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包茎マゾ少年が堕ちるまで3

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2はこちら

次の日の学校が恐かった。西岡の視線以上にあれだけの屈辱的な思いをさせた濱野の視線ですら。
ヤンキー二人は幸い来ていなかった。何故か安心した。誰にもばらさないでくれ、ただそれだけだった。
一日ボーっと過ごしてしまった。誰かが何を言っても、反応が無かった気がする。
みんなクラスメイトは不思議な顔で見ていたと思う。でも俺は違うんだ、みんなが思っているような男ではないんだと。
西岡を徹底的に避けていた。いや避けざるを得なかった。でも呼び出された通りに従うだけだった。
テストの一週間前で部活は無かった。まだまだ明るい。16時を回ったかどうかだった。
西岡の担任のクラス、1年1組に出向く。4階の角にある教室だ。ノックをして入っていった。
もう逃げられない。西岡の言いなりになるしかないのだ。




「どうした、元気ないな~。」
西岡は満面の笑みでそう言った。
「体育の時間は、男の股間にばかり目が行ってるのか?」
何も言い返せなかった。
「1年生のまでしゃぶってみたい、欲しいと思うんか?、あぁん?」
「・・・。」
睨み付けても始まらなかった。
「どうした、昨日まで普通やったのにな。命令して欲しいんやろ、してやろう。脱げ。」
もうなすがままだった。
「脱いだら服と靴をこの袋に入れろ。」
ただひたすら言われるがまま服を脱いだ。
「命令通りに履いてきたんやな。」
近付いてきた西岡は、肩にポンと手を置いた。
「1枚だけ着ることを許してやる。しばらくここで待ってろ。鍵は閉めるな。ええな!」
「・・・。」
「返事はどうした。あの変態的に脱いだ所を録ったテープを誰かに見せてやろうか!」
「すいません。」
西岡はドアを開けると、服や靴の入った紙袋を持って去っていった。
ガタン、ドーンと音が聞こえるような気がした。ドアを開かれたら3年生がTバック1枚で立っていたなんて知られたら。
ガーン。音がする廊下の方向を見た。
「どうや驚いたか。俺の机にお前の服と靴を置いてきたからな。」
そう言って近付いてきた。気持ち悪いまでに笑みを浮かべた顔で。

真横に西岡が立った。そして手が伸びてきた。気持ち悪い、反吐が出そうだ。
「さぁ、どうして欲しい?」
西岡は汗の付いた粘った手で、胸を揉んできた。自らの股間も押し付けるように。
更に手は下に伸びてきた。Tバックの上から包茎チンポを触り、尻を撫で回す。
「どうした?逆らわないんか?あぁん?」
顔を更に近付け、耳元で囁いた。何とか意識を別の所にやり、逃れようとする。
しかし、西岡の男を感じさせる慣れた手付きに、それは無駄な抵抗だと言うことを思い知った。
「ほら、もっと俺の手に体を委ねるんや。お前は濱野のションベンもザーメンも舐めたんやろ?」
体を歪め、反らそうとするも逃れることが出来ない。
「お前は虐められるのが好きなんや。それもド変態のマゾなんや。」
西岡は教卓の中から何かを取りだした。しかしそれが何かなのかまで意識が行かなかった。
そしてべとつく感触。ローションだった。次から次へと体に塗りつけられていく。
次から次へと訪れる新たなる快感。堪えていた声が漏れ始めていく。
触られて最も感じてしまう内股を両手で上下する西岡の手。
机の上に胸を押し付け、西岡の方に尻を向け、そして股は閉じることが出来ない。
勃起はしないのだが、おかしくなってしまうのだ。耐えることは無理であった。
でも西岡にもっと内股を撫で回して欲しいと思うのだ。
「どうした、あぁん?」
抵抗する唯一の事と言えば、首を振ることしかなかった。
「濱野にも見て貰いたいんやろ。あいつの大きなチンポをしゃぶりたいんやろうが。」
西岡は更に続ける。
「ションベンも正座して口の中に出して貰いたいんやろうが。」
「そうです。」
震える声を絞り出すように言った。
「お前は最下等のマゾ。最下等の虐められっ子のションベンやザーメンまで全裸で舐めるんやからな。ええなぁ。」
我に返させることもしっかりと西岡は言うのだ。

「どうした、腰が動いてるなぁ。」
西岡が手を止めても、次から次へと与えられる快感を途切れさせたくなかったのだ。
「さぁ、お待ちかねの物や。」
西岡はそう言うと、バトミントンの顧問スタイル、つまり体操着姿の短パンを脱いだ。
スーツから何故かこの姿に着替えていた。汚れなくてたっぷりと密着出来る姿を選んだのであろう。
「その前に、これをはめて貰うしな。後ろに手を組め。」
ガチャガチャと音がした。
「これでお前は俺に絶対逆らえんやろ。」
後ろ手に手錠をはめられたのだった。
「もう逃げられへんな。念願の中学生の奴隷が出来たで。」
口元が緩む西岡の顔を見ることが出来なかった。
「さ、しゃぶって貰うかな。中学生の口で口マン奉仕して貰うんか。」
ボクサーブリーフを脱ぐと、真の大人の剥けた男根が顔を出したのだ。
「初めてなんやろうが。男に口で奉仕すると言うことをしっかりと教え込んでやるからな。何と言っても教師やからな。」
完全に教師の権限外の事だった。でも目を離すことが出来ないのだ。
あの気持ち悪い西岡にこれだけの屈辱を受けた上、まだ同性のチンポの奉仕の仕方を教えようとされてるというのに。
「さ、ひざまづけ。」
生徒用の椅子に腰を落とし、彼の膝の間に正座をさせられた。
「どうした、しゃぶってみたくて仕方がないんやろうが。」
横を向きたかったが、西岡の勃起したマラから目が離せないのだ。
「しゃーないな。大きく口を開いて舐めることを許可してやる。」
いよいよしゃぶるんだと。この西岡のマラをこんな姿で。

身体が大人の男を欲しがる。しかし西岡のマラはまさに現役バリバリなのだ。
後で出て来る写真館の中年男や水泳講師とはワケが違った。
26歳の若さ、生徒を口で犯す勢い、全てが危険だと身体は信号を発していた。
しかし危険だと思っても、抗う事はもはや出来ない。西岡の全てを受け入れるしかないのだ。
色気付きジェルで固めた髪を掴まれると、一気に喉の奥まで西岡のマラが入ってきた。
「歯を立てるな。舌をもっと使え。」
しかし苦しかったのだ。喉奥にまで侵入した、口を犯す異物の感触。
「喉の奥を突いて貰って、相手を悦ばせるのがマゾの努めなんや。ええな。」
喉奥まで突かれて何度も吐きそうになる。
手は後ろで拘束されている上、床に付いている膝も痺れてきては逆らいようがないのだ。
「どうや苦しいか。でも今にどんなチンポでも自ら求めて悦んでしゃぶるようになるんや。」
この時は全く意味が分からなかった。しかし徐々にそれが分かっていくような気がする。
西岡のチンポをしゃぶるにつれ、美味しいと思うようになっていくのだ。
悔しいけれど、男に屈する快感、快楽。奉仕という意味が少しずつ理解されていくようであった。
そして必死に舌を動かし、頭を振った。必死に西岡のマラを吸い上げた。
「どうした、そんなに美味しいのか。欲しいんやろ、男の液が。」
口の外に出すように許可されても、西岡のマラのみを舐め回すことに集中した。
男の肉棒を舐めるのがこんなに快感なんて。
「先生、ザーメンを下さい。」
「はぁ?もう一度言ってみろ。」
「ザーメンを下さい。」
「声が小さいな。もう一回や!」
「ザーメンを下さい!!」
「何処に掛けて欲しいんや!」
「顔に顔に掛けて下さい。」
「何をや!」
「顔に、先生のザーメンを掛けて下さい!!!」
「よし、ええやろ。口も大きく開けろ。」
西岡は大きく開けた自分の口に、マラを突き刺していった。そして・・・。
髪を掴んだかと思うと、顔一面にタップリと白い汚れた液体を撒き散らしたのだった。
「あ、熱いっ!!!」
西岡の視線は顔に注がれていた。完全に征服した目だった。
こちらは完全に支配されたのだった。西岡は何事もなかったように服を整えた。
「どうや、この顔。」
西岡が普段使う鏡に映ったのは、見た事も無い顔であった。
髪を掴まれ、凝視させられる。顔中に征服された後である液体が飛び散っていた。
あぁっ、西岡に顔射されたのだと改めて実感する。
髪を掴む手が外され、崩れ落ちていく。
西岡は後ろに回り込むと手錠を外した。これで終わった。開放された帰れると。
「終わってへんぞ。今から本番なんや。」
安堵した自分に追い打ちを掛ける言葉が突き刺さった。

「お前の出す場所は、そこのトイレや。」
最上階の4階とはいえ、2階の職員室からはすぐに到着である。
階段のある前を通ってすぐの場所にトイレはあった。
「そのザーメンをたっぷり受けた顔のまま、移動や。」
西岡はもうドアの前に立っていた。そのまま出ようとした。もう逆らうことは出来ないのだ。
自分から全て求めていたのだから。職員室での全裸オナニー、それ以前にTバックを強制されることも。
「もうTバックに用は無いだろうが。」
完全に透けていた。包茎チンポが痛いほど立っていたが、外に顔すら出さない小ささである。
言われたままTバックをその場に脱ぎ捨てた。もう体を隠す物は一切無い。
「また後ろ手に手を組め。」
そう言われて従い、また手錠をはめられた。
「鍵を開けるぞ。」
教室から4階の静まりかえった廊下に出た。17時を過ぎ外は暗くなりつつあった。
「先に歩け。走ったらやり直しや。ええか。」
教師に完全服従、それも性欲処理専用の便所マゾになるまで堕ちたのだ。
そして近くのトイレに入ろうとする。
「何処に入るんや。この下の3階や。」
2年のフロアだった。
「どうや、普通に歩いてる廊下を全裸で歩く気分は。」
階段に声が響き渡る。
「恥ずかしいです。」
「そうやわな~。誰が学校の廊下を裸で歩くんやろうな~。それもザーメンを掛けられた顔で。」
そして1階下に降りた。もう一つ下れば、職員室前の廊下の前に出るのだ。
「2年にも見られたかったんやろうが。」
無言ではあったが、誰かに見られたい願望が少しずつ出てきたのだ。

「一番奥まで行けや。」
命令されるがまま従うだけであった。隅はまた汚れていた。
「そこ汚れてるやろ。また濱野にやって貰ったんやけどな。」
出されたばかりと思われるションベンにザーメンだった。
「お前は俺の奴隷やな。性奴隷、いや最下等の便所やわな。」
「はい。」
「お前のしごく所なんて、誰も見たないのも分かるやろ。」
「・・・。」
「そやからな、手を使わんで、イッて見せろや。誰が出したかわからんションベンだけは使ってもええわ。最初やからな。」
「・・・。」
「俺に言葉を一回掛けて貰うたびに、恥ずかしい罰を与える。イクまでは終わらんからな。」
しかしもたついた。なかなか射精に至らないのだ。緊張しすぎて全く駄目だった。
「どうした、終わらんかったら、帰れんぞ。」
一生懸命頑張ってみるが、それでも駄目だった。
そしてついに禁断の男子生徒のションベンを口にする事になったのだ。
「おぉ~変態やな~。」
西岡がそう言うも、なかなか盛り上がってこないのだ。
「先生。」
「お、何や。」
「言葉で、虐めて下さい。」
「そうやな。最初からそう言えば良かったんや。」
西岡は満面の笑みでそう言った。
「でもな。」
西岡は立ち去っていった。しかしそれが違うことに気付いた。
トイレのドアを開けっ放しにしたのだ。

「見て貰いたいんやろ、変態が。」
そう言い放つと、口元を緩めながらビデオ撮影とは別に、ポラロイドで撮っていくのだ。
デジカメなど当時は全く無い。現像に中学生の、それも男の姿を出せるカメラ店も無い。
ビデオ撮影だけでは弱いと思うのか、写真も撮っていた。
フラッシュが光ると、カメラの下部から便所に座り込む自分を写した写真が浮き上がってくる。
そして数分後に現れる写真。乾かすようにパタパタ振りながら、浮かび上がった痴態をにやけた面で見るのだ。
この情けなさは今まで一度も感じたことのない屈辱的な事だった。
「実はな、隣の教室に濱野を待機させてるんや。時間内に終わらんかったら連れてくるしな。」
一気に興奮の度合いが上がったのだ。そう、短小包茎チンポが頑張って勃起したのだ。
「お、どうしたんや。ほらはよせな、濱野が来るで。」
見られるのだけは避けたかった。出来れば西岡だけに凌辱されたかった。
「ほんまは濱野に見られたいんやろ。でもあいつのションベンとザーメンを舐めたかったからちゃうんか。」
頭の中では絶対認めたくなかった。でも体は正直だった。
オナニーをしようとしても、男のチンポをしゃぶらされる所しか考えられなくなっていたのだ。
西岡はそれを見抜いているようだった。何故なら彼も生徒を見る時は、性的対象にしか見ていないのだから。
「ションベン、美味いんやろ?」
「美味しいです。」
「俺にどうして欲しい、これからどうして欲しい?」
「もっと、もっと虐めて下さい。」
「尻穴にもぶち込んで欲しいか。」
「そ、それは・・・。」
「ええんやぞ、濱野呼ぼうか?」
「いや、それだけは。」
「ほな、欲しいって言え。」
「先生のチンポを下さい。」
「ちゃうやろ、ティーチャー西岡様のデカマラを、処女のケツ穴にぶち込んで下さいやろ。」
西岡は英語の教師だった。中学1年の時の英語担当でもあった。
必ずティーチャー西岡と呼ばせていたのだ。その時を思い起こさせるように言ったのだろうかと。
けれども逆らう選択などあるわけがなかった。それ以上にもう逆らえないと思い始めていたのだ。
そしてただ言うがままに西岡の言葉を繰り返した。

「ティーチャー西岡様のデカマラを、処女のケツ穴にぶち込んで下さい。」
「もっと大きな声で叫んでみろ!」
「ティーチャー西岡様のデカマラを、処女のケツ穴にぶち込んで下さい!!!」
「ほら。ほら~、はよイケや!」
それでも後少しでイク寸前までだった。
「しゃーないな。口開けろ。」
言われるまま上を向くと、西岡の剥け上がった男根が顔を出した。
「ご褒美や。堕ちろ!」
何をされるのか、ただ待つ間に徐々に恐怖感が出てきたのだ。虚勢を張っている反動だろうか。
次の瞬間、尿道口から一筋の黄色い液体が放物線を描いた。
「顔を背けるな!閉じるな、口を!」
薬に似た苦い味がした。吐きそうにもなるのを必死で堪えた。
「美味しいやろ。こんな風に掛けて貰って嬉しいんやろうが。」
体を西岡のションベンが汚していった。アンモニア臭が更に強く感じられるようになった。
同級生のションベンと、西岡のションベンとザーメンが混ざり合ったのだ。
最下等の虐められっ子と、キモいと言われていた教師の西岡の混ざった液体が体に染み込んでいく。
髪を掴まれ、西岡が唾をペッと顔に掛けた。そして再び固くなったチンポで頬を叩いたのだ。
「ええ加減にイケ!」
そうされた瞬間、あぁと声を上げ、体を震わせ射精したのだった。
「ほら、イキ顔見てるぞ!お前のな。」
そして西岡の前で全ての生き恥を晒したのだった。
「どうや、言葉だけでイッた気分は、あぁん?」
「最低最悪です。」
「そやろな。一昨日までの想像が実現して、願望が満たされて嬉しいんやろうが。」
全く嬉しくもなかった。終わってしまえば真の屈辱という物が押し寄せてくる。
「外に出ろや。前の洗面所で記念撮影や。」
言われるままに汚れた体をひきずるように歩いた。そして西岡の指示するポーズだけ取るのだ。
ドアの隙間から突き刺さるような視線に気付かず、ただ西岡の声だけに従った。
体には西岡の汗、塗られたローション、ザーメン、同級生複数のションベンと、西岡のションベン。
全ての混ざった臭いがしていた。この2日でアッという間に西岡の性処理専用道具として調教されてしまった。
やっと手錠を外された。西岡が職員室に置いた袋を持ってきた時、1組の教室で座り込んでいた。
側にはTバックが落ちていた。
「これで終わらんからな。臭いの付いたまま服を着て帰れ。」
「はい。今日はありがとうございました。」
全裸のまま土下座をした。あらゆる屈辱を受け、全て記録に取られているのだ。
逃げることは完全に出来なくなった。ズボンにも西岡と本来浴びることのない液体が付着した。
それは次の日に更に臭いが強くなっていくのだった。
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関連タグ : ホモ, ゲイ, 露出, Tバック, フェラ, 顔射, 射精, SM, 小便,

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