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スイミングで射精レクチャー!

ここでは、「スイミングで射精レクチャー!」 に関する記事を紹介しています。
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小6の夏頃、クラスの友達が話していたオナニー情報を見様見真似で試して精通した自分は性の快感に目覚め、週に2~3回はオナニーして射精するという生活を送っていました。

そうなると気になりだすのが、「ほかの奴は射精するのか?」ということ。

その頃から、同級生の身長やすね毛の濃さ、声変り、体操着の股間のもっこり具合などから、
「あいつはオナニーしてる」、「あいつは純粋そうだけど、発育がいいから、しごけば射精するなぁ」などと妄想しては悶々としてました。

 




当時から妙に年下の男子に好かれるところがありましたが、特に仲良かったのがスイミングで一つ下だった小5のかっちゃん。
身長140ちょっとで「弟!」という感じの甘えん坊な顔つき、色白でさらさらの髪、細身だけど適度に引き締まった体つきがキュートな子でした。
あそこはすごく大きいというわけではないですが、平常時6㎝くらい?で玉も「たらんっ」って感じで徐々に大きくなり始めてる感じ。
水着を着ると地味にもっこりしているのがそそられました。
性格はちょっとSっ気があって悪戯っぽく、普段から股間を揉んできたり、浣腸してきたりとじゃれてくることが多く、こっちもやり返したりするのが日常でした。

こんなおこちゃまなかっちゃんでしたが、あそこの発育はなかなか進んでいるようだったため、射精するのか確かめたくなり、ある計画を実行することにしました。
スイミングが終わり二人で着替えている時、両手で顔をタオルで拭いてわざと下半身を無防備にしました。
そしたら案の定「隙あり!」とかちゃんが股間を鷲掴みにしてきました。

いつもは「こんやろう!」とやり返すのですが、今回は「あぁやめて出ちゃう…」と恥らしく言ってみました。
この前かっちゃんが性教育の授業で射精について習ったと言っていたので察していたと思います。

それを前提に「いや、無理」「教えられない」ってわざと泣きそうな口調で言ってみます。
Sっけのあるかっちゃんは調子に乗ってきて、「へぇ~そんなこと言ってると…」とニヤニヤしながら竿をつかむ力を強めてきます。
僕はさすがに勃起してしまいカチカチに。
「たっくん(僕の事)のあそこカチカチじゃん?」「言わないとこの手離さないよう~」と悪戯っぽく言うかっちゃん。
僕は「はぁ…あん…わかった言うから話して…トイレ行こう…」っと言って一旦手を離してもらい、トイレの個室に入ります。ここまで計画通り。

個室に入ってから「で、何が出そうなの??」と目を丸くして聞いてきます。
「誰にも言わない?」
「おう」
「…白いやつ…」
「それって精子?」鼻息荒く聞いてきました。
僕もこどもっぽいかっちゃんの口から精子なんていうアダルトな単語が出てきたことに興奮してしまいました。
「知ってるの?」
「うん!この前せーきょういくの授業で習った。ちんぽが大人になると出るんでしょ?」
「うん。」
「見せてよ!」
「恥しいよ…」
「お願い!」
「わかったよ…でもやり方教えるからかっちゃんも出るか試してみようよ?」「え…」
「あ、ごめん、かっちゃんおこちゃまだから出るわけないもんね。」
ここで挑発してみました。
すると「はあ?おこちゃまじゃないし!」と強がってきます。
「じゃあ、出せるよね?精子は大人の男の勲章なんだから、おこちゃまに見せるわけにはいかないよ?出たことある?」
「ないけど、そんなのすぐに出せるし!」
「じゃあ出してみろよ?」
「いいよ!じゃあ出し方教えてよ!」
これを言わせればこっちの勝ち!計画通り、僕はかっちゃんにレクチャーしていきます。


「ちんこを握って、上下に動かすの」
「こう?」
それはしごくというより、皮をもってただ、動かしているだけでした。
「そうじゃないよ」と言って後ろに回り込み、右手でかっちゃんのちんこを強く握り、普段しているみたいに高速でしごきました。
そしたら「うわ…あぁ…なんかへんな感じ…」、
むくむくと勃起していき、先端だけですが皮がむけました。
長さ11㎝くらいかな?小5にしては立派です。
構わずしごいているとだんだん我慢汁が出てきて亀頭がてかてかに。
表情もさっきまで悪戯っぽい顔つきが消え、頬を紅潮させ目を細め口を空けはぉはぁ言っています。
「我慢汁出てるじゃん?」と聞くと
「何それ…」
「エッチな気分になると出る汁だよ。精子が動きやすくなるらしい」
「じゃあ出るかな…」
「最後までやってみないとね」といい、
さらに早く力を入れて根本からしごました。
すると「あぁん…あんっあんっあっ…」と喘ぎ声が激しくなり我慢汁がどぴゅどぴゅ垂れてきます。
絶頂が近いと思い、左手で玉と根本揉みながら右手で最大限の力でしごいたところ、「あぁーっあぁーっあんっっっ!!!」と大きな声で喘ぎ腰をガクガク震わせながらどぴゅっと発射、かっちゃんは晴れて精通しました。

色は薄めでしたが量は結構多め。射精し終わった後もペニスはびくびく動いており、切なそうで恍惚とした表情でぐったりしています。
僕は「やったな!精子出たじゃん!これで大人だな!」と声をかけてやると、「なんか…はぁ…すごく…はぁ…やばかった」と肩で息をしながら言いました。
「約束だから俺のもみせてやる」と言い、自分のもしごきました。
興奮で我慢汁がだらだら垂れており、1分もせずに発射。
かっちゃんの胸と顔にかかりました。
「俺のより白い…」といい、ペロッと舐めてくれ、「思ったより甘いね」とニヤっと笑いながら感想を教えてくれました。

それ以来かっちゃんとはスイミングのたびに相互オナニーしあう仲になりました。また、精通前の男子を精通させる喜びに目覚めた僕は、様々な子を精通に導くことになるのでした。
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