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庭球部のペットになった僕2

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卓上で「犬食い」というのは想像よりもはるかに恥ずかしいものでした。
ただ、瞬間的に羞恥心が吹っ飛ぶような感じがありました。
あとになって思い出すと死ぬほど恥ずかしくて、それでまた感じるんだけど・・。

陸上部のペットは同期の奴でしたが、校舎ではあんまり目立たない奴で、
授業などで一緒になることもなく、それまでは全く知らない奴でした。




そいつが陸部の先輩のモノをくわえたり、屋外でも命じられるままにオナニーをしたりしているのを見て、僕の部の先輩や同期たちもだんだん僕に対しての注文が激しくなってきました。
卓上での犬食いは一度だけでしたが、その後、床でご飯を食べていると、バックにマジックを突っ込まれました。
同時に別の先輩が僕の頭を踏み付けているので、皿からはずすことも逃げることもできません。
後ろにマジックを突っ込まれたまま、味噌汁をかけたご飯の皿に顔を押し付けられ、惨めな姿でそれでも、僕のモノは勃ってました。

それまではちょっと遠慮をしてくれていたらしい同期たちもこの合宿あたりから変わってきました。
風呂は部ごとに時間が決まっていますが、庭球部の時間の間ずっとタオルもつけずに先輩だけではなく同期の身体も洗わされていました。
(もっとも、練習後、僕たち選手はコーチからかあるいはコーチの指導で他の部員からマッサージをしてもらったりしているのでその意趣返しの部分もあったのですが。)
風呂から「ペット部屋」までは渡り廊下と宿泊棟を抜けていきますがその長い廊下を小さい浴用タオル一丁で歩いて戻ったり。
その後も、合宿に入る時に私物の着替えは取り上げられているので、下着も赤やオレンジといった派手な色の小さいビキニやケツ割れサポーターばかりで、それだけでいるように言われてそうしていたり。
しかも、練習で履く短パンは白のテニスウエアの短パンなので、そういうの、透けるんです。それも恥ずかしかった。
合宿所は、学校よりもさらに山奥にあって、いちばん近いコンビニもはるか遠く。その遠くのコンビニまで、白い短パン、しかも2サイズ下のキッチキチのを履いてチャリで買い物に行かされ、汗もかいて余計に透ける短パンで、店員のお兄ちゃんの目を気にしながらレジ前に立っていたり。
そうやって合宿の間に、僕に対しての調教は本格化し始めたみたいでした。

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関連タグ : ホモ, ゲイ, フェラ, 犬食い, いじめ, しごき, 露出, 短パン,

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