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男子校の肉便器にされた僕1

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これは俺が中学1年生の頃の出来事。今から15年くらい前の話。

俺の通っていた中学は、田舎にある私立の男子校だった。
当時は今ほど校則も厳しくなく、ちょっとしたいじめや揉め事などもそんな問題にならない時代。

俺の行っていた学校には、週に1度、生徒だけで自習の時間があった。
もちろん先生もいない、生徒だけの自由な時間。

私立といっても偏差値もとくに高いわけでもなく・・・まともに勉強する生徒も少なかった。
俺たち中学生にはサボり放題の絶好の時間だった。




俺は、クラスのガキ大将M君と同じグループで仲良く、平穏な学校生活を送っていた。
M君は当時から虐めや喧嘩など、様々なことをしており、学年全体から恐れられているような人物だった。

M君は入学当時から体も大きく、当時からチビで細身だった俺が虐めの標的にならなかったのも、M君のおかげといってもいいものだった。
M君は入学当時から身長175cm近くあり、体もよく鍛えられていて、とても中学生には見えなかった。
ちなみにその仲良しグループは、M君と俺の他に、4人ほどで構成されている。

とある日の自習時間。
今日も俺たちは、M君たちと雑談を交わし、退屈な自習時間を潰していた。

この日はグループの1人、T君の恋の話で盛り上がっていた。
T君はイケメンでとてもエロく、この時は、小学生のときから付き合っていた彼女とSEXした話をしていた。

M「Tの話聞いてたらムラムラしてきた。俺らもSEXしようぜ」
T「と言っても俺ら全員男じゃん!どうやってするんだよ(笑)」
M「そうだな・・・コウタにいれればいいんじゃね。こいつチビで女みたいだしな!いいだろコウタ?」
俺「えっ・・・どういう・・・」

性に億劫だった俺は、M君の言ってることがよく理解できていなかった。

M「いいよな!俺ら友達だろ?」
俺「う、うん・・・いいよ」

日頃のM君を間近で見ていた俺は、逆らうと俺も虐められるという恐怖から、受け入れる以外の選択はなかった。
俺は、もうどうにでもなれと思い、教室の後ろにあるマットのほうに移動し、全裸になった。

M「T、いつも彼女とやってるみたいにコウタとSEXしろよ!」
T「まじかよ、俺ゲイじゃないから男じゃ勃たねーし(笑)」
M「そうだな・・・よし、コウタ。Tのフェラしろよ」
俺「う。うん・・・」

俺はT君のズボンとトランクスを脱がし、T君のチンコを口にいれた。

T「あぁ~こいつフェラめっちゃうめぇ。俺の女より気持ちいいわ」

T君のチンコが俺の口の中で大きくなっていくのがわかった。

M「おい、そろそろ挿れようぜ」

俺はT君のチンコを口から抜くと、正常位の体勢でマットの上に寝転んだ。

俺の唾液でベトベトになったT君のまだそんなに大きくないチンコは、俺の中にすんなりと入っていった。

T君「こいつ締まっててすっごいいいわ、やべー」

そういうとT君は腰を振り、俺を突きはじめた。
教室の中に、俺とT君がぶつかり合う音が響く。

2,3分くらいしたところで、T君が「出そう」と言うと、俺の中にT君の精子が流れ込んでくる感覚がわかった。
T君は俺のお尻からチンコを抜くと、俺の穴から精子が流れ出てきた。

その後俺は、グループ内のM君以外の3人に立て続けに掘られ、俺の中は4人の精子でいっぱいになっていた。

M「俺も1発やるか~」と言うと、M君はズボンとトランクスを脱ぎ始めた。
M君のチンコは他の4人のチンコよりもはるかに大きく、ズル剥けで大人のチンコを見ているようだった。

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