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ビッチな同級生としゃぶりあった

ここでは、「ビッチな同級生としゃぶりあった」 に関する記事を紹介しています。
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同級生のTくんはショタキャラで超エロいww
身長は自分より10cm以上低くてちょっと色黒です
部活はサッカー部だったかな?

珍しいと思いますが、うちの学校には中1の9月に奈良に行きます。
試験が終わってすぐ後に行くので、皆とても解放的になります。
そこでやってしまいました。相手は、ショタキャラで売ってるTくんです。
先輩だけでなく、同級生からもかわいがられているTくんです。
かわいいのにとってもエロいですww しかもオープンです
それに至るまでの経緯はこんな感じです




まず、同じ部屋の人たちとスマブラ(ゲームキューブのです)をやっていました。
先輩から聞いて先生の見回りが全く無いと知っていたので、わざわざ同じクラスのやつがゲームキューブを持ち込んで、部屋のテレビでやったんです(笑
夜遅くまで桃鉄とかもやりました。
ゲームをしていると、Tくんがぼくに甘えてきました。
ちなみにTくんは僕とは別の部屋で、わざわざ来てくれたみたいです。
なのに僕がゲームに夢中になっていてあまり相手をしなかったので、部屋の隅の方に行ってケータイをいじり始めました。
するとしばらくして、ぼくのケータイが鳴りました。
ちょっとゲームから目を離して新着メールを見てみるとTくんからのメールでした
「今からエッチなことしない?」そんな内容に、僕のあそこは・・

もうヤバイです。布団の上でゲームしてたんで、布団で隠しました。
もちろんすぐにOKの返事をしました。
するとすぐに「どこでする?」と返ってきたので、「部屋のトイレでする?」と返して僕はゲームから抜けました。
それで部屋のトイレの方に歩いていったのですが、人の出入りが激しくて、二人でそんなことできる環境じゃありませんでした。
トイレ使う人もいたんで、長時間独占してたら怪しまれますよね

ということで部屋のトイレでするのは諦めました。
共有スペースのトイレなら、誰も使わないだろうということになって、Tくんに先にトイレに行っててもらうように頼みました。
同じ部屋の人たちには「他の部屋に行ってくる」と言って出てきました。

前置きが長くなりましたが、ここからが本題です。
トイレに入ると、個室が一つだけ閉まっていました。
そこにTくんがいるんだろうなあと思い、ノックをするとTくんがドアを開けました。
「待ってたよ」とTくんが言うと、僕の手を引っ張って個室へと導きました。
Tくんは他の人ともやっているという噂もあるので、馴れた様子で僕に抱きつき、勃起したち●こをズボンの上から僕に押し付けてきました。
僕ももちろん既に起ってました(笑

僕もTくんも入浴してすぐだったので、シャンプーの匂いがします。
するとTくんが僕のち●こに手を伸ばしてきました。
人に触られるのは初めてだったので、すごく感じてしまいました。
Tくんは僕のジャージの中に手を入れると、直に触ってきました。
僕もTくんのを優しく揉みます。熱く、硬くなっていたのを覚えています
Tくんが僕のズボンを下ろします。僕もTくんのズボンを下ろします。
Tくんのは13cmくらいで、太さがあって皮は剥けていました。
二人ともギンギンです。二人でシゴきあいます。
なんか、気分が乗ってきたので僕から「フェラしよっか」と言うと、さすがのTくんも「えっ?」と驚いていましたが、そのまま気にせずにTくんの勃起したち●この前にしゃがみ、口にいれてしましましたwww
Tくんは大きな目をクリクリさせて、「ちょちょちょっと待ってよぉ〜」と甘えた声で僕に言ってきます。
とてもかわいいです。Tくんのち●こをくわえて首を動かします。
舌では亀頭を刺激してあげます。亀頭を刺激してあげると、
Tくんは「んっ」っと声をあげて、体をよじらせます。最高です。

しばらくそうしていると、Tくんのあれから我慢汁が出てきました。
Tくんが「立ってられないから座るね」といって便座に腰掛けました。
そのまま僕はしゃぶり続けます。ち●こばかりしゃぶっているのもつまらないので「もっと感じさせてあげようか?」と言って耳たぶを甘噛みしてあげました。
するとTくんは「あああっ」とさっきよりも凄い声で喘ぎ始めました。
「やめてっ あああっん」と言うのでやめてあげると、
「はぁはぁ そこはヤバイよぉ・・」と言われてしまったので、
誰も来ないトイレの個室とはいえ外に声が漏れるとヤバいので再びち●こをしゃぶってあげました。
「んっんっああ」と声をあげつづけていると、「で、でそうっ」と言われました。
確かに我慢汁がさっきよりも多く出てきています。
そのままぼくも激しくしゃぶり続けていると、「口の中に出ちゃうよぉぉぉっ」とTくんが言いました。
それでも続けていると・・

どぴゅっどぴゅっどぴゅっ

Tくんの熱い液体が僕の口の中に流れ込んできました。
Tくんは立っていられなくなり、僕に倒れこんできます。
「はぁはぁ 気持ちよかったよぉ」とTくんが言い、「今度は駿くんにやってあげるね」と言われたので、そのまま1回の裏、今度は僕が攻められる番です(笑

Tくんは僕の前にしゃがみ、すぐに僕のギンギンになったあそこをくわえます。
上目遣いで見つめられて、しかももちろん初めてのことだったのですごく気持ちいいです。
「気持ちいい?」とTくんが僕のをくわえながら上目遣いで聞いてきたので「うん、気持ちいいよ」と答えました。
もう最高です。5分もしないうちにTくんの口に出してしまいました。
「はぁはぁ」と僕は意識が薄くなっている一方で、Tくんはさっき僕が出した精液を口から出しています。
だら〜んとTくんの口から便器の中に落ちていく自分の精液と艶っぽいTくんの顔にまた欲情(笑)してしまいましたが、自分もTくんももう疲れていたのでその日はもう終わりにしました。

部屋に戻ると、同じ部屋の人たちはまだゲームをしていました。
今から桃鉄をやるというので、僕も何事もなかったようにゲームに参加することにしました。
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