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おじさんに後ろから突かれた話

ここでは、「おじさんに後ろから突かれた話」 に関する記事を紹介しています。
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2か月くらい前に、学校の帰り道の廃材が置かれている人気の無い建物の入り口で、洋物のゲイ雑誌が捨ててあるのを見つけた。
その付近自体も人がほとんど通らない所だったので、僕は自転車を隅に隠し、雑誌を拾って小走りに廃材置き場の建物の中に入った。
一度も中に入ったことは無かったが、入ってみてびっくりした。
建物の1階の奥に行くと、同じようなゲイの雑誌がボロボロになって沢山捨ててあったのだ。
興奮して次から次へと雑誌を見ていると、もうあそこがビンビンに勃起してしまった。

どうせ誰も来ないと油断して、立ちながらちんこを出し、しごきながら見続けていた。夢中になっていたので、まったく注意していなかった。
「何やってんだ!」
いきなり背後から怒鳴られ、雑誌を落としてびっくりした。
慌ててちんこをズボンにしまい、後ろを見ると、中年の男の人が立ってこっちを見ていた。





作業服を着ていて、色黒な顔に無精ひげを生やした厳つい人だった。

男の人は僕を怪しげに見て、
「人の土地だぞ!勝手に入ってんじゃねぇよ!」
とても怖かった。だがすぐに僕の足元に雑誌があることに気付き、
「・・・お前、それ見てたんか?」
とニヤついて言ってきた。

怒られる以上に気まずい感じになり言葉が何も出てこなかった。
身動きも出来ないくらい緊張していると、
「溜まってんのか・・・男、好きなんか・・・抜いたる・・・」
とそう言いながら、ズカズカと僕に近寄って来ると、僕の手を引っ張って建物のもっと奥に連れて行こうとした。

僕はもう緊張と怖さとで、足を引きずられるように引っ張られていく。

連れて行かれた奥の部屋の隅っこに、壁に背を付けさせられ、そこからはあっという間の出来事だった。
そのおじさんにズボンをさっと下され、すっかりしぼんでしまった僕のちんこをつままれると、小刻みにしごかれた。
上着を脱がされ、シャツを脱がされ、靴以外の衣服をすべて剥がされた。
素っ裸にされてしまうと、乳首、ちんこと立て続けに舐められ、ちんこを舐められる気持ちよさが、こんな状況なのにどんどんと増してきた。

おじさんの口の感触がすごい。どこが気持ちいのか分かっているように舐めてくる。
すぐに耐えられなくなり、
「・・・で、出そう・・・」
おじさんにぼそっと伝えるように言った。
おじさんは舐めるのを止め、手で小刻みにしごき始めた。上からしごいている僕のちんこを眺め、たまに僕の顔を見て、
「ほら・・・ほら・・・」
とどんどんしごき続けた。
膝がガクガクになりだすと、経験の無い激しい快感が体を走ると、ものすごい勢いで発射してしまった。
「ほらっ!・・・ほらっ!・・・」
おじさんが更に絞り出そうとしてちんこをしごいた。


いき終わって、僕は息が切れそうなほどだった。
そんなところを、おじさんは自分のズボンを下し、黒いでかいちんこを僕のちんこに向き合わせ、自分でしごいた。
まだちんこの先に垂れている僕のザーメンを指ですくうと、自分のちんこに塗って激しくしごく。

片手で僕の胸を触り、乳首をこねる。
そして息を荒くしだしてすぐに、
「・・・・い、いくっ!・・・」
おじさんのちんこからザーメンがどぴゅどぴゅと飛び出し、僕のちんこに大量に飛び散った。
ぽたぽたとおじさんのザーメンが垂れ落ちている中、おじさんは早々にズボンを履き、
「また来いよ・・・絶対に来いよ。」
と言い捨てるようにしてそこから立ち去って行った。
あっという間に感じて、ただただ初の経験にしばらく動けなかった。

家に帰ってからも頭の中はこのことで一杯だった。
また来いと言われたが、自分の中では既に行く気満々だった。
おじさんの口の感触と男くさい臭いが忘れられなかった。
次の日、一旦家に帰り、尻を綺麗にした。今まで興味津々だったことをやってみたい思いで、そこまでしてあの廃材置き場に向かったが、その日は待ってもおじさんは来なかった。
毎日そんな風にして廃材場に行ったが、おじさんが来たのは3日後だった。
おじさんも毎日来ていたようだった。たまたますれ違ったようで、
僕を見つけるとまた建物の奥に僕を連れて行き、すぐに僕を裸に。
その日、男同士のセックスを経験できた。

正直、痛いような変な感覚やらで、おじさんにバックからガンガンに突かれのはそう良いものではなかった。

だが、男に犯されている自分を想像すると何とも言えない思いがして興奮した。
中でも、バックから突かれている時に、おじさんが片手で僕のちんこを激しくしごき、掘るのを止めて僕がいくまでしごき続けた。
感覚的に下っ腹におじさんのちんこがいっぱい入っているように感じながらしごかれると、ただしごかれるよりもぜんぜん違う。
体がしびれるような感じがして、そのまま向かい合っている壁にザーメンをぶちまけてしまった。
タラタラと壁を流れ落ちる自分のザーメンを見ながら、おじさんのガン堀が再開し、ぬるっとアナルからちんこが抜き取られ、僕の尻に生暖かいおじさんのザーメンが飛び散った。

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