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後輩に媚薬を仕込まれた

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「ぶちょおー…これ余ったんで飲まないっすかー?」
「要らない。」

俺は今は部室で使われないサッカーボールを抱き締めパイプ椅子の上でだらけている。窓ガラスに叩き付けられる激しい雨が憎らしい…俺の唯一の楽しみを奪っていった。

傍らでiPodを使用しながらピアスを入れ換えている柄の悪い後輩の矢吹…コイツと二人きりなんて最悪だが活動日なので帰すわけにもいかない

「ぶちょーお…ぁ、廃部になるからもうすぐタダの先輩ッスねぇー」
「何だ」
「空き缶で頭カチ割られたくなかったらジュース飲んでくれません?こんな不味いの買ってこられてムカついてるんスよー」

矢吹の笑顔…気味が悪い、笑っているけど何処も笑っていなくてまるで他の人間と違う。

「あぁ…」

背に腹は変えられまいとさっき俺がずぶ濡れになりながらパシらされたジュースを受け取って飲む。美味しいわけではないが別段不味くもない。



暫くすると躯が燃えるように熱くなってきた




「あっ…はぁ、ッ」

どんどん躯が熱くなっていく。着ていたジャージを脱ぎ捨て上半身裸の状態で残っていたジュースを飲み干した

「せんぱぁーい…何エロい声出してんすか?」

矢吹の声が聞こえるがそれどころじゃない。熱いだけだった躯が変わり始めた

すげぇヤりたい…

性欲が爆発する。気が付けばハーパンの中に手を突っ込んで無我夢中にチンポを抜いていた。

「あぁっ、あんっ!」
「流石非合法だけあるッスねー」

マジで気持ち良い…此処が神聖な部室だとか目の前に後輩が居るだとか全部を忘れて真っ裸になる

「あはぁッ、んん、ひゃぁう!イっく…!!」

噴水のように俺のチンポから精液が吹き上げる。腰が揺れてしまってパイプ椅子がガタガタと五月蝿い

「ゔおぁぁ…」

サッカーボールを俺のチンポの先に擦り付ける。表現しづらい快楽が俺を支配して身悶えてしまう




何回イっただろ…部室は俺の精液の臭いで充満しあちらこちらに白い液体が飛び散っている。

それでもまだ、全然足りない。

何かが激しく物足りない


「まだオナるんすか?せんぱぁい…」
「や…ぶきぃ…」

どうしてもまだ何かが物足りなくてねだるような目で後輩に縋る

「仕方無いッスねぇ…これ使いますか?バイブ」

矢吹の手にはAVでしか見たこと無いような極太のバイブが握られていた。後輩から性的に弄ばれたことのある俺は迷うことなくそれを奪いケツの穴へとあてがった。

ズブブブブゥッ!!

「やあああぁんっ!!あっ、あっ…いい、ケツマンコ…!!」

一気に奥まで突き刺すとそれだけで精液が溢れ出す。そのまま椅子に座り腰を押し付け回転させると目の前が度々スパークした。

ヌッチュヌッチュジュポッッ…ズブブン!!

ギリギリまで抜いては奥まで突っ込むことを繰り返す。ふと今まで見ているだけだった矢吹が近付いてくる

「折角機能付いてんだから使った方がいいッスよぉ」

気付かなかったスイッチ。それを入れられるとバイブがケツの中で震え、グネグネくねりパールが前立腺を攻めてくる

「んはアあぁっ!!何コレぇ…ケツマンコが…グリグリ…うぉ、お…またイくーっ!!」

間髪入れずに俺のチンポからかなり薄くなった精液が情け程度に飛び散る。それでも腰は更なる快楽を求めて全体重をバイブへと託しチンポをゴシゴシと抜いて到頭空打ちしてしまった


「う…」

どうやら俺は気絶していたらしい。そして部室じゃなくシャワー室に転がっていた

「せんぱぁーい。何時もあんなオナしてるんスかぁー?将来ケツガバガバで人工肛門になりますよぉー?」

どうやらコイツが俺の事を運んだみたいだ。言うことは案外的を得ている、現に今俺のケツの穴はぱっくりと口を開いていた

「矢吹…挿れて」

まだ熱が冷めきらなくて床に少しチンポが擦れただけで勃起してしまう。バイブでもシャワーでもケツの穴を慰めれるものなら何だって欲しい。

「仕方無いッスねぇー…俺のチンコあげますよぉー」
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