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露出オナニーにハマった中学生

ここでは、「露出オナニーにハマった中学生」 に関する記事を紹介しています。
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高校受験もそれなりに頑張って合格して、多分僕は安心してしまったのか?

僕はこの春、高校1年となった。

今では特定の人にオナニーを見せています。

そのきっかけとなったのが、今年の5月、自転車でちょっと遠くまで走って、

河原で休んだ帰り道に野球場があって、何気なく中に入ってみたら

誰もいなかったから、何気なくオナニーしてしまった。




初めはジャージとパンツの中に手つっこんでやってたけど、誰も来ないしジャージ下げてオナニーしてたら、マラソンしてる人が急に「何やってんだ!」と、お兄さん風の人に怒鳴られて、びっくりして唖然としてたら「お前はいくつだ?」って言われた。

完全に怒られると思ったから、正直に15って答えたら、「いいぞ!いいぞ!どんどんやれ!」って言いながらジャージの上から触られてしまった。

同時に僕の背後に来て強い力で抱きついて耳元で「手伝ってやる!」と言いながら更にジャージの上から揉まれて、怖さの半面、スゲー気持ちよくて力がなくなってしまった。

僕の力が抜けたのがわかったんだろう、ジャージとパンツを下げて手でしごいてくれた。

とにかく気持ちよくて他人にやってもらうのがこんなに気持ちいいと初めて実感した。

僕はすぐに射精してしまい、お兄さんは「ばか!出るときは行くって言え!」って言いながら走って帰って行った。

僕は急にはずかしくなって手で精子を拭って身支度して帰った。

それからあの時の事が忘れられず、毎日オナニーしてるんだけどあの時ほどの気持ちよさは感じなくなってしまった。

これがきっかけだった。



あれから1週間後、どうしてもあの時の気持ち良さが忘れられず、僕は色々と考えてみた。

もしかしたら野外でするのが良かったのかと?

自転車を走らせて河原にまた行ってみた。

橋のたもとで死角の場所を見つけた。

でも草がいっぱいあるけど人が通れば見られてしまうところだ。

内心ドキドキしながらせんずりを開始した。

ドキドキしてなかなか射精まで行かない時、自転車の走る音が聞こえた。

と同時に一人の同年代くらいの男の子が僕を見ながら走り去った。

僕はあえて手を休めることなくせんずりに夢中になっていた。

ドキドキが頂点に達していて、見られた事に余計に興奮を覚えた。

僕はそのまませんずりを再開してたら、さっきの自転車くんが草むらから覗いているのがわかった。

ドキドキがまた頂点まで来たけど、せんずりを見せるように続けてみた。

それに気がついたのか、だんだん近づいてきて、ほぼ目の前で見ている。

僕は我慢出来ずに自転車くんの見ている前で射精した。

射精すると急に恥ずかしくなるのはどうしてだろう・・・?

射精したら自転車くんが「気持ち良かったか?」って聞かれて僕は「うん!」ティッシュで拭いて身支度してる時も自転車くんは話しかけられて色々話をしてみた。

自転車くんは高2でひとつ年上でYくん。僕の事も話をして携帯の番号とアド交換してまたせんずりを見せるために会う約束をした。

帰りぎわに「もう1回見せて?」聞かれたので、僕はつい「やってくれますか?」って大胆発言したら「いいよ!」Yくんにシコシコしてもらった。とても気持ちが良かった!


高2のYくんから次の日にメールで呼び出され、学校があるから夕方にいつもの河原に出かけた。

「写メ撮ってもいいか?」と聞かれてOKして「じゃあオナニーして見せて?」僕はいつものようにせんずりを開始した。

途中で手を止められて写メを何回も撮られて15分位で射精した。

少し時間をおいてからYくんにシコシコしてもらった。

1回目はせんずりで2回目はシコシコ、その後も毎日のように呼び出されて見せていた。

時には友達を2人(AくんとTくん)連れてきた時もあって、僕は恥ずかしさが少し無くなっていた。

3人に2回目に呼び出された時は夕方で、近くに野球の練習場にいた中学生?(多分)2人を

呼んでその子達の前でもせんずりを見せた。スゲ~スゲ~って結構喜んで見ていた。

今は3人は飽きたのか、暑いし、Yくんとは月に数回呼び出されてシコシコしてもらってます。
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