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友達にオナニーのやり方を教わった

ここでは、「友達にオナニーのやり方を教わった」 に関する記事を紹介しています。
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私の初めてのオナニーは確か中学1年の時、友達に教えてもらった。どうゆう風にかと言うと「いきなり、見せっこ」です。


私はクラスの中であせっていた。教室の隅っこで野郎7,8人が小声でヒソヒソ喋ってる。
「昨日***でオナニーした」とか「隣のクラスの****の乳でオナニーした」とかみんな自慢げに喋ってます。
私はその当時オナニーなんかした事無く、「こんな恥かしい事、人に聞けない」し「困ったなぁ」と自問してました。
そこで一番の仲良しで「大人しそうで、押しに弱い」祐一に頼んでみようかと思いました。

夏休み中のある日、祐一君の家に借りたマンガ本を帰しに行き、ついでに彼の部屋でサンデーを読んでる時に思い切って「オナニーの仕方教えて!」と頼みました。
祐一君の反応は「知らないの?」でした。
私は茹でダコ状態、祐一君も赤面で俯いてました。しばしの沈黙の後、祐一君が小さな声で「こっちに来て」と言います。




申し訳無さそうにくっ付いて行くと風呂場に面した脱衣所&洗面所です。

彼は恥かしそうに服を脱いでいきながら「かつゆき君も脱いでよ」と言うので私もチンポを隠すように服を脱ぎました。
ちなみに彼は一人っ子で両親は共働き、夜19時過ぎじゃないと戻ってきません。

彼はモジモジしてましたが、意を決するとタオルで隠してたチンポを露出すると、まずチンポを上下に振ったり金玉を揉んだりしてチンポを半起ち状態にします。
そして湯船に腰掛けるとチンポを扱き出しました。
「チンチンが起つでしょ、そうしたらチンチンを持って手でこうゆう風にするんだ」と言います。
「かつゆき君もやって見て。」と言うので私も彼がやって見せた様にチンポを扱き出しました。
雄一君はチンポを扱きながら自身の性の秘密を教えてくれました。

オナニーを始めたのは小学3年の時で、お風呂でチンポを洗ってる時にヘンな気持ちになって弄りまわしてるうちにイッたそうです。
そのせいもあってお風呂でオナニーをしてるとか、週3回してるとか、色々教えてくれました。
雄一君は「クラスの***チャンや*****さんのオッパイの事を思い浮かべながらオナニーすると気持ち良いよ」と言いますが、私の方は、はじめて見る勃起した男のチンポから目を逸らす事が出来ません。

2人とも荒い息でオナニーをしてるうちに雄一君の態度がおかしくなりました。
ひたすらチンポを扱いてると、「かつゆき君、でちゃうょ」と言います。
「えっ、何?」と言うと「我慢できない」と言うと立ち上がりました。
そして私の方に1、2歩近付くと、「はっ!はっ!出るでるよっ」と声を抑える様に叫びながら身体を震わせます。

そしてチンポの先から白い液体がポタポタ落ちてきます。
雄一君はまた湯船に腰掛けると「気持ちよかった」とポツリ。
私がさっきの白い液体の事を尋ねると「其れが精液だよ。チンポが気持ち良くなるとチンポの先から出てくるんだ」と言います。
そして彼は私に 「僕も見せたんだから、かつゆき君もやってよ」と言います。
私のチンポも痛いくらいに勃起してます。私も雄一君と同じように扱き出しました。

1分くらいしてチンポから何かが上に上がってきます。私は「雄一君、チンチンが なんか変だよ」と言います。
彼は「そのまま扱き続けて」と言います。彼の言うとうりに扱くとチンポがますます変な気持ちになります。
そして私は「うぅーーーーー」とうめき声をだしてるうちに、チンポが爆発しました。
しかし精液が出ません。まだ精通してなかったのです。
「何で精液出ないの?」と言うと雄一君は「精通してないんじゃない」と赤面顔で言います。
とにかく汗をかいたので彼と一緒に風呂に入り家に帰りました。帰ってからオナニーしました。

彼との「見せ合い」は2,3回続き、9月に精子が出る様になると、真っ先に雄一君に報告すると早速、彼の家で「オナニー見せ合い」をやりました。
射精する私のチンポを彼は興味深く見てました。
その後、彼とはスケベ友達となりましたが、あくまでも女性が性欲の対象でした。
私がこの道に進むようになったのは高校生になってからですが、それはまた別な時に
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関連タグ : 射精, 精通,

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