> アクセスランキング

部活の顧問に無理やりヤられた

ここでは、「部活の顧問に無理やりヤられた」 に関する記事を紹介しています。
Popular Posts

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。




数年前のことになります。
自分は家が貧乏で、母子家庭でした。
自分は柔道をしていて、公立の高校に行くよりも、私立高校のスポーツ特待制で逝った方が安いことがわかり、県内の柔道強豪校だったA高校に入学が決定しました。
A高校の卒業生は柔道で有名大学への進学もほぼ約束されていたので、母は泣いて喜んでくれました。
実家と高校は県の端から端まで離れていて、毎日登校するのは無理がありましたが、顧問をしていた田中先生(仮名)の家に下宿させてもらえることになり、問題は解決しました。
田中先生は30歳の独身の方で自らも柔道でいいところまで行った方でした。

入学して、三ヶ月以上たったある日、田中先生
「今日は宿直だから、お前も学校に残るか?柔道場も使えるから、軽く稽古付けてやるよ。まあ、うちに泊まってんのも何かの縁だしな。」
と誘ってくれました。
本来は直接指導を受けるのは上級生の精鋭だけでした。
自分をアピールするのには、絶好のチャンスだと思い、参加することにしました。




稽古はウォーミングアップから始まり、基礎体力、約束練習や柔道理論にまで及んだ濃いものでした。
最後が組み手でした。
「俺を倒すつもりで、全力でかかってこい。勝ったら、好きな出前とってやる。」
とはっぱをかけられた自分は言われたとおり、全力で向かっていきました。
間合いを取り、勢いよく飛びこんで、スピードで勝つつもりでした。
自分は体は小さくて力こそあまりなかったですが、筋肉は相当ついていたので、体のバネには自信がありました。
条件が整って、飛び込みました。が、次の瞬間には自分は床に組み伏せられていました。
何が起こったかすらわからず、呆然としましたが、逃げなければと思い、抵抗を始めました。
袈裟固めが完全に決まって、首に腕が回り、絞められて、少しずつ意識が遠のいていきました。
自分はタップしましたが、やめてくれず、おちてしまいました。

目が覚めると自分は、部室の救護用のベッドの上でした。
柔道着は着たままでしたが、体が動きませんでした。落とされた後、数分は体がしびれてうまく力が入らないことがあったので、びっくりはしませんでした。
先生はベッドの横に立っていました。先生はゆっくりと僕の帯をはずしました。
「ちょっと、うつぶせになってみ」
先生が言うので、自分はうつぶせになりました。何かでしびれを抜いてくれると思っていました。
先生は僕の両腕を背中で組ませると、僕に
「悪いな」
とつぶやき、うでを縛りあげました。自分は何が起こったかとっさには理解できず、先生を見つめました。
「大輝、これからお前は俺のものになるんだ」
先生は笑いながら言いました。僕が呆然としているのを見ると、
「俺はお前みたいな筋肉質で背が低い年下をみるとね、犯したくなっちゃうんだよね」
今が夜の八時、宿直室に俺が帰るのが、明日の五時だから九時間ある。十分だな。」
先生が僕の乳首を愛撫しながら言いました。
「先生俺そういう趣味ないんで、お願いします、逃がして下さい。」
俺がそういうと、
「今、どんな趣味があるかなんて関係ないよ。前の奴もそうだったから。」
と先生が返しました。先生は前にもやっていたのです。確かにこの学校にそういう噂があったのは事実でした。
僕は自分が感じ始めていることに気付きました。すでに少しちんこが硬くなってきていました。
「ほら、起ってんじゃん」
先生はズボンの上から、俺のちんこをなで始めました。
一分もしないうちに僕のちんこはギンギンでした。無理もなかったと思います。
先生の家に下宿してから、三ヶ月、僕はオナニーができませんでした。
先生はズボンをおろして、俺の脚をベルトで縛って、帯でベットの柵に拘束しました。
ちんこはギンギンになっていました。先生は僕のあそこを観察して、
「たまってそうだな。」
というと、しごき始めました。とうとう、始まったと思い、
「だめです!あっ、誰か!」
と叫びましたが、
「大声出してもいいぞ、校内には俺らしかいないし、ここは地下室だぞ」
と、先生は言い、俺の亀頭を口に入れました。すごい衝撃でした。自分の弱点は亀頭でした。
左手で玉を触られ、右手でしごかれ、亀頭は口で責められ、
「くはっ、出ちゃう。誰か、だれかぁ!ダメ」
俺が感じ始めたのを見て、先生は攻撃を強めました。
「出る、出る、だめ、あぁん!」
と絶叫すると、先生の口の中に出してしまいました。
「濃くてうまいな。大輝…かわいいな」
悶絶している僕の頭をなでながら、先生は言いました。
関連記事


関連タグ : ホモ, ゲイ, 先生, フェラ, 射精,

コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。