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包茎マゾ少年が堕ちるまで2

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1はこちら

夏休みが終わり、体育祭で番格の西垣と揉めた。
剣道部の矢野が、ニッちゃんに何晒しとるんじゃ!と掴み掛かろうとするのを制する。

1年生のクラスメイトである矢野は3年になってから特に感情の起伏が激しくなり、優しい時もあればいきなり擦れ違い様に殴って来る事もあった。
西垣には1年の時から何かと目をつけられ、2年でいきなり顔を蹴られそうになったりもした。
そして当時の剣道部主将にだけは逆らえなかったのだが、3年生になってしまえば蓋が外れたような物だ。
その体育祭も終わった。部活顧問の男性教諭が間に入ってくれたおかげで。
クラスメイトの女の4歳上の彼氏とか言うのが何とか団体に属しており、西垣を脅してくれて西垣は大人しくなった。
しかし折角助けて貰ったのに、まさか自分で堕ちる方向に向かう事になろうとは。
マゾである事はこの頃から判り始めていた。





矢野にいつも殴られている塩見亮という男が居た。
自分も常に矢野に殴られる立場だったので、何で殴られるの?と聞いてみた。
すると怒り狂い、◯◯ムカつくと矢野に言うのだった。
しばらくするとこの塩見という男に強烈に往復ビンタをされるようになっていた。
クラスメイトが止めてくれるが、10数発は毎回確実に喰らう。
腹立たしさばかりが先行していた。でも虐められないと感じない身体になって行く事にブレーキを効かせられない自分自身に苛ついていた。
嫌で嫌で仕方がないのに。ハッとすると塩見の往復ビンタを待ち焦がれている事に気付き首を振って自分自身への否定を行っていた。
そんな時にある出来事に遭遇した。

そう、マゾへの扉は、最も嫌いなヤンキーと呼ばれる人種によって引き金が引かれた。
しかしそこにはある教諭の巧妙な罠が幾つも仕掛けられているとは知らずに。

ヤンキー連中はトイレにたまっていた。最も嫌いな剣道部の西垣と矢野が濱野と言う男を連れてきた。
完全な苛められっ子だ。時間帯は17時過ぎ。後30分もしない内に下校時間がやって来る。
それを偶然に見かけた。自分を狙う視線には全く気付かずに。普段は気にならない事がこの時に限って気になってしまった。
部活も終わり校舎は施錠され、校舎内には誰も居なくなる。そこを偶然通りがかったのだ。
ヤンキーが蹴飛ばしたドアが壊れ、完全に閉まりきっていなかった。息を殺して怪しい雰囲気に思わず覗いてしまった。
「なぁ、そこでオナってみろや。」
矢野が言った。当然濱野は嫌がる素振りを見せる。
覗くという行為・・・まさかこれが堕ちていく引き金になるとは知らずに。
「全部脱いでやれや。」
西垣が言う。
「それはまずいんとちゃうか。」
矢野が言う。しかし西垣は完全にそれを無視する。明らかに番格に近いので当然だ。
「あの・・・。」
「何や。」
「先にションベンを・・・。」
「そやな、全部脱いでからせーや。」
濱野は全部脱いだ。西垣は床を指差し、靴も靴下も脱がせた。
包茎かい!でもまぁまぁの大きさやな。」
西垣が言う。毛深い太った体に眼鏡をはめた男。
自分より大人になりつつある、最低の苛められっ子のチンポ。
それを見て何かが崩壊していくような感じがあったが、何とか堪えていた。危うい包囲網が周りにあると知らずに。

「その角の便器に撒き散らすようにせーや。後で濱野のションベンの後とでも書いて貼っておいてやるから。」
わざと更に虐めるようにし向ける。矢野も悪のりする。
「すげーなーおい。もっと撒き散らせや。」
濱野の放尿が終わると、次はオナニーだった。
「ほら、はよせな誰か来るぞ!」
「下校までに終わらな、外でやらせるぞ。」
ヤンキー二人の言葉がやがて聞こえにくくなっていった。
濱野のチンポに吸い寄せられるように、勃起した自分より遥かに大きい一物に釘付けになったのだ。
「こいつ、まだ出さんのか?」
「見られたい変態やろ、お前!」
下校の音楽が鳴り始めていた。西垣が言う。
「さっさと出せや、床が汚れるから便器の縁に垂らしとけや。」
何でそんな指定をするのか、不思議だった。
「濱野はオナニーをしました。これはその証拠です。って書いといたるんや。」
「おぉ、それはおもろいな~。」
濱野はザーメンをたっぷりと小便器の縁に出した。
粘り気のある少し黄ばんだザーメン。かなりの量が出たようだった。
「さぁて、濱野、言われた通りに書け!」
ノートの1枚を千切った。
「濱野=史は、ここで全裸でションベンと、オナニーをして、精液を便器にかけました。ってな。」
濱野は言われた通りに書き上げると、帰れと命令したので、服を着て出ていった。

「おい、お前等、早く帰れ!」
見回りの教師の声が響く。
「窓は閉めましたよ、せんせ!」
そう言いながら、二人は出ていった。咄嗟に女子便所に隠れていた。
男性教諭だったのか個室までは来なかった。ホッとした。
そして音が聞こえなくなってから引き返したのだった。
まだ居残っている連中も当然居る。しかし18時を過ぎて、全員出たようだった。
あれから30分、鼓動が上がる。心臓の音が耳にハッキリと聞こえるぐらいだった。
トイレのドアの通気口は、矢野が蹴破って以来、直径20センチぐらいの穴が出来ていてそのままだった。
個室に入り、一気に服を脱ぐ。濱野がやった通り、命令した自分も同じ姿になった。
同級生が出し続けているションベン臭の混合した臭いに酔った。
幾らクラスメイトと言えども自分がまさか、トイレで全裸になり、今からするようなことは考えられないだろう。
そして個室の扉を開いた。
 一歩一歩歩んでいく。電気も付けた。廊下から外も窺った。物音一つしないので、安心して窓側に行く。
先程まで濱野が出したションベン、そして縁にはザーメン。
「濱野様。」
小便器の前で正座をして、額をトイレの床に擦り付ける。もう自分の身体で無いみたいだ。
更に理性すら失っていた。あの濱野のションベンとザーメンが目の前にある。他人のザーメンなんてお目に掛かったことがない。
「お許し下さい。」
そこからはほとんど覚えていない。濱野の小便を舐め、縁のザーメンも綺麗に舐めた筈だ。
あいつらが濱野に書かせた紙の下で、僕は虐め尽くした濱野の屈辱的に放出した液体を全裸で舐めていた。
包茎チンポがギンギンになっていた。幾ら頑張っても濱野の7割にすら満たない包茎チンポ。
濱野のザーメンを口内に入れ、何かの瞬間に飲み込んだ瞬間、吹き出すように射精した。
そのまま床に崩れ落ちたのだった。
「濱野様、お許し下さい。」
そう言いながら、自分が床に放出したザーメンを全裸のまま舐めとった。
「便所マゾ。」
自分で言って震えたのだ。視線、そしてそれ以外の物があるのも知らずに。

しばらく、みんなの視線が痛いように感じた。でも誰にもばれていなかった。自分がそう思っていただけだ。
しかし濱野の顔だけは見ることが出来なかった。昨日までの自分とは違った。
けれども、一人だけ視線を送る教師が居たのだ。英語の教師で、バトミントン部の顧問の西岡だった。
けれども、下駄箱には紙袋が一つ置いてあったのだ。それ以外は何もなかった。
昇降口に行くと西岡が待っていた。
「何ですか?」
「ええから、ちょっと来い。」
「はい。」
中1の時に英語を教えて貰った以外接点はここ2年何もない。
職員室にはいると、残っている教師は一人だけだった。
「ほな、お先です。最後の戸締まりお願いしますね。」
そう言って去っていった。
「何ですか、西岡先生。」
西岡はぎょろっとした目をして、再度職員室を出ていった。
今日はいち早く帰りたかった。けれども、そうさせない理由があった。
そして数分後戻ってきた。しかし出ていった時の目とは違っていた。
西岡は自分の席にどっかりと腰を下ろした。
「全部服を、脱げ!」
何を言われてるのか全く分からなかった。
「脱げん理由でもあるんか?」
「何で脱がなくてはいけないんですか!」
普通に大人しく弱々しさすら感じる西岡が強気に出てくるのが少し恐く感じた。
そう言った言い合いが10分ほど続いただろうか。西岡が机の引き出しを開けた。
「な・・・・。」
しばらく口が塞がらなかった。

中3の自分でもそれが何かハッキリ分かった。エロ本の宣伝で見る道具が並んでいたのだ。
ボールギャグ、手錠、縄、アナルヴァイブ。赤い蝋燭まであった。
「せ、せんせ、ちょっと。」
自信たっぷりに西岡は責めてくるのだ。何かを知っているのか?パニックに陥った。
「もう一度言う、早く脱げ。」
それは絶対出来ないのだ。
西岡は何を知っている、まさか昨日の事を?どうなんだ?
余裕たっぷりににやついているようにも見える。でも昨日のことで頭がいっぱいだった。
でももうマゾである自分を隠せなくなってきていた。誰か他の男のチンポが欲しかった。
触り合い程度では我慢出来なくなっていた。頭が溶けてきたようだった。
そしてカッターシャツを脱ぎ捨てた。上靴に靴下を脱ぎ捨てた。
「これで良いですか?」
何も下を脱ぐことは無いだろ、あくまでも昨日のことを知らない事を前提に言った。
「下はパンツやろ。ブリーフか?トランクスか?」
ブリーフです。」
「チャックから見せてみ?」
チャックだけならいいだろ。いやそうではなかった。素材が違うのだから。
一瞬だけ見せた。でもしっかり見られていた。透けているのだから。
ブリーフやないな。」
更なる沈黙が支配した。頭の中で色々な物が交錯した。
違うことを考えようにもイヤらしいことをされることばかりを考えていた。
頭がボーっとしてきた。この恥ずかしい自分の本当の姿を視られたい。
逃げればいいのに後悔すると分かっているのに、身体がもう言うことを効かなかった。そしてズボンが床に落ちた。

「ふ~ん。」
西岡は気のない返事をした。いや気のないふりをしただけだった。
蛍光グリーンのTバックを履いていたのだ。
「早く服を着させて下さい・・・。」
「上靴もソックスも要らんやろ。」
「許して下さい。」
「許すも許さんもないやろ。こんなパンツを履いて。指導が必要やな。」
「お願いです。指導なんて僕の体をどうしようと言うんですか!」
「どうして欲しい?何かして欲しかったんやろ?」
立場は無くなった。もう逆らうことは一切許されない。言われる通りなのだから。
「言われた通りしたんやな~。昨日誰にも見られてない、思ってたやろ。」
紙袋の中には蛍光グリーンのTバックと、『昨日見た。呼び止めるまで残れ。』
これだけ書かれていた切れっ端の紙が入っていたのだ。意を汲んで履いているのだ、イヤらしい下着を。
「あの濱野のションベンとザーメンは美味かったか?」
何も答えないでただ俯いていた。
「空いた穴から、全部録画しておいてやったんや。」
「・・・・。」
「マゾの臭いがプンプンしてたで。」
西岡は立ち上がると、自分の方ににじり寄り、股間をギュッと握ったのだ。
「時間はたっぷりある。虐めてやる。」
そう言うと、尻を両手で掴んだ。
「見て欲しかったんやろ。小さな包茎チンポを。」
「・・・。」
頭がボーっとして溶とけてくる。
「さ、自分で脱いで見て下さいって言ってみろ。それとも脱がしてやろうか。」
「見て下さい。」
Tバックが床に落ちた。

「はい、良く出来ました。」
半笑いの西岡は拍手しながら、下に落ちたTバックを拾った。
「この染みは何なんや?」
言い逃れの出来ない染み、それは先走り汁だった。

「こうして欲しかったんやろう?」

中学3年の教え子を職員室で全裸にしてチンポを弄る男性教諭。

「見て欲しかったんやろ、誰も裸にならない場所で全裸になる姿を男にな。」

1分も経っていなかった。

「あぁ~イクイク~~~~!!!!!」

職員室の西岡先生の席の前で全裸にされて、チンポしごかれてイった。これが事実であった。

「これから毎日や、ええな。」
「・・・・・。」
「返事はどうした!」
「はい。」

気の弱いとされていた西岡。しかしそれはあくまでもヤンキー連中など相手に限るものだった。
26歳という若者と呼べる年齢なのだ。
股間がギンギンに破裂しそうなばかりに勃起しているのが分かっていた。

「誰に言われたのかも分からんのに、Tバック命令どおりに履くって、ホンマもんやのぉ。」

翌日の西岡には余裕があったのだ。
1対1の男同士で片方は着衣。もう片方は命令どおりに完裸。
着衣の教師、全裸の中3男子生徒。
無毛の皮被りチンポを握られ1分で絶頂してしまう。
完全な主従関係はここで既に完成していた。

Tバックを自ら脱ぎ、同じように全裸になる自分。
「お前は俺の性奴隷や。卒業までに便所に堕としてやる。ここでチンポしごけ!」
言われた通りに従う。
包茎チンポが気持ちいいです!って言え!」
包茎チンポが気持ちいいです!」
「あっ!」
「もうあかんのか、俺に見られてイケ!」
「アァ~、先生、見て下さいぃ~。」
1分と持たなかった。昨日出した以上の量が出たのだ。
「何やそれは。包茎の上、イクの早いな~。ホンマ早漏ってな~」
そう言って腹を抱えて西岡は笑った。しかしアッという間に表情が変わったのだ。
「明日は俺のチンポをしゃぶらせてやる。念願やったんやろ、男のチンポをしゃぶるのは。」
もはや何も言い返せなかった。短小包茎の上、1分も持たずに射精してしまったのだから。
「服は返してやる。でも、このTバックだけは履いておけ。お前がマゾだというのを体に教え込むために必要や。」
床に座り込んだ上から矢継ぎ早に命令されていた。
「いや、俺の奴隷になった印で履いて貰わなな~。」
屈辱的な言葉だった。恐いとすら思ったことのないなよなよした教師に屈辱的な仕打ちを受ける自分。
「また明日からも毎日可愛がってやるからな。」
そこから会話は無かった。これだけの屈辱を得ても、西岡のチンポを見て、しゃぶる事しか頭に無かった。
それが一番情けなかった。男にしか興味のない教師の手にこうやって手に堕ちたのだった。

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関連タグ : ホモ, ゲイ, いじめ, ブリーフ, Tバック, 包茎, 小便, 射精,

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