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後輩との掘り合い2

ここでは、「後輩との掘り合い2」 に関する記事を紹介しています。
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朝起きようとすると、私のペニスを舐める後輩と目があった。
「おはよう」 と、ペニスをくわえたまま挨拶をする後輩。
「うっやばいいく」と言いながらの後輩の頭に手を添える、私。
後輩は、口をペニスから離して、
「ご飯食べて出掛けよう」と、何事もなかったかのように言った。
「もう少しでいけたのに」
と言うと、
「今日は俺の番だからね、覚悟してね」
と、いたずら好きの顔をして返された。




パンを食べて服を着ていると、
「お尻にこれ入れてね」
と、卵形のバイブを渡された。
「これどうしたの?」
「内緒」
と軽く流された。
仕方なくスイッチを入れてお尻に入れた。
ぶるぶるして気持ち良かった。
その上からボクサーパンツを履いて半ズボンを履く。
外に音が漏れていないか心配だったが、後輩が大丈夫と言ってくれた。
近くのデパートへ、買い物に行った。
お尻のバイブのおかげで、ペニスは、萎えることを知らない。
かといって、いけるほどの刺激でもなく、中途半端な状態が続いていた。
二人で普通に買い物を楽しんだ。
帰りに、ゲームセンターへ寄り、バスケのシュートをするゲームで勝負したりと、楽しかった。
家に帰ると、再び裸になる。
私のペニスは、先走りまでしていた。
バイブを入れたまま、大の字に両手両足を縛られた。
「先輩、凄い先走りだね」
「生、頼むいかせてくれ」
「いきたければ、勝手にいきなよ」
と、ペニス以外を触りながら、放置された。
乳首を特に舐めたり摘まんだりと執拗にいじられた。
そのまま、お腹や、太ももと至るところを舐め尽くされた。
ペニス以外が、後輩の唾液で光っていた。
「ペニスを触って」とお願いすると、普通に
「うん、わかった」とOKしてくれた。
後輩が、手に持っていたのは、オナホールだった。
私の。オナホールを設置して、上下にしごかれると、速くもいきそうになった。
後輩のお尻とは、違った気持ちよさが広がる。
「気持ち良いよ、いく」
と言うと、すぐにオナホールの動きを止めて、腹パンをしてきた。
「まだまだいかさないよ。」
と、私のペニスが、少し落ち着くまで腹パンをされた。
落ち着くと、再びオナホールが、動き出す。
「うっいく、いきそう」
と言うと、またオナホールを止め今度は、金玉を握ってきた。
あまりの痛さに悲鳴をあげた。
「腹パンと金玉どっちが良い?」
と質問を投げ掛けられたので、
「腹パン、金玉は、マジやばいよ」
と腹パンを希望した。
すると、再びオナホールが、動き出す。
そして、いきそうになると、落ち着くまで腹パン。
これが何度も繰り返された。
「頼む生、いかせて、思いっきり出させて」
とお願いをした。
「うーん、仕方ないナー」
と、お尻に入れていた、バイブを出すと代わりに後輩のペニスがお尻に入ってきた。
そして、バイブは、オナホールの中に入った。
そして、オナホールを思いっきり動かしながら、腹パンや、腹グリグリをしてくる。
私のペニスは、あっという間に、いった。白いものが、出た。
しかし、オナホールは、動きを止めない。更にバイブの振動でも何度もいかされた。
「いったいった出たって」
「お尻の動きだけで、俺をいかせたら、終わりな」
とのこと。
どうしたら良いのかなにも考えられず、ただ何度もいった。
お尻の中が、いきなり大きくなり生暖かいものが中に出てきた。
ようやく、後輩がいった。
そして、オナホールの動きが、止まった。
「まだ終わりじゃないよ」
と、ぐったりしている私に投げ掛けてきた。
オナホールにたまった私の精子を私の口に流し込んできた。
無理やり飲まされた。
「先輩、自分の飲んでまた大きくなったんだ」
と、大きくなったペニスをしごきなから辱しめるように言ってきた。
再びギンギンになった、ペニスに小型の電気マッサージ機を縛り付けて、スイッチを入れられた。
さらに、口には、後輩のパンツを入れられ、お尻には卵形のバイブが、その上乳首には洗濯ハサミを設置した。
そして、「ちょっとコンビニ行ってくる」
と、放置された。
何度もいくが、機械は、止まらない。
(もういきたくない、止めて、帰ってきてよ早く。)
とお願いしている間も、ペニスは、何も出ないままびくびく痙攣する。
時折体全体が、びくびくと痙攣する。
もうどれだけいったかわからなくなっていた。
いっているのかさえも。
後輩が、いつの間にか、帰って来ていた。
「先輩、ヤバイですよ、乱れっぷりが」
と、私の耳もとで囁きながら、電気マッサージ機などを止めて、くれた。
機械は、止まったはずなのに、体がまだびくびくしてペニスもいっているような感覚が残っていた。
後輩から口移しでジュースを飲ましてもらい、喉も潤う。
すると、今度は、私のペニスの先っぽのみを後輩が、手のひらで擦り始めた。
まだまだ敏感になっているだけにキツかった。
「ちょっとタンマ、いかん無理や」
と声が出てしまい、また、パンツを突っ込まれた。
そして、再びペニスの先っぽを擦り始めた。
刺激がきつすぎていっているのかわからなかった。
すると、オシッコみたいなのが、ペニスから飛び出た。
潮を吹いたのだ。
一回で終わらず、後輩のペニスを口で、いかせるまで続いた。
結局5回は、潮を吹いた。
終わったときには、もう疲れはててそのまま寝てしまった。
「先輩、おやすみなさい」
かろうじて、後輩におやすみのキスをしてもらった所まで記憶に残っていた。

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