> アクセスランキング

デカマラの後輩、Mくんとの体験

ここでは、「デカマラの後輩、Mくんとの体験」 に関する記事を紹介しています。
Popular Posts

この前したとても危険な(笑)体験を書こうと思いますw

〜登場人物〜
Mくん
3つ年下、中1で身長160cmくらいの痩せ型
顔はとてもかわいいのにちんこは僕より少し大きくて剥けてる・・
口をひらけばエロ話ばかりw ヘンタイです


うちの学校は中高一貫なので、中学生の後輩がいます。
Mくんは今年入学したばかりの後輩で、生徒会で一緒に活動しています。
彼はとても甘えん坊で、初対面のときからぼくの膝の上に乗ってきたり
抱きついてきたりして、とても馴れ馴れしいやつでした(おかげで皆から嫌われていたり・・




最初の頃はただ抱きついてくるだけだったのですが、
次第に僕の腿に固いモノが当たるようなことがでてきました。
ちんこですwww 勃起してるんですねwwww
腿に当たる面積がとても小さく、外見どおりの小さいちんちんなんだなと思いました。
でもその推測は後で大きく裏切られるんですけどねw
傷つけちゃ悪いので勃起していることは指摘しませんでした。

あと「駿先輩かわいい〜」とか言いながら頭を撫でられたりもしました(涙
きみのほうがかわいいよ・・w


んである日、教室移動でMくんの教室の隣の教室で授業がありました。
教室が開くまで廊下で待っていると、Mくんが教室から出てきて抱きついてきました。
僕は他の人たちよりも早く移動するので、周りに同級生はいません。
それをいいことにMくんは勃起したちんちんを僕の腿に押し付けてきて・・

我慢ならなくなった(先輩としてですよw)ので意を決してMくんになぜ勃起しているのか尋ねました
そしたら彼は「さっきまで寝てたから朝立ちしてるんだよぉ・・」と答えてきました
んで、それだけならよかったんですが・・
「駿先輩もちんちんたたせてよ・・」と言ってきてぼくのちんこをさわってきました。
周りに同輩がいないとはいえ、後輩たちがたくさんいる廊下だったので
慌ててMの手を自分のちんこから引き離しました。
でもさっきのエロい言葉のせいで、僕の頭はスイッチオンになってしまいましたwwww
なので「あとでちんちん見せてよ」というと
Mは「じゃあ次の休み時間にトイレでね」と返事してきて別れました。

授業中はずっと勃起w 古典の授業は全く頭に入りませんでした

授業が終わって昼休み。いったん自分の教室に戻って教科書を戻して教室を出ようとすると
教室のドアのところにニヤニヤしているMが立っていました(あそこも多分たってたと思うww

人気が少ない図書館の近くのトイレに行き、2人で個室に入って鍵を閉めました。
ぼくは我慢できなくなってMに抱きつきました。
最初は「え?! ちょっと待ってよぉ・・」と言って慌てている様子でしたが、
すぐにぼくの背中に手を回し、抱擁を楽しみました。2分くらいだったかな。
もちろん2人ともちんちんはビンビン。硬くなったちんちんを押し付けあいます。とても幸せでしたwww

最初に次の行動に移ったのはMのほうでした。
ぼくのちんこに手を伸ばしてきて、制服の上からさわってきました。「固いね」と彼は言いました。
ぼくも負けじとMのちんこに手を伸ばしました。初めてさわるMのちんこ・・・

あれ?

何この大きさ 角度もやばっ

そう、普段廊下とかで抱きついてくるときに僕の腿に当たるMのちんこの面積が小さかったのは
Mのちんこの勃起角度がおなかにつくくらいだったからなんです。

そんな大きいちんこを見る機会はなかなかないので、Mの制服のチャックを開けました
紺色のボクサーブリーフを履いていました。
もう止まりません。苦労してMの大きいちんこを社会の窓からひっぱりだしました。

やっぱり大きい! しかもお腹につくほどの勃起角度で更にずる剥け!!

「すげー 大きい!」と言ってあげるとMはニヤニヤしながら
「駿先輩のも見せてよ」と言ってきました。ぼくのほうが小さいし剥けてないので
渋々ながら自分でチャックをあけて見せてあげました。もちろん勃起してます。

「なんかキモい・・」とMは言いました ショック(涙 まあ小さいと言われないだけマシかな・・・

見てるだけじゃあれなので、Mのちんこを手コキしてやりました。
最初は「ええ ちょっと待ってよ(汗」という感じでしたが
次第に僕に抱きついてきたりして、こちらに身を任せてくるようになりました。

Mの固くて大きい太いちんこ・・ 手が熱い・・・

Mの息が荒くなってきました。もうすぐイクのかな・・と思っていたら
手に熱いものがかかったような感触がありました。

え? と思ってしごくのをやめてMのちんこを見ると、既に射精していました
出す前に言ってほしかった・・ Mのちんこをトイレットペーパーで拭いてあげると
今度は自分のちんこをMに握らせました

Mは手を動かしてくれないので、ぼくはMの手を上から握って自分で動かしてあげました。
Mのにおい・・ シャンプーの匂いがして思わず、Mの耳たぶにかぶりつきました。
Mは「んんっ・・」という声をあげるとそのままぼくのちんこを握ってくれています。
どんどん気持ちよくなってくる・・

「やばいっ もうすぐイクよ」と言うと僕はたくさん射精しました。



こんな感じです。
その一週間後にフェラもしました。フェラの話は次の機会に。。
関連記事


関連タグ : ホモ, ゲイ, 射精, デカマラ, ズル剥け, 先輩後輩,

コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する