> アクセスランキング

後輩との掘り合い1

ここでは、「後輩との掘り合い1」 に関する記事を紹介しています。
Popular Posts

私は、地元の高校に行かず隣県の高校へ、行った。
後輩の生は、バスケ部のエースとして活躍している。
そんな生と肉体関係を積極的に持つようになったのは、私が三年、後輩が二年の時からだ。
私が高校に行き一人暮らしを始めた最初の夏休みのこと。
お盆休みに後輩が、部活が無いことを良いことに泊まりに来ることになった。。
来る一週間前から禁欲していた。
そして当日、後輩を迎えに近くの駅に行った。
途中のコンビニで、お昼ご飯から晩御飯と、朝御飯を買って部屋へ行った。
私の股間は、大きくなっていた。




二泊3日の予定なので、初日は、私が後輩を責めることになった。
私がいくかもしくは、明日の朝になるかいずれかの早い方になった。
「先輩、遠慮なくいじめてね」
「生は、いきたい?それともいきたくない?」
と聞きながら、後輩を仰向けの大の字にして縛った。
「いきたくない」と言ったので、お尻に指の突っ込んで、ペニスを優しくしごいた。
ペニスが、大きくなると、アンダーヘアを、毛抜きで、抜いていった。
ペニスを刺激しながら全て抜くと、中学一年生のときに戻ったようだった。
脇毛も全て抜いて、本格的に、いじめ始めた。
後輩のペニスを口に含んで刺激しながら、お尻に指を突っ込んで、弄んだ。
いきたくなったようだが、日にちが、変わるまでいかせない約束だったので、そのまま焦らしながら刺激した。
時々腹パンしたり乳首を掴んだり噛んだり、ペニスを思いっきりしごいたりした。
「もういかせて下さい。先輩」
と言ってきたので、時間は早かったけど、いかせるために、ペニスをしごき始めた。
すると「紐で縛って出ないようにして」
と慌てて言われた。
金玉の袋の根元を別々に縛ってそれぞれ足の親指に紐が弛まないように縛った。
さらにペニスの根元も縛って金玉を叩きながら腹パンをして、ペニスを口で刺激した。
「あっヤバイいくいく」
と言いながら、体を痙攣させていった。
それでも、日にちが、変わるまで残り30分作業を続けた。
「ヤバイいった、いったやめで、もう無理、出させて、てかタンマ」
と半泣きになりながら訴えるが、続けた。
私のペニスも限界に近かった。
日にちが、変わったので、ペニスの紐を解いてやると、ペニスから白いものがドロッと出てきた。
そのまま、ペニスを口で含み刺激しながら、お尻に指を突っ込んで、前立腺をいじった。
「先輩またいく」と、思いっきり私の口の中に射精した。
精子を全部飲むとまた口で刺激してあげた。勿論お尻もいじりながら。
結局出なくなるまで、5回いった。
全部飲んであげた。
後輩は、ぐったりして、
「めっちゃ気持ち良かったです。そのまま先輩のお尻に下さい。」
とおねだりしてきた。
触ってないのに、ギンギンになっていた私のペニスは、先走りのおかげで、ネチャネチャしていた。
そのため、そのまま後輩のお尻に突っ込んで、ピストンした。
「俺のもしごいてください。」と言われるままに、
後輩のペニスをしごきながら中に出した。
抜こうとすると、
「もう一回ちょうだい先輩」
と可愛い顔でおねだりされたので、頑張って出した。
紐を全て解いて一緒にシャワーして裸のまま抱いて寝た。

続きはこちら
関連記事


関連タグ : ホモ, ゲイ, アナルセックス, フェラ, 射精, 中だし, 先輩後輩,

コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する