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ショタコン高校生×小学生

ここでは、「ショタコン高校生×小学生」 に関する記事を紹介しています。
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僕、近所に住んでる、高校生のお兄ちゃんが大好き!
だって背高くて、かっこよくて、それにとっても優しいんだ。
でも…今日のお兄ちゃん、ちょっと変…。
なんかそわそわしてて、落ち着きないし…僕がいきなり遊びに来たのがいけないのかな…。

「…お兄ちゃん」
「な、なんだ?」

僕が話かけると、おにいちゃんはびくっとしてそっぽをむいてしまった。
いつもならにっこり笑って近づいてきて、わしゃわしゃ頭を撫でてくれるのに…。

「お兄ちゃん…僕、なんかした…?」
「ぇえっ!?」
「だって、今日のお兄ちゃん…いつものお兄ちゃんじゃない…」

僕の方を見てくれないし、おんなじ部屋にいるのに遊んでくれない。
何もしゃべらないで、ずっと窓の外を睨んでる。




…やっぱり、僕が何かしたんだ…!

でなきゃ、優しいお兄ちゃんが僕と遊んでくれないなんておかしいもん。
でも…どうしよう…。僕一体なにしたんだろう…。
怒らせちゃったのかな…?

「お兄ちゃん…怒ってるの…?」
「え?」
「僕なにか、お兄ちゃんを怒らせるようなことしちゃった…?」
「い、いや!怒ってないよ。悠君はなにも悪くない」

お兄ちゃんは慌ててそう言ってたけど…そんなの嘘だ!
だって、眉毛の間に皺できてるし…いつもの太陽見たいな笑顔じゃない。
どうしよう…やっぱり怒らせちゃったんだ…!
いやだ!お兄ちゃんに嫌われたくないよぉ!

「お兄ちゃん!」
「ぅわっ!」

僕はお兄ちゃんにぎゅっと抱きついた。

「いやだ、お兄ちゃん!僕のこと嫌いにならないで…!怒らせたの謝るから…」
「ゆ、悠君…」
「嫌いになっちゃ、やだよぉ…」

お兄ちゃんに嫌われたと思ったら、悲しくなって涙がでてきた。
男の子なのに泣き虫なんて情けないけど、でも嫌われたくない。

「ふぇ…っ、お兄ちゃん…嫌いに、ならないで…」
「ゆ、悠君っ!!」
「わ…っ!」

それまで黙っていたお兄ちゃんがいきなり抱きしめてきて、僕はびっくりして涙が止まってしまった。

「俺が悠君を嫌いになるわけないじゃんか!むしろ大好きだよ…」

僕もお兄ちゃん大好き!
嫌われたんじゃなかったんだ…よかった…。




「悠君のこと好き過ぎて…お兄ちゃんもう我慢の限界なんだ…」
「我慢…?」
「ああ。それなのに、悠君が抱きついてきたりするから…もう我慢出来ない…」

そう言うと、お兄ちゃんは僕をベッドの上に載せて、ズボンを脱がせ始めた。

「お、お兄ちゃん、何してるの?」
「大丈夫。怖くないから、大人しくして」
「ええっ」

あっという間に、お兄ちゃんは僕のズボンとパンツ脱がせてしまった。
僕のはずかしいところが丸見えになってしまう。

「お兄ちゃん、なにするの!?は、恥ずかしいよお…」
「恥ずかしくないよ…悠君のここ、ピンク色ですごく可愛い…」
「ひゃううっ!」

そこを見ていたお兄ちゃんが、いきなり僕のそれを口に入れてきて、僕はびっくりして変な声を出してしまった。

「おにいちゃ、んんぅ…!やめ…汚いよ…!」
「んぅ…、汚くないよ…悠君のだから」
「ふぅう!や…っ、やだ…なんで…」

なんでお兄ちゃんがこんなことをするのか分からない。
どうして、僕のおちんちん舐めるの…?
そこはおしっこ出るところなのに…!
僕は足をばたつかせて抵抗したけど、お兄ちゃんはやめてくれない。
そのままずっと舐められているうち、僕はだんだん変な気分になり始めた。

「あ…っ、…は、ふぅ…!…おにぃ、ちゃ……僕、変っ…変だよ…」
「…悠君…」

ああ…っ、なんか、変…っ。
体が熱くて…おちんちんがビリビリするぅ…!

「ぅうんっ!ぁあ…、は…は…!」
「悠君…それは、気持ちいいって言うんだよ」

気持ち、いい…?

「気持ちいいから、悠君のここ…おっきくなちゃったんだよ」
「え…?」

お兄ちゃんに言われて目を下に向けると、上を向いた僕のおちんちんが目に入った。

「や…っ!何で…、おちんちん、変になってるう…!」

僕のそれはいつもより大きくなって、ぴょこっと立っている。
お兄ちゃんが舐めてたから、唾がついてぬるぬるで、僕のおちんちんじゃないみたいだ。

「変じゃないよ、大丈夫。これは当たり前のことなんだ」
「当たり前…?」
「そう。男の子はね、気持ち良いと、こうしておちんちんが大きくなってしまうんだよ」

そうなんだ…知らなかった…。


「だからもっと…気持ちよくなろうね」
「あッ!!」

そう言って、お兄ちゃんがまた僕のおちんちんを舐めてくる。
お兄ちゃんの舌が動くたびに、僕はびくんびくんと反応してしまう。

「気持ちいい?悠君のここ…もうすっかり大きくなったね」
「あっ、おにいちゃ、ん…ぅあん!」
「気持ちいいなら、気持ちいいって言わなきゃだめだよ」

おちんちんをちゅううっと吸われて、僕はそこが溶けてしまうんじゃないかって思った。

気持ちいい…っ…!

「あぁっ、気持ち、いい…っ…気持ちいいよぉ!」

お兄ちゃんの口の中…熱くてぬるぬるしてて、おちんちん気持ちいい…っ。

「ああん!お兄ちゃん…気持ちいい…!おにいちゃあんっ!」
「ちゅ…ん…悠君…!」

お兄ちゃんは、じゅぶじゅぶと大きな音を立ててぼくのおちんちんを舐め回してくる。
それがあまりに気持ちよくて、僕は頭がぼーっとしてきた。
ふわふわとした気分になり、体がすごく熱くなってきたと思ったら…

「は…っふ、ああっ、あー…っあ、あ…!?」

ど、どうしよう…!

急におちんちんから何かが出そうな感覚になって、僕は焦った。

「お、にいちゃ…!お兄ちゃん!!」

このままじゃ、おしっこ出ちゃう!
お兄ちゃんの口の中に、おしっこ漏らしちゃうよ…!

「どうしたの?悠君」
「トイレ…」
「え?」
「おしっこ、出ちゃいそう…っ」
「ああ…」

ぶるぶると震えながら言った僕に、お兄ちゃんは優しく笑いかけて教えてくれた。

「悠君、心配しなくても、それはおしっこじゃないよ」
「…え…?」
「それはミルクだ。男の子は気持ちよくてたまらなくなると、おちんちんからミルクを出すんだよ」
「みる、く…?」

おちんちんからミルクが出るなんて、聞いたことなかった。
ミルクが出るのは、お母さんのおっぱいだけだと思ってたけど…。

「ミルクを出すのは、とっても気持ちがいいんだよ。悠君、もうミルク出そうなの?」
「う…うん…っ」

さっきからおしっこ…じゃなくて、ミルクを出すのを我慢していた僕は、もうミルクを出したくて仕方なかった。




「じゃぁ出していいよ。俺に悠君のミルク飲ませて……。ミルク出そうなときは、ミルク出そうって言うんだよ」
「うん…っ」

僕が素直に返事をすると、お兄ちゃんは「いい子だね」って言って、また僕のおちんちんを口に入れた。

「あっ!あ、あ――!おに、ちゃ…お兄ちゃあ…っ!」

ずっと我慢していたせいなのか、僕のおちんちんはさっきよりもずっと気持ちいい。
お兄ちゃんに僕のおちんちん全部を吸い上げられて、頭の中が真っ白になる。

もうだめ…っ、ミルクでちゃう!ミルクでちゃううっ!

「あああんっ、も、でちゃう…!ミルクでちゃうよおぉ!ああああ!!」
「ん…出して、悠君」
「ああ――っ!ミルクでるぅ…!でるうううぅっ!おにいちゃああぁぁんっ!!」

体中が痺れたみたいに気持ち良くなって、僕はついにおちんちんからミルクを出してしまった。

「あ…っ、は…は…ぅ…」

ミルク出すの…すごく気持ちよかった…。

「いっぱい出たね…悠君」
「あ…おにいちゃ…」

ミルクを出してぐったりしていた僕を、お兄ちゃんは優しく抱きしめてくれた。

「初めてミルクだしたから疲れたよね。寝ちゃっていいよ」
「でも…」

それじゃあお兄ちゃんと遊べない。
せっかく、お兄ちゃんがいつものお兄ちゃんに戻ってくれたのに。

「大丈夫。起きたらまた一緒に遊ぼう?悠君起きるまで、ずっとここにいるから」
「ほんと?」
「本当本当」

やったあ…これで…起きても…お兄ちゃんと、一緒…
嬉しいな…。

お兄ちゃんの腕の中は暖かくて、僕はすぐに眠くなってしまった。

「おやすみ。悠君」
「ん……」


おやすみお兄ちゃん…

大好き…
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2018/05/19(土) 14:44 | | #[ 編集]
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