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小悪魔ショタに責められた

ここでは、「小悪魔ショタに責められた」 に関する記事を紹介しています。
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これは自分が高1の時の話です。

夏休みのとある日、後輩の弟が参加するサーフィンの大会がありました。
後輩の家族と俺の家族は仲がよかったため、俺、母、妹、母の友達そして妹の友達の母でもある人、そしてその息子(妹の友達の弟で小学5年生)Mくんで行き、後輩の家族とはのちに合流することになっていました。ちなみにMくんはとても綺麗な男の子です。
ついた後、後輩の家族の車はとても大きくて、後ろの方が広かったのでそちらの方に行き、始まるまでみんなでいました。
車の後ろ(外)には俺、後輩、Mくん以外がいて、車の後ろ(中)には、外にいない3人がいました。
最初は普通に話していて楽しかったです。Mくんが時々ちょっかいを出してくるので、その度に締め上げてました。




でもある時、Mくんが俺を押し倒す体制になった時、肘で股間をグリグリしてきました。
それがわざとなのか、当たっただけなのか分かりませんがらこちら顔を見てニヤっと笑っていました

その後俺が四つん這いになっていると、アソコと、アナルの間の部分を水着の上から撫でられました。
俺はそこが敏感なので、「おい、やめろよーwあっ…」と制止しながらも感じていました。
そして一個前の席に行った時、隣同士で座っていました。その時、もうなんの悪気もなく俺のチンコを水着の上から撫でたりシコッたりしてきて、「ハァハァ、おい、勃起しちゃうじゃん」と言いましたが、無言で攻め続けてきます。
その時はそうやって焦らしながら弄ばれ続けました。

そして、後輩の弟の出番になった時、みんな浜の方に行くと言いましたが、Mくんと俺は、車からの方が暑くないし見えるからここにいると言って、車の中には2人だけになりました。
弟の活躍を見てる間は、何もなく、ただ応援しながら見てましたが、事件はその後です。

俺はその後、フルフラットになってるところで寝ていました。
そしたら、何か変な感じがして目をうっすら開けると、Mくんが自分のアソコを弄っていました。
最初は水着の上からでしたが、その後手を入れてきました。
起きたらまずいと思って、ずっと我慢していましたが、我慢している声は出ていました。
その後、乳首を舐められながら、片手で乳首を責めて、もう片方で手コキをされ続けました。
時折、焦らすようにゆっくり撫でたりされて、もうイキそうでした。
だめだ、あっ…イク!ってなった時に、みんなが帰ってきて、Mくんはやめてしまいました。

その後、家に帰り、親に2人で風呂入ってこいと言われました。
入って、体を洗ってあげると言われて、洗ってもらいました。
だんだん手つきがいやらしくなってきて、乳首を弄ったり、手コキをしたりしてきました。
その時、Mくんが「今からジャンケンをして、僕が勝ったら言うこと聞いて」と言われ、僕は負けてしまいました。
膝立ちになってと言われたので、なりました。
Mくんは、俺のビンビンになっているチンコをシコら始めました。
「なんでこんなに大きくなってるの?先っぽを指でやるとビクビクしておもしろーい」などと言われ、もう俺は『ンハァ、 ハァ、そこやめ、ァアぁっ!!!」と、もう感じまくってました。
その後、指をアナルに入れられながら、手コキフェラされて、とうとう俺は、「ちょっとまっ、アッアッ、イク!!」と一日中小学生に弄ばれて溜まった精液を射精してしまいました。
しかし、Mくんは「もっと出して」と言って、亀頭を責めてきました。僕はあっという間に潮吹きしてしまいました。
Mくんは今夜泊まることになっていたので、夜は、兜合わせさせられたり、アナルに挿入されたりして、イキまくっていました。
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