> アクセスランキング

兄への羞恥罰7

ここでは、「兄への羞恥罰7」 に関する記事を紹介しています。
Popular Posts

6はこちら

ある日、家にやって来た兄の友達連中は、兄を全裸に剥くと、母の目の前で自慰をするよう命令しました。

それとも母の下着を中学校に持って来て、それをオカズに教室で自慰をするのとどちらが良いかと迫られた兄は仕方なく、言うことを聞くと答えてしまいました。

とは言え、母は今まで兄の性器が勃起しているところまでは見ていますが、さすがに自慰や射精までは見たことがないはずです。




そうでなくても兄の性的な成長を毛嫌いしている、あのヒステリックな母の目の前で自慰なんかをすれば、どんな修羅場が待ち受けているのか全く想像がつきませんでした。

兄の友達も、その頃には母のことを知っていたので、わざと兄にそんな命令を下したのです。

母がどんな反応をするのか見ものだというわけです。

さすがに、いざとなると兄は嫌がりました。

自分の母親に自慰を見せることが出来る男子中学生なんて、まずいるはずがありません。

単純に異性に「見られる」以上の恥ずかしさが、母親相手にはあるのではないかと思います。


兄は性器を勃起させたまま、後ろから友達連中に押されるようにして、母のいる居間に入りました。

その時、ビックリした母の顔が見えました。

背後から友達連中に早くやるよう急かされ、兄は母の目の前で恐る恐る自慰を始めました。

すぐに行為を止めるだろうと思っていた母は、意外なことに何も言いませんでした。

あまりに驚いて、兄とは違う意味で思考が止まってしまったのかもしれません。

それを良いことに、さらに盛り上がった友達連中の手前、兄は自慰を止めることが出来ずに、とうとう射精までしてしまいました。

その瞬間、母がいきなり爆発してしまいました。

真っ赤な顔をして気が狂ったようにわめき始めたかと思えば、兄を思い切り平手打ちし始め、窓を開けて兄を力づくで外に放り出
しました。

その様子のおかしさに恐れをなした友達連中は、そそくさと逃げるように退散して行きました。

自らも外に出た母は、素っ裸の兄の腕を取り、そのままおもてに連れ出しました。

何をするのかと思えば、どうやら兄を「病院に」連れて行こうとしているようでした。

病院と言っても、いつもの病院に行くにはバスに乗らなければいけません。

そんな無茶なと俺が思っても、こうなった母はとても俺の手には負えません。

母は兄を無理やり引っ張ってバス停の方向に連れて行こうとしました。

恥ずかしさで真っ赤な顔をした兄は、手で必死に股間を隠すのが精一杯の抵抗のようで、母の動きを止めるには至りませんでし
た。


どうしたら良いのか分からなくなった俺は、近所の知り合いのおばさんの家に駆け込み、助けを求めました。

運良く在宅していたおばさんとおじさんが母を止め、なんとか家に戻ることが出来ました。

が、この騒ぎで、また兄は近所の人達に全裸を見られ、母は白い目で見られることになりました。

手で完全には隠しきれていなかった兄は、近所中に性器までも見られてしまっていました。


こんな騒ぎがあった日以降、母は兄を裸で外に出すだけでなく、人がいると自ら兄に自慰をさせるようになりました。

「あの日みたいにやりなさい!」

と言って、兄を叩くのです。

言葉の攻撃以外に手が出るようになったのも、あの日以降だったと思います。


また母は自分が女性だからか、女性の前で兄を一段と辱めることが多くなりました。

その後、例の親戚の姉妹がやって来た時には、姉妹はそこまで言わなかったのに、母自ら兄に自慰まで披露するよう命令しました。

姉妹も母の言葉には驚いた様子でしたが、特にあの性格の悪い姉の方が大喜びして、素っ裸になって性器を露出した兄に

「妹に射精を見せなさい」

としつこく迫り、恥ずかしがる妹の前で兄に自ら射精までさせました。

以前なら母は直視などしなかったはずですが、その時は姉妹と共に兄が精液を吹き出すところをしっかりと見ていました。

兄は妹に射精まで見られたのがショックだったようで、その晩は久し振りに寝床でずっと泣いていました。

続きはこちら
関連記事


関連タグ : 射精, 露出, CFNM, いじめ, 公開オナニー, 体罰,

コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する