外からタカシのモノは丸見えの状態にある。

住職が「そのまま動くなよ」とタカシに言い残して建物に去ったあと、俺たちはタカシの傍に駆け寄り、そしてタカシの正面に回り込んだ。
恥ずかしさで真っ赤な顔をしたタカシのモノが、そこにはあった。

久々に見たタカシのモノは立派の一言だった。
俺の小学生みたいなモノとは違い大きくて先端まで同じように太かった。
色はきれいな肌色だが、付け根には黒い毛がうっすらと生えていた。
だらんと垂れたモノの後ろにある丸まった玉袋まですべてが丸見えだ。
俺たちはオオッという歓声をあげた。同時にタカシの顔が羞恥と屈辱に歪んだ。
住職がいなくなったことをいいことに俺たちは、その場にしゃがみ込んで間近でじっくりと観察することにした。

加虐心に火がついたのだ。可哀想などという感情は無かった。
タカシの裸体を前から横から後ろから、みんなで観察する。
体毛が薄い分、少しばかりの股間の毛がひときわ目立つ。
一番長い毛でもせいぜい2cm弱といったところか。いつタカシは生え始めたのだろう。
まだ俺たちも自分の成長具合は互いに知られたくない頃だったので、タカシのモノについての感想は露骨には口にせず、それぞれが内心で自分のモノと比べていたのだった。

そんな時、1人がいきなりタカシのモノに手をふれた。
俺は少し驚いたが、その違和感を口に出すことは、なぜか出来なかった。
ソイツはタカシのモノの硬さを確かめたかったようで軽くふれて、すぐに手を離した。
だが、その瞬間からタカシのモノに変化が起き始めた。そう、勃起し始めたのだ。
さすがのタカシも慌てて手で隠そうとしたが、俺たちが「住職を呼ぶぞ」と脅すと、泣く泣く両手を背中側に戻した。
タカシのモノは勃起を止めなかった。俺たちのすぐ目の前で、より太く大きくジリジリと勃ちあがってしまったのである。
あまりの恥ずかしさにタカシは嗚咽を漏らし始めた。

生え始めの毛だけでなく勃起までも同級生の目の前で晒したタカシの顔は本当に赤くなっていた。
しかも門の外から丸見えの、誰にでも見られてしまう恐れのある場所でのことだ。
いくら躾が厳しい寺の息子とはいえ、俺たちにも同情心が・・・ない。
これまでタカシのモノをなかなか見ることが出来なかった分、俺たちの興奮と好奇心は簡単にはおさまらなかった。
さっきタカシのモノに手をふれた1人が、また手を伸ばした。
軽く揉むようにさわってみてオオッという歓声をあげたので、俺たちは先を争うようにしてタカシのモノに手をふれてみた。

つい今まで冷たい井戸水をかぶっていたタカシの体は冷えていると思っていたが、少しばかり手でふれたタカシのモノは意外なぐらいの熱を帯びていた。
もちろん俺も勃起することはあるが、こんなに熱かったことはないぐらいだった。
俺たちが一通り手をふれた後、タカシのモノはこれ以上ないぐらいに膨張して(まだ包茎だったけど)ピクピクと動きを見せるようになったので、俺たちは観察モードに入った。

タカシの息づかいが少し荒くなってきた気がしたが、これ以上ない恥ずかしさのせいで息苦しくなってきたのかなと思っていた。
またタカシが両手を前に持って来ようとしたので今度は脅すだけでなく、俺たちが実際に腕を掴んで背中側に戻させた。
またタカシのモノがピクピクと上下に動いた。と思ったら、先っぽが急に膨らんだと同時に、白い液体が皮の間から溢れ出て来たのだ。
まだ経験の無かった俺はビックリした。俺たちの中には既に知っている者もいたかもしれないが、こんな形で出るとは思わなかったはずだ。
みんな、とにかく驚いた。
タカシは泣いていた。
両手を体の後ろに組んだまま、最大限に勃起した自分の恥ずかしいモノから精液を吹き出すところを俺たちに至近距離で観察されながら。

それは10秒ぐらい続いた。もちろん白い液体はタカシの足元の地面に垂れ、小さな溜まりを作り出していた。
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関連タグ : 射精, 露出, いじめ, 体罰,

コメント
この記事へのコメント
俺がタカシになったような気持ちで
興奮しました。

でも、タカシは、住職に怒られそう…

続きを楽しみにしています!
(これで終わりのはず、ないよね)
2017/06/23(金) 19:57 | URL | #YY5NrQuM[ 編集]
俺もタカシになりたい…
2017/06/24(土) 11:55 | URL | #YY5NrQuM[ 編集]
完全に子供虐待です。もし本当だったら児童相談所に連絡するべき。
2017/07/01(土) 17:17 | URL | 名無しさん #38Ut79Cc[ 編集]
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