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男子校の肉便器にされた僕2

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M「コウタ、しっかり舐めて濡らさないと挿れるとき痛いぞ」

そういうとM君は正常位で寝転んでいる俺の顔の近くに、自分のチンコを近づけてきた。
俺はM君のチンコを必死で舐めた。

すると、M君のチンコは俺の口の中で瞬く間に勃起していきた。
M君のチンコはでかすぎて俺は頬張るのに精一杯だった。




M「イキそうだしそろそろ挿れるわ(笑)」
そういうと、M君は俺の穴に勃起したチンコをゆっくりと挿れてきた。

俺「い、痛い痛い・・・裂ける!」
メリメリと俺はお尻が裂けるような痛みに襲われた。

M「もうちょっと我慢しろ」
俺「うぅ・・・」
M「よし、全部入った。動くぞ」

激しくM君が俺を突いてきたので、教室中に俺とM君のぶつかり合う音が響いた。

俺「あっ・・うぅ・・・んんっ」
あまりにも激しかったので、俺は突かれるたびに声を抑えるのに必死だった。

M「出るっ!!」そういうと、ドクドクとM君のチンコが俺の中で脈打つのが分かった。

M君は俺のトランクスでチンコを拭くと、俺の服を持ち、俺をトイレまで連れていった。
2人でトイレの個室の中に入ると、M君は俺の中に指を挿れ、中出しされた精子を全部出してくれた。

M「すげぇ気持ち良かったから放課後俺の家でもっかいやらん?」
俺「うん、いいよ。俺もM君に掘られてるときちょっと気持ち良かった(笑)」

授業の終わるのチャイムが鳴ると、俺は慌てて服を着て、M君と何事もなかったかのように教室に戻った。
俺は放課後が少し楽しみで、わくわくしながら残りの授業を受けた。
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