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マッチョなお兄さんにフェラチオを教わった

ここでは、「マッチョなお兄さんにフェラチオを教わった」 に関する記事を紹介しています。
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自分が初めてフェラをしたのは中学2年生の頃でした。
なんとなくチンポをしゃぶってみたいと思っていました。
そんな時ここではなく、他のある掲示板を見つけ書き込みをしました。
フェラを教えてください」と。

そうしてたくさんのメールが来て、一人の男性が、血管が浮き出て亀頭も張っていて反り立ったチンポの写真を送ってきてくれました。
中学生の自分には衝撃的で、思わず合う約束をとりつけてしまいました。




待ち合わせの場所へ向かって、言われた車が待っていて、いきなりひきづり込まれたりしないよう警戒しながら中をうかがいました。

するとドアを開けてくれて「入りなよ」と。
短髪でがたいの良い人でした。

「これから家に行くけど、怖くない?平気?」
と気遣ってくれたので
「大丈夫です」と言いました。
すると相手は「これから友達がもう一人くるけど大丈夫?」と。
えっ と思いましたが大丈夫ですと言ってしまいました。

それから相手の家に行って 部屋に入るなり、その男性は服を脱ぎました。
すごい筋肉でした。

太もも、ふくらはぎを愛撫するよう言われたので言われるままに舐め舐めしました。

するとチンポがだんだんたってきて、写真で見たくらいの大きさに。。。
チンポから出る我慢汁の量が半端なく、顔に垂れてきました。

「顔に垂れたね。指にとって舐めてみな」と言われたので舐めました。
我慢汁の味はそんなに悪くないなと思いました。

そうこうしてるうちに、その人のケータイに電話がかかってきました。
どうやら友達がついたらしく、電話を切るなりその友達は部屋に入ってきました。

その友達に「可愛い顔してるね。しゃぶってるとこ見せてよ」
と言われました。自分は急に言われて焦りました。

すると脚を愛撫させてくれてる人が「大丈夫。ムリしなくていいから」
と両手で自分の顔を上向きにしてきたので、自分は目をつむって、口を明けました。 亀頭が入ってきて舌に触れたので、口を閉じました。

「舌で沢山舐めな」と言われたので、とにかくレロレロレロレロ舌を動かしました。
「おっ」っという声が漏れました。

ひたすら舐めると大量の我慢汁でびっくりしました。
その人はだんだん腰を動かしはじめ、自分の舌の上のちんぽが出たり入ったり出たり入ったり。

それを見ていた友達が「俺のも少ししゃぶって」
と言ってきたので、無我夢中でしゃぶりました。

その友達も自分の口でシコシコ、シコシコと。。。

また最初しゃぶらせてくれてた人のチンポに戻されました。
「舌動かすのつかれただろうから、軽く舌をチンポに当てて」
と言われました。
言われるようにするとチンポを舌に強めにこすりつけるようにしながら腰をぐいぐいとふってきました。
「出る!!飲めるか?!」という声とともにビューっビューっと大量に口の中に出てきました。
喉にきたので、嫌でも飲み込んでしまいました。
大量だったので、少し口からこぼしてしまいました。

それからその人の友達も、出るから!!と言って自分の頭を片手で掴みぐいっと寄せてしゃぶらされました。
その前の人ほどではなかった気がしましたが、しょっぱいのではなく苦いのがぴゅっぴゅっと出されました。

それを見ていた、最初に口に出してきた人は元気で自分でまたシコッていたらしく、しかも我慢できなかったらしく、自分の顔に、出してきました。。。

このことがあってから、自分はフェラがしたくてたまらないのですが、なかなか相手がいません。
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