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中学生の皮かむりのモノをしごいてあげた

ここでは、「中学生の皮かむりのモノをしごいてあげた」 に関する記事を紹介しています。
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高校に入って、中学時代の同級生Yとはクラスが分かれてしまい、こすりっこの回数がかなり減った。
でも性欲は容赦なく湧きあがり、増えた小遣いでゲイ雑誌を買うようになり、ベッドで自分のサオを慰める回数が増えてきた。
手っ取り早く男の裸体や性器を見られる空間として、銭湯がある。
今のようにお仲間ご用達のハッテン銭湯なんて言い方が流通していなかった当時でも、視線を感じて知り合ったというケースは少なくなかったようである。
通学に自転車を使うようになると行動範囲もぐんと広くなり、近くでは飽き足らず、 というよりもゲイであることがバレないようにと考え、遠くの銭湯に行くようになった。
そのうちの1軒で、ひとりの少年を見かけた。




思春期真っ只中の顔や身体つきなのに、決して見せまいとタオルを巻く様子もなく、にごり湯だけが少年の秘部を隠していた。
怪しまれないよう、遠くから時間をかけて近寄り、一大決心をして声をかけてみた。
   僕「ひとりで来てるの?」
中学生君「うん!」
とりあえず警戒している様子はない。
当たり障りのない会話をしながら聞くと、近所の学校に通っている中学1年生とのこと。
仮にC君としておこう。他の浴槽に移りながらも会話を続けて、なんとなく親しくなった雰囲気の中、再びにごり湯に入ったが、ちょっとしたいたずら心で足を延ばし、少し遅れて入ってきたC君の股間に触れてみても、嫌がらない。
こちらの顔を狙ってお湯を手でかけ、ニコニコ笑っている。
ある程度温まったので
 僕「上がる?」と聞くと、
C君「上がる!暑いね」
一緒に上がるということは、ついにC君の秘部を間近で見られる!
はやる心を抑え、風呂とは別な理由で高鳴る心臓音を感じながら脱衣所へ。
体をふくのもそこそこに、あちこち歩き回るC君。
ときどきめくれたバスタオルから、チン毛が数本、チョロチョロ生えているのがわかる。
これからの展開を分かっているのかいないのか、肌と少し色が違った開発途上の中型ロケットが、先端をかぶせたまま揺れていた。
エロくならないように身体を拭いてあげ、一緒に服を着て玄関を出た。
C君も自転車だった様子で、手を軽く振ると僕の家とは逆の方向に押し始めていたが、つい僕は賭けに踏み切ってしまった。
自転車の向きを変え、C君を追いかけた。
学校名の書かれたジャージ姿でC君は振り向き、ニコっと笑ってくれた。
 僕「さっきはごめんね」おふざけで股間を触ったことを詫びると
C君「いいよ。大丈夫だよ」と首を振る。
でもその眼は、10代特有の純真さよりも、奥に隠していたことを僕に訴えていた。
 僕「…家、近いの?」
C君「ちょっと遠いよ」
それで会話が途切れ、自転車ごとさまよっていると、公衆トイレのある公園に。
C君が自転車をそこに止めたということは、ゲームの準備は完了。
お世辞にもきれいとは言えない個室に2人で入るなり
 僕「チン毛生えてるよね?見せてくれる?」
C君「…(恥ずかしそうに)うん」
ジャージとパンツを下ろすと、中学1年生の強い性欲を象徴するような、元気のいい勃起があらわれた。
脱衣所で見た通り、数本だけチョロチョロ生えたチン毛を根元に、ひとり遊びを覚え始めたであろう皮膚の色をした、C君のやや細めのロケットが、そこにあった。
高校生だった僕よりも長さのあるチンポの先端は、むいてもらえるのを楽しみにしていたのか、先走りにあふれた尿道口が、少し明るい赤で見えていた。
おぼつかない性知識と暴走する性欲丸出しで咥える。
甘い汁の味を感じながら、唇でロケットの本体をむくと、それが気持ちいい行為だと知っている様子ではぁはぁ…とC君が僕の頭を抑えながら、自分で口に押しこんできた。
ただ、ムケたばかりで感じすぎたのか、もたつきながら皮を手で戻していた。
後はもうアノ瞬間だけ。
友達にやるような感覚でしごくと
「あああああぅぅぅああっっっ!!」
声をあげながらC君は勢いよく射精した。
噴射した液が真っ白ではなかったところをみると、たぶんC君は毎日このロケットを磨いている様子。
「気持ちよかったよ、じゃあね!」
すっきりしたのか、最初に見せた笑顔でC君は自転車に乗って去って行った。
当然C君とはこれ1回だけだったが、強烈な思い出となっている。
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関連タグ : ホモ, ゲイ, 射精, フェラ, 包茎,

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