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租チンを拉致監禁してSM調教 ※グロ

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銭湯に通い続けた努力が実ってついに先日理想の包茎粗チンの少年を見つけた。
本当に男らしい肉体なのにタオルをずっと腰に巻いてるのが不思議でもしかして、と思って湯船につかっている時にこっそり覗きこんだら見事なほどの子供ちんこだった。

見つけた時は有頂天になって、そのまま襲いかかりそうになった。けど、踏みとどまった。
だってここで警察に捕まったら今までの苦労が水の泡だし、何よりこの理想の包茎粗チンに会えなくなってしまう。
それは困る。
ここ二年、理想のちんこを求めて一週間ごとに銭湯を変えながら見たくもない立派なちんこを見続けた俺の忍耐力舐めんな。

俺は耐えた。浴場と脱衣所という最大難関を抜ければ楽園への道はすぐそこだ。
何箇所も銭湯を渡り歩いた俺の土地勘は高く、どの道が人通りが少ないのかなんてリサーチせずとも分析済みだ。抜かりない。
抜かりないが故に後は驚くほどスムーズだった。
後ろから近付いて薬を嗅がせ、床を低くしたボックスカーに詰め込めば任務完了。
俺はその日ここ数年で一番の上機嫌で家に帰った。




この日のために完全防音にした部屋は起きて喚き散らし始めた彼の声も綺麗に遮断してくれた。同じくこの日のために用意した拘束帯は彼の動きを程よく制限し、可愛い粗チンを眺めるのを簡単にしてくれた。抜かりない男、俺。流石である。

その日のうちに破瓜は済ませ、俺の自慢の絶倫マグナムでアナルの快感も覚えさせてやった。
最初は嫌がっていた彼も夜が明ける頃には勃ち上がっても包茎な粗チンをふるふると震わせて善がりまくっていた。
覚えが良くて嬉しい。今後もこの調子で滞りなく調教されてほしいと思う。

2日目からは本格的な肉体改造に入っていった。
まず手を付けたのはもちろん通常時も勃起時も情けないくらい小さい粗チン。
俺の最終目標に到達するには彼には休むことなく頑張ってもらわねばならない。
俺はローションを満遍なく垂らした直径5ミリのチューブを片手に彼のちんこの穴を弄った。
グニグニと刺激していると少しずつ穴が緩んで尿道口がくぱくぱと開閉し始める。
拘束された不自由な体を真っ赤に染めながら血走った目で俺の手元を凝視する彼は可愛い。
俺はその様子に心をほんわかさせながら開きだした尿道にチューブを刺した。
カテーテルと同じ様にグリグリと穴をほじりながら膀胱を目指して突き進むチューブ。
皮からほんの少ししか出ていない先端から生えるチューブは痛々しく、それが逆に卑猥だった。
時折彼の口から汚い悲鳴が零れてくるのも可愛くて欲情する。
彼のあまりの色気に俺のマグナムがまた元気になりだしたので、途中からは背面座位で彼と交わりながらチューブを挿入した。
彼の粗チンは俺が突く度にチューブから放尿して悦んでいた。本当に可愛い。
膀胱にチューブを入れてから抜けないようにチューブごと包茎粗チンを3連になったベルトで拘束した。
小さいちんこはそれだけで隠れてしまうほど丈も短く、思わず力いっぱいにベルトをしめてしまい危うく潰してしまうところだった。危ない。

ちんこが済んだら今度はお尻の改造だ。昨日のセックスでだいぶやわらかくなったが、まだ縦割れアナルには程遠くそれどころかフィストもできないほど狭まったままだ。
俺は拡張用のバルーンバイブを使って彼のアナルを完璧に拡張することにした。
と言っても、急に拡張したら括約筋が切れてガバガバになってしまうのでやるのは少しずつだ。
確実に、毎日少しずつ広げることで括約筋の締りを残した淫乱な縦割れアナルを目指すのだ。
最終的には浣腸や脱糞で絶頂するメス豚の様になってくれれば文句はない。
俺は挿入したバルーンに空気を送り、シワが伸びるまでポンプを押す。
1日に1度、10回ずつポンプによる拡張を行えば、早くて一週間でフィストができるようになるのではないか。
もちろんその間にアナルの快感を忘れられたら困るのでバイブによる刺激も忘れてはいけない。
バイブのスイッチを入れると彼は赤い顔を更に赤く染め勃起した粗チンを痙攣させていた。
可愛すぎてちんこを鞭で数回叩いてしまったが、ベルトの上からなのでそこまで問題はないだろう。
可愛い過ぎる彼の粗チンが悪い。


こうして拡張を続けたちんことアナルは今では立派に育って、アナルは今も美味しそうに俺の腕を咥えている。
ちんこのチューブは今では直径20ミリにまでなり、包茎の皮からは亀頭ではなくチューブが顔を覗かせている。
まあ、亀頭が見えそうになると皮を引っ張って無理矢理包茎に戻しているので、彼のちんこは今ではチューブがなければ皮が余るほどのゆるゆる包茎になっているのだが。
今はそんなことはどうでもいいので置いとこう。細かいことは気にしないのが俺という男である。

さて、拡張作業も順調に進み最近では新しい調教も始めている。
1つ目は逆トイレトレーニング。
これはSMのエイジプレイでよくある調教で簡単に言えば頻尿になるようにトレーニングをすることだ。
毎日大量のスポーツドリンクを飲ませ、利尿剤の助けも借りながら排尿の回数を増やしていく。
初めはうまくいかなくて、泣きわめく彼の亀頭を柔らかな布で刺激し強制失禁を行ってようやく排尿をしていた。
まあ、それも一週間前の話である。
今では1時間に1回、早い時は30分ほどで排尿を行えるようになった彼はおむつが手放せなくなり可愛い粗チンをずっとそれで隠している。
と言っても、特注で作った彼専用のおむつは漏らすと透ける様に特殊な素材を使用しているので彼が粗チンを隠せている時間はほんの少ししかないんだけど。
スケスケのおむつから覗く彼のちんこは凄く卑猥で肉欲が尽きることを知らない。
ここまでエロい見た目になってくれるとは調教冥利に尽きるってもんだ。いい子。

そして他に新しくやってるのは四つん這いでの手を使わない習慣付けと排泄時に快感を覚えるようにすること。
ハイハイのトレーニングのために拘束帯も次の段階にパワーアップした。左右のタマに1つずつリングピアスを空け、そこから左右の手首足首に繋がる鎖を取り付ける。
完全に手足を伸ばすには短すぎる鎖は重さは軽く、耐久性は高くなるように作ったこれまた特注品でハイハイトレーニングにとても役立っている。
寝るときは外しているが、それ以外の時はずっと付けてるのでご飯を食べる時も犬食いだし、トイレも動物みたいに四つん這いだ。
まあ、おむつしてるから関係ないけど。
初めは大きく動く度に激痛が走る鎖とピアスに悪戦苦闘してたけど最近は慣れてきたのか上手にハイハイが出来てる。
もう少し筋肉が弱くなったら鎖も外してやろう。
ついでにちゃんと関節が固まったら手を丸めたままにしてる包帯とミトンも外してやってもいいかもしれない。
あ、言ってなかったけど、彼の手はで出会った当初から包帯でグルグル巻きにされてて指でものを掴めないようになってる。
骨折した時のギブスと同じでこのまま拘束し続ければ指関節が固まって掌が開かなくなり指が使えなくなる。
そうなれば、更に俺なしでは生活できなくなり可愛さが増す。
包帯を外すにはその関節が固まった瞬間を見極めなければならない。
その辺は俺の審美眼の見せ所だから安心して待っててほしい。

次は排泄調教の話なんだけど、彼のアナルは基本プラグで蓋がされ、排泄は完璧に管理されてる。
ここに来てから彼は浣腸による排泄しかしていない。
ので、セックスにしか使われていない括約筋はちんこを受け入れるのに最適な柔らかさになってきている。
息む必要がないから尻の筋肉も落ちてきておむつを変えるときに見る彼のお尻はムチムチで女の様に丸みを帯びてきた。
そのうち尻タブでちんこを挟んで尻コキをしてもらえるようになるかも。楽しみ。
しかも最近は浣腸液に工夫をしていて、媚薬を溶かしたり炭酸液を使ったりしている。
彼の1番のお気に入りはグリセリン炭酸液でこれを使った時が一番いい声を聞かせてくれるのだ。
排泄の時に射精できるように射精管理も徹底したので、この頃は普通のぬるま湯でも浣腸をすれば勃起して排泄と同時にイクことができるようになってきた。こうなればメス豚への道は近い。



さて、こうしてどんどん可愛くなって卑猥に淫乱に進化していく彼。
筋肉が落ちてきたから体もほっそりなってきて彼シャツの似合う男になってきた。
上辺だけならどっから見ても男なのにちんこは恥ずかしい包茎粗チンで尻は腕を咥えられるほどの縦割れアナル。
そのギャップが堪んない。

彼はもうすぐ俺の本当の願いも叶えてくれるだろう。
包茎の粗チンがギチギチと拡がって俺のマグナムを受け入れる様を想像したらどうしょうもなく興奮してきた。
ちんこいんちんこ。いや、巨チンいん粗チン!男のロマンが詰まった最高の目標だ。
この目標を達成するため、今日も昨日より少し太くなったチューブを用意して彼のもとにいく。
かわいい彼は俺が来るだけで体を震わせてお漏らしをし、一目惚れだった子供ちんこを見せてくれる。
そのかわいい彼の頭を優しく撫で、俺は彼のちんこを握った。

「やだよ、お兄ちゃん!」

精神調教の成果も相まって愛しの弟を手に入れる日だって近い。今では俺は彼の逞しいお兄ちゃんでもあるのだ。
物分りが良くて大変満足。

でもちんこの穴が拡がるのが恥ずかしいのかわがままを言い出す年上の彼に、俺はゆっくりと口付けた。
舌で口内を嬲りながら勃ち上がった粗チンからチューブを抜き取る。
チュポンと滑稽な水音をたてて抜けたチューブと、ぱっくりと口を開いて蠢く粘膜を魅せつける彼の尿道。
まだまだ狭いそこに指をかけながらではもうここを犯していいかと問う俺に、彼は顔を青くしてふるふると首を振る。
小動物のように縮こまる彼にじゃあ仕方ないね、と突き刺したのは用意したチューブではなく細身の長いバイブ。
男根を模したそれに彼は白目を剥き喜んでくれた。膀胱を容赦なく抉る玩具を彼の排尿が濡らす。
我儘を言って俺の手を煩わせる彼に調教の予定は大幅変更だ。

「言うこと聞かない子にはお仕置きだよ」

そう言って笑った俺に彼はボロボロと涙を零しながら必死に謝ってくる。
そんな可愛い彼の泣き顔に興奮した俺は粗チンに挿入したバイブのスイッチを最初から最大出力に押し入れた。
限界まで目を見開いた彼の嗚咽混じりの悲鳴が俺の鼓膜を心地よく揺らす。

可愛い。
可愛いけれど悪い子な彼の調教は、まだ終わらない。
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関連タグ : ホモ, ゲイ, 短小, 包茎, SM, おむつ, スカトロ, 浣腸, フィスト,

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2018/06/14(木) 20:26 | | #[ 編集]
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