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ジャニ系の後輩のセックス目撃談

ここでは、「ジャニ系の後輩のセックス目撃談」 に関する記事を紹介しています。
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僕は高校2年生。サッカー部に入っている。僕は高校で初めて後輩というものができた。
その1年生部員の中に、カイトという一年生がいた。カイトは身長が170Cmくらいで色白の少年だった。
髪の毛はちょっと長めで、どちらかというとジャニーズ系だ。とても笑顔が可愛い少年だった。

ある日の放課後、カイトが部室に一番乗りで着替えていた。
僕が部室にはいると、
カイト「あっ、先輩こんにちは」
僕「おう」
という感じの会話から始まった。カイトは、頭についたワックスがぐしゃぐしゃにならないように気を使いながらワイシャツを脱いでいた。それを僕はずっと見ていた。真っ白な肌が見えた。すこし、脇に毛も生えている。さすが思春期の1年生。
カイト「俺、先にグランドにいってますね」といった。
カイトが部室を出た時に、なんだかカイトの制服が気になり、ロッカーを開けてみた。すると、香水のいいにおいがロッカーに漂っていた。しっかり制服はハンガーにかけられていた。ワイシャツに鼻を近づけてみた。ちょっとした汗のにおいと香水がまざって興奮した。




後日、部活が休みの人に放課後カイトが裏門の近くで誰かを待っているのを見た。
するとしばらくすると彼女らしき人がカイトに近づき、どこかに歩いた。僕はとても気になり、あとをつけていった。
カイトたちは公園に2人で座り、手をつないでいた。僕は少しドキドキしながら見ていた、すると彼女の方からカイトの方に唇を近付けた。そしてそっとタッチ。
カイトはちょっとのけぞった。いやなのか…。そして彼女の方は帰って行った。
するとカイトは、山の方に入って行った。そして、地面に座り、ポケットの中からセブンスターを取り出し、一本口にくわえた。
僕「たばこ吸うんだ…。」
そして、ゆっくり火をつけカイトはたばこを吸い始めた。ゆっくりと…。

翌日の放課後、僕はカイトを放課後捕まえ、一緒にかえることにした。
僕「昨日公園にいただろ??あれ彼女?」
カイト「まあ…でも昨日で別れました。なんかいろいろあって」
僕「そうなんだ…。今日暇?」
カイト「はい」
僕「俺の家こいよ」
カイト「じゃあ、おじゃまします」
そして僕の家についた。自分の部屋までカイトをあげ、おれはお茶をいれに行ってきた。
部屋にもどるとキョトンとした顔で、座っていた。とても可愛かった。
僕はなんかエロい話がしたくなり、カイトに振ってみた。
僕「カイトってさ、オナニーってする?」
カイト「オナニーってなんですか?」
僕「え?知らないの?ちんこをしこるんだよ」
カイト「痛くないですか?」
僕「気持ちいぞ」
カイト「教えてください」
という感じでカイトのちんこを見る機会がやってきた。
制服の茶色いベルトをそっと外し、茶色のトランクスが見えた。
そして俺は、カイトのあれを手に取り、上下に動かした。
カイト「あん。。。」
5分くらいすると、いった。そしてカイトは果てた。目をなかなか開かないカイトをベッドに寝かした。
寝顔がとても可愛い。そして俺は、カイトの唇に自分の唇を合わせた。煙草の味だ。こんなに可愛いのにたばこなんて…。
そして舌を絡めた。乳首を吸った。そしてちんこにしゃぶりつく。濃い精液だ。脇のにおいを嗅ぐ。あ~~~
それからカイトを家まで送った。

次の日、体育倉庫でカイトが彼女とセックスしているところを見てしまった。
2人は、はじめ抱きついていて、カイトが上になり軽く唇を合わせた。それから彼女の制服を脱がし、ブラジャーに出を駆け、乳首にそっと唇をあてた。彼女はビックっとした。しかし、そこからもう一度カイトは舌を使ってなめていた。
そして下着に手をかけ、自分のちんこを持ち穴にゆっくり入れた。
たぶん初めてだったのだろう。体重のすべてを乗っけて刺した。彼女はかなり痛そうだったが、カイトは何とも言えない顔だった。
そこから何度か腰をぎこちなく動かし、果てた。
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関連タグ : 先輩後輩, ホモ, ゲイ, 射精,

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