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最近の学校プールでは,小学生でもサーフパンツに近い海パンをはいている子が多いようですが,私は小学生の頃から競泳パンツ派です。

最初に体験したのは小1−3年のときで,スイミングスクールに通っていたときです。朱色と黒の縦縞のパンツで,友人の家族通しで海水浴に行くときは6年の終わりまでそのパンツをはいていました。ただ,学校ではさすがに使用できず,4年生の頃までは一般的な,紺のトランクス型のスクール水着でした。

次の競泳パンツは,よく見かけるAr社の紺色や黒のものでした。私のパンツは腰に白線とAr社のマークが入ったものでした。5−6年生の時に使いましたが,同級生の7割方が同様の競泳パンツを使っていました。

同級生の中に,更衣のガードが非常に堅い(絶対にフルチンにならない)子がいました。ただ,彼も競泳パンツ派でしたので,競パン姿からおおよそ推測できました。彼は必ずといってよいほど,ペニスが上向きになっていました。普段から大きいのか,それとも裸になるときは必ず勃起する性格なのか分かりませんが,競パンの魅力でした。

中・高と学校では競泳パンツとご無沙汰でしたが,高校の時は小遣いでAr社の紺色のパンツを買って,市民プールなどで使っていました。大学以降は再び競泳パンツに戻って現在に至っています。そして少しずつ柄も派手なものに,カットも大きいものに変わってきています。

競泳パンツの魅力といえば,やはり友人のチンチンの大きさを想像できることでしょうか。スクール水着よりも生地が薄く,サーフパンツ等のようにサポーターをつけないために,比較的様子が分かりよいですね。特に水に入った後は,肌との密着度が増すせいか,より明瞭になってきます。

私立学校や都心部の公立中学などでは,競泳パンツが授業用に指定されていると聞きます。中・高と競泳パンツとご無沙汰していた者としては,いろんな意味でうらやましい限りです。
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