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Mにめざめるきっかけになったイジメ

ここでは、「Mにめざめるきっかけになったイジメ」 に関する記事を紹介しています。
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僕はもともとおとなしく、出来るだけ目立たないように生活していたのですが、それがかえって目を付けられた原因だったみたいです。
ボスの名前は篤。
背も高く、体も大きいので迫力があります。
ある日、ボスと取り巻きの3人に、放課後教室に残るように言われ、断れない雰囲気に流され仕方なく頷きました。

そして放課後、1人教室に残り席に座っていると、ボスが1人の取り巻きを見張り役で廊下に残し、後の2人と一緒に教室に入ってきます。
何を言われるのかとドキドキしていると、いきなり座っていた僕をボスが蹴飛ばし、イスごと床に倒れ込みました。
それを見て笑う取り巻き達。
起き上がろうとする僕の体をボスが踏みつけ、『お前気持ちワリィんだよ』と言われ、顔にツバをかけられました。




すぐにかけられたツバを学ランの袖で拭い、また起き上がろうとしますが、ボスに踏みつけられたままでうまく起き上がれません。
その時ボスが足を離し、僕の両足を掴みました。
足を広げられ、電気アンマをしてきたんです。
躊躇せず思いっきり股間を足で電気アンマされ、痛くてふりほどこうとすると、取り巻きが僕の手などを押さえつけます。
『声出すな!出したらぶん殴るぞ!』と取り巻きに凄まれ、必死でガマンします。

しばらくして飽きたのか、電気アンマを止め『解剖してやろうぜ』と言いながら僕のズボンのベルトに手をかけました。
その言葉に血の気がひいて必死で抵抗しますが、取り巻きに手などを押さえつけられている上に、抵抗すると腹を殴られます。
結局数分で僕のズボンとトランクスを脱がされてしまいました。
毛も生えておらず、痛みと恥ずかしさで縮こまったチンチンを見て、みんなに笑われました。
そして今度はそのまま電気アンマをしてきました。
直接上履きのまま電気アンマをされ、猛烈な痛みが走ります。
痛みと恥ずかしさで涙が出てきますが、それを見てますますエスカレートしてきました。

電気アンマをしていたボスの篤が「飽きた!」と言い、次は僕の机の中からアルトリコーダー(笛)を取り出し、「お前これをケツで吹けよ」と言われました。
直に上履きを穿いたままで電気アンマを受けていた僕は痛さにうずくまっていたまま、篤のセリフに「?」となりました。
笛をお尻で?と考えていると、うずくまっている僕を蹴飛ばし「ケツこっちに向けろ!」と言い、倒れたままの僕を笛で叩きながら急かします。
取り巻きの2人にも押さえつけられるように四つん這いにさせられると、篤が笛をお尻の穴に押し付けてきました。
僕は裂けそうな痛みに悲鳴をあげますが、手加減しません。
もちろん入るわけないんですが、いい加減無理だど分かったのか篤は笛を床に叩きつけ立ち上がり、僕のお尻を蹴飛ばし「お前手で押さえて自分で吹け」と言ってきました。
意味も分からず笛を持ちお尻に当てましたが、やはり吹く意味が分かりません。
すると篤が「おら、屁をこいて笛を吹け」と言ったのです。
それを聞いて笑い出す取り巻き2人。きっと2人もこの時理解したんじゃないかと思います。
僕は「今おならなんか出ないよ…」と小さな声で言いますが、篤は取り巻きに「腹殴って刺激してやれ」と命令しました。
「笛吹くまで止めねぇぞ!」と言われ、僕は痛みに耐えられず「分かったから止めて!」と言ってしまいました。

またお尻に笛を当て、必死におならを出す事に集中し、踏ん張りました。
少しすると何とかおならが出そうになってきました。人前でおならをする恥ずかしさもありましたが、それ以上にもし出たのがおならじゃなくてウンチだったらどうしよう…という気持ちもありましたが、おならである事を信じて一気にリキみました。
するとおならは出たんですが、肝心の笛が鳴りませんでした。
「ヤバい…!」と思った瞬間、篤たちは「クッセーッ!」と言い教室を出て行ってしまいました。
僕はその恥ずかしさよりチャンスと思い、手早くパンツとズボンを穿き、教室から逃げようと支度をしていると、篤たちが教室の外(廊下)から睨んでいます。
仕方なく服は全部着たまま、先生が見回りに来てくれる事を祈っていました。
ですが結局先生は表れず、また篤たちが入ってきました。
「よし、匂いは消えたな」と言われ、急に恥ずかしさがこみ上げてきました。
そして急いで机にしまった笛をまた取り出され、篤に叩かれながら「誰が服着ていいって言ったんだよ!」と言ってきたんです。

僕が黙って俯いていると、篤は笛で叩く強さをだんだん強めてきます。
「脱げよ!屁コキ虫!」そう取り巻きの1人に言われ、しぶしぶズボンに手をかけ脱ぎ始めました。
すると篤が「今度は全部脱げ!」と言い、僕はそれに従うしかありませんでした。
服を全部脱ぎ終わり、篤たちの前に正座で座らされました。
そして笛を差し出し、「尻で吹けないなら口で吹け!」と言われました。
笛を受け取ると、取り巻きの1人が「さっきともたかの尻についてた上に屁までかかった笛を自分で吹きま~す」とバカにしたような言い方で笑っています。
匂いを嗅いでみても特に臭わないので思い切って笛を吹きました。
すると篤は「つまんねー!」と言い、笛を叩き落とし、「今度は何するかなー」と辺りを見回しています。

ちょっとして何かを思い付いた篤が、「お前週にどれ位オナニーしてんだ?」と聞いてきました。
当時オナニーという言葉を知らなかった(チンチンいじりと言っていました)僕は「オナニーって…?」と聞くと、「しらねぇ振りしてんじゃねぇよ!もうチンコしごいてんだろ!」と言い、チンチンをしごく真似をしました。
それを見て、アッ!それかみたいな顔をすると、「やっぱりやってんじゃねぇか!」と言い、「週何回やってんだ?」と改めて聞いてきます。
本当は毎日1回はやっていたんですが、恥ずかしいので「週1回位…」と俯きながら言いました。
するとまた取り巻きの1人が「オナニーマシン!」と冷やかすように連呼してきます。
すると篤が「じゃあここでやれよ!そうしたら帰してやる」と言い出したんです。
…当時の記憶を辿りながら書いているので、無駄に長い上に上手く表現出来なくてすみません。
セリフや行動なんかも緊張や羞恥の中での事なので、だいたいでしか覚えていないので変なとこもあると思いますが、その辺は目を瞑っていただければ…。
ただ、思春期の頃に体験したこれがキッカケでMへ目覚め、また同性愛に目覚めたのは事実です。
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