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カイボーされた僕と友達

ここでは、「カイボーされた僕と友達」 に関する記事を紹介しています。
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今から4年位前、中学1年生のとき、カイボーが流行っていました。
僕はのんびり型の性格で、ときどき狙われていたんだけど、脱がされそうになると、友達がみんなで助けてくれて、一度も脱がされた事はありませんでした。
特にしっかり者の友達・・・A君が、よく助けてくれてました。

カイボーを放課後にされかけたとき、A君に注意されました。
「されそうだと思ったら、早めに逃げること!」
「放課後は用事がないのに残ってない事!」
「用事があって残る場合は、何の用があるか周囲にわかるようにしておくこと!」と言われました。




するとB君が「翔太もわかってるから、そんなきつくいわずに」と言ってくれたのですが、その時A君の顔がゆがんで、「いつもそうしてかばわれて。お前はだからお坊ちゃまって馬○にされてるんだよ。お前なんて、ほんとうは助けたくないのに。」と言われました。
僕はとてもショックを受けました。本当は僕を助けたくなかったんだ・・・僕をときどき友達がお坊ちゃまって言うのは馬○にした言葉だったんだ・・・そして、それを知らなかった自分・・・とてもショックでした。

僕が泣いてしまうと、B君が、「A君は、翔太の事が好きだから言ったんだよ。だから、気にしなくていいよ」と言ってくれました。


次の日の放課後、僕はいつものように帰り支度に手間取ってました。すると、友達が、帰り支度を手伝ってあげると言ってノートを取り上げて、教室の前の方に持っていってしまったのです。
取り戻しにいったら、教室の前の方、廊下側の反対側で、別の友達がノートを受け取り、返してくれました。
すると、ノートを取った子に後ろからズボンをずらされました。
こうして、ノートを取った子と、ノートを返した子の二人にカイボウされはじめました。
前の日みたいにA君、B君が助けてくれていたので、僕は恥ずかしいのを誤魔化すために笑いながらズボンやパンツを押さえていたのですが、A君が「もう知らない。一人でやったら。」と言って、急に手を離してしまったのです。
僕は片手でノートを持ってるせいで、抵抗しづらかったので、パンツまで脱がされてしまいました。
B君が助けてくれていたのですが、それでも無駄でした。
それから脱がされて・・・パンツをとられると、やっぱり一番興味があって見られる場所は・・つまり、僕が一番見せたくないところ・・・それを見られて・・・


僕の後は・・・B君・・・

僕は一番近くにいたのですが、とてもショックで・・・見られたこと・・・それにA君が急に変わってしまったこと・・・それで、何も助けてあげられませんでした。
B君は、僕以上に、あっさりと脱がされてました。やっぱり・・・恥ずかしかったのかな?・・・泣きそうになってました。

次は、A君の番でした。
A君は、今までカイボーされる事はなかったのですが、一対二で、力比べになったら、A君は抵抗できなくて・・・途中から、カイボーされたばかりのB君も助けに来たのですが、A君はカイボーされてしまいました。
A君は最後だったので、長い時間見られてました。
A君のおちんちんもお尻の穴も僕も見てしまいました・・・・。

次の日、いつも一緒にいる友達だけのときに、前の日の事で、僕はすごく責められました。僕は友達たちに言われて、ストリップさせられました。
A君は、ちんぽを良く見られていたみたいで・・・だから、僕もA君みたいに、ちんぽを良く見える格好しろって・・・あかちゃんがおむつ変える格好を一人でやったりしたのです・・・
その他にもズボンとパンツを膝までづらしてお尻の穴を自分で開けるように指示されたりしました。。。
あのときは、本当につらかった・・・ストリップも・・・友達だと思ってた子から責められたことも・・・友達から裏切られた感じだったんです。
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