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ヤンキー同級生の目の前でおむつおもらし

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「なあ。俺、いいもの手に入れたんだけど」

髪を金色に染めた垣内(カキウチ)がそう言いながら屋上へとやって来た。
昼休みはいつもそこで寝ている四十万(シジマ)は、片目だけ開けて笑顔の垣内を見た。

「あっそ」

ふわあ、と大きな欠伸をして再び目を閉じると、思い切り腹を蹴られる。

「いてーな、てめぇ!」
「いいから、コレ飲めって」

そう言って無理矢理口に何かを放り込まれ、水を手渡される。
つい条件反射で受け取り、水で流し込んでしまってから、四十万は少し後悔した。

「……お前、何飲ませたんだ?」
「んー。ナイショ」




ウィンクしながら可愛く言ったところで、190センチ近い大男が可愛くはならず、気持ち悪いだけだ。
俺は顔をしかめて、再びごろりと横になった。

今度は垣内も文句は言わず、同じように四十万の横に寝転んだ。
その内どちらからともなく、うとうとしてしまったようで、気がついた時には校庭では部活動が始まっていた。

大きく伸びをして、四十万はむくりと起き上がる。
すると、なぜか下半身でガサリという音がした。

耳慣れない音と、微妙な違和感を感じた四十万は首をかしげながら、自分の下半身へと目を向ける。
が、制服のズボンはちゃんと穿いているし、おかしなところは見当たらない。

それなのに違和感を感じて、おそるおそる股間へと手を伸ばした。

「あ、起きたか。んじゃ、帰ろーぜ」

いつの間に起きていたのか、垣内は笑顔で四十万へと鞄を放って来る。
それを受け止めて立ち上がった四十万は、やはり、ガサリとした感触に眉をひそめた。

「おい。お前、俺になんかしただろ?」
「んー。それは家に帰ってのお楽しみ♪」

垣内は嬉しそうに笑いながら、四十万の手を引いて歩き出した。
歩くたびに下肢はガサガサと鳴って、その違和感が股間を包んでいるモノだとじょじょにわかった。

「ふざけんな、テメェ。どういうつもりだ」

股間を覆うガサガサしたモノが何なのか思い至って、四十万は低い声で唸るが、慣れている垣内は気にすることなく、学校近くにあるおのれのアパートへと向かった。
その足取りが軽やかで、余計に腹立たしい。

家に着いたら絶対殴ってやる、と思いながら歩いていた四十万だったが、学校を出たところ辺りで、急に尿意を催した。

まあ、長い間寝ていたし、とりあえず家に着いたらトイレを借りようと軽く考えていたのだが。

なぜか尿意はみるみるうちに膨らんで、すぐに前屈みになってしまった。

「どうしたー?」

能天気な声がしたが、四十万は答えられない。
股間をぎゅっと押さえて、垣内の手に縋りつくのがせいぜいだった。

ドクドクと心臓がうるさいくらいに鳴って、周囲の物音が聞こえなくなる。

シュッ、ジュワッ、ジョロロロロ……ッ

ぎゅっと押さえた手の下で、オムツの中へとあっけなく放尿が始まった。
どれだけ我慢しようと四十万が必死になったところで、なぜかその尿意は言うことを聞いてくれなかった。

「あ…ッ」

顔を真っ赤にして硬直している四十万を、垣内がニヤニヤとしてみている。
そんな垣内の顔を見ながら、四十万は昼に飲まされた薬のことを思い出した。

多分、そのせいでこんな目にあっているのだ。
それもあって、四十万はオムツを穿かされているのだろう。

オムツの中にジョロジョロとお漏らしさせられながら、四十万は怒りで目の前が真っ赤になる。
が、どんないきさつがあれ、自分が今、高校生にしては随分とみっともない状態になっているのは事実だ。

「てめぇ……。後で覚えてろよ」

頬を染め、涙目になったまま凄んでも迫力はない。
それでも垣内は、笑顔が引きつった。

歩くたびにグチョグチョとした感触が股間を包み、そのたびに自分の失敗を実感させられる。
薬のせいだとはいえ、それはあまりに屈辱的だった。

早く垣内の家へと行きたい四十万は、むっつりと黙り込んだまま足早に歩く。
が、その歩みが、再びゆっくりになったのは、ちょうど垣内のアパートへとたどり着いた頃くらいだ。

今度は腹がグルグルと唸り始め、便意が押し寄せて来た。
反射的に垣内を睨みつけるが、さすがにこれは漏らせない、と思い直し、垣内の家へと急ぐ。

が、トイレに入るためには穿かされたオムツを脱がなければならない。
そのことにためらいがあったのが、災いしたのだろう。

そんな少しの逡巡のせいで、四十万はトイレを目の前にしながら、再びオムツを汚すハメとなってしまった。

「う、あぁ…ッ」

ブブーッ、ブリブリブリブリッ
ブボボッ、ビチビチビチッ、ブリュリュリュリュッ

けたたましい破裂音と共に、少し軟らかめの固形便がニチニチと吐き出された。
それはねっとりととぐろを巻き、尻の間をグネグネとのたくっては、オムツを押し広げていた。

「ひ…ッ、や、あぁ、ァァ…ッ」

ガクガクと膝を震わせながらも、排泄は止まらない。
オムツがパンパンに膨らみ、股の間からどろりとしたものが垂れているのに、いつまでもブリブリと漏れ続けている。

あまりの羞恥に勝手に涙が溢れ、四十万は戸惑いながらも垣内へと視線を向けた。
すると、垣内は妙に興奮した様子で、トイレの前で中腰になって大便を漏らし続けている四十万を、ねっとりとした視線で舐めるように見つめていた。

その視線を受けたせいだろうか。
急に四十万の股間が熱くなった。
と同時に、ショロショロ…と再び小便が漏れ出す。

相変わらず大便はまだ排泄されていると言うのに、股間からは再び小便まで漏らして、四十万はとうとう泣き出しながら、その場にがくりと膝をついた。
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