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不良少年に露出オナニーを強要されて

ここでは、「不良少年に露出オナニーを強要されて」 に関する記事を紹介しています。
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糸井君は地元の中学校に通う13歳の少年だ。彼は元々彼は貧弱で体も弱く、運動神経も皆無なので美術部に入っていた。
なので運動部には所属していないのだが端整な顔立ちと人形のような秀麗さを兼ね備えているためか女子にはモテていた。

そんな糸井君は部活動が長引いてしまって、いつもより帰る時間が遅くなっていた。

提出予定の絵を完成させるために居残りをしてしまったのだ。時刻は既に18時を周っている。
季節は蒸し暑い夏の日なのでまだ外は明るいが、もしも冬だったら大変な事になっていただろう。

そんな考え事をしていると、不意に尿意を感じてしまった。なので糸井君は近くの公園に寄ったと思うと、男子トイレに入っていた。
本来ならば彼はオマルなので大便所を使いたかったが、誰か先に使っているようなので仕方なく小便器で用を足していた。




そして尿を全て出し終わったと思うと同時に大便所からも人が出てきた。

さすがによそ様と同じタイミングでトイレから出るのは嫌なので、糸井君は気を遣って小便をしているフリをしながら、他の人が出るのを待っていた。

ところが、大便所から出た人は糸井君の肩を掴んできていた。

予想外の行動に驚いて振り返ると、目の前にいたのは高校の制服を着た二人組だった。片方は髪の色を赤色に染めて、もう片方は青色に染めていた。

(……不良高校生だ!)


瞬時に判断したと思うと、糸井君はズボンのチャックを閉めて男子トイレから出ようとしていた。

高校生に絡まれるのはさすがにヤバいと思って逃げ出そうと考えていたのだ。しかし、相手は肩を掴んだまま放そうとしない。

「よう可愛い子ちゃん。誰の許可を貰ってこのトイレを使っているんだ?」
「きょ、許可ですか?」

彼が言うにはこの公園で男子トイレを使う時には許可がいるらしい。

そんな話しは聞いていないので理不尽だと思っていると、更に肩を強く握られる。

ギリギリとした感触が右肩に伝わって痛みを感じている。さすがに高校生のパワーは凄まじく糸井君は抵抗出来なかった。

「お前は運が良い。今日は番長が不在だから特別に金で赦してやるよ」
「……お、お金なんて持っていないです」


小さく首を振っていると、赤い髪をした不良が接近してきた。あまりの迫力に言葉を失ってしまう。

「だったら体で支払ってもらうぜ!」

すると次の瞬間、赤髪の不良は唇を重ねてきた。あっという間に口の中を突破されてしまい、歯茎に舌を差し込まれる。

このままではヤバいと思って舌を奥に隠したにも関わらず、それでも舌を重ねられてしまった。

終いには強制的に絡まされて、大量の唾液を注がれる。

あまりの量に我慢できなくなり、喉の中に押し込んで飲み込むしかなかった。

「んっ、っふ……やめて……ください」

そう言っても不良は止まらなかった。今度は右手で股間を触ってきたと思うと、ズボン越しからペニスを触られる。

初めて他人に自分のペニスを触られるのは不快感があるが、それと同時に妙な感覚を覚えていた。

何故か揉まれる度に安心感を感じてしまっていた。

次第に自分のモノがムクムクと成長していき、大きくなっていく。こんな体験は初めてだったので動揺を隠せない。


「なんだよ体は正直じゃねえか、もう濡れちまってるぜ」
「そんな……おしっこは終わらせたのに」
「おいおい、こいつ精液も知らねえのか。最近の中学生はヤリチンだと思ってたが、どうやら違うみたいだな」


先っぽから出ているのはおしっこでは無い。だとしたら何なのか。
その答えを模索しようと思ったが、ペニスが揉まれる度に感じる快楽に圧倒されてしまっていた。

次第に頬は紅潮していき未体験の快楽に身を委ねるようになっていた。さっきまで不快に思っていたのに、今ではもっと触られたいと思っている。

そんな自分に謎の罪悪感を感じていると、不意に赤髪の不良が耳元で囁いてきた。


「童貞のお前に耳よりの情報だ。直接触られるともっと気持ちいいぞ」
「ちょ、直接って!」

赤髪の不良はズボンを降ろそうとして腰に手を回していた。だが、人の前でペニスをさらすのはとても恥ずかしい行為だ。

糸井君は本能的に首を動かして嫌だと訴える。しばらく無言で見つめ合っていると、今度は耳たぶを軽くかじられながら低い声で囁かれる。まるで暗闇のように深い音だった。


「こんなに濡らした後で、嫌とは言わせねえよ」
「っう、ああ……」

耳から唇を放すと両腕で腰を掴んでズボンを降ろしていた。カチャカチャという音を響かせてベルトを外している。

「そこはだめ」と、糸井君はまだ理性を保っているので必死で抵抗しようと右手を動かそうとした。
ところが右手は動かなかった。いつの間にか青髪の不良に両肩を掴まれていてガッチリと固定されてしまっているではないか。


「我慢は良くないな。それではストレスを溜める一方だから、流れに身を任せたまえ」


それでも嫌だと抵抗しようとしたが、既にズボンを外されていた。

見ると、パンツから抜け出したいのかペニスが膨らんでいる。

赤髪の男は大きくなったペニスに顔を近づけたと思うと、両手でパンツの端を掴み、するするとパンツを脱がしていく。

そして糸井君のペニスはついに公に姿を現してしまった。

まだ毛も生えていない真っ白な色をしているが、それなりの大きさに膨らんでいる。
初めて自分の大きくなったペニスを見ていると恐怖と羞恥心で表情が歪んでしまう。


「安心しな。理性なんてすぐに吹っ飛ぶからよ」

覆うようにして手で掴んで、上下に動かしていた。握らているだけでも刺激的なのに手で動かされてしまうのは反則的だ。

糸井君はたちまち視線を天井に逸らして小さく吐息を漏らす。あまりの快感に体が耐えきれない。

そう思って両手を震わせていると再び両肩を掴まれ、青髪の不良がキスをしてきた。

「うう……んあっ、くふ」

今度は何の躊躇も無く、舌と舌を絡め合わせる。下半身で感じている刺激が自身の舌を動かさせるのだ。

さっきまでは唾液を流されっぱなしだったのに、今回は絡め合っている。お互いの液を舌で感じながら。

「これだけシゴいても精通しないのか。だったら今度は俺達を気持ちよくさせてくれよ」

急に唇が離れてその場に座らされた。今度は口の中にペニスを押し込まれる。

赤髪のペニスはあまりにも大きくて喉の奥にまで到達している。男のペニスを咥えるなんて初めての行為だ。

さっきまでの快感は一変してとたんに嫌悪感を覚える。

「……むぐ」
「口を動かしてしゃぶれよ。絶対に歯を出すな」
「彼の言う事を聞かないと痛い目にあうから気を付けて」

暴力だけは嫌だったので、糸井君は意を決して口を動かした。

ペニスを喉奥で吸引して口内にピッタリと引っ付けながら、しゃぶる。

ようはアイスを口の中で食べる要領でやればいいと思ったのだ。

ちゅるじゅる、じゅぽじゅぽ


「いいぜ……お前初めてにしては上手いじゃねえか」

人から褒められるなんて滅多に無かった。だから嬉しくなってもっと気持ちよくさせてあげようと必死にしゃぶる。

最初は嫌々やらされていたのに、時間が巣進んで行く内にペニスの感触が癖になっていた。

その感触は次第に手に及んでいく。誰にも命令された訳でもないのに、本能的に青髪のペニスを握っていた。

そしてさっき自分がされたように上下に動かす。

「ボクのおちんちんも気持ちよくしてください」

楽しそうに微笑みながら上目使いで訴える。

「そうだな。お返しに極上の快楽を体験させてやるよ」

快楽の言葉に思わず頬を染めていると、二人の不良が体を掴んで服を脱がし始めた。

いくらペニスをさらしていると言っても、服まで脱がされるのは恥ずかしい。

両手をバタつかせて抵抗しようと思ったが、青髪の不良に顎を持ちあげられる。こうして間近で目を合わせているだけでかなりの迫力があった。


「体で支払ってもらう。その言葉を忘れたとは言わせない」
「そうだ。金が無い以上は大人しく従ってもらうぜ」


不良の言葉に嘆いていると、あっという間に制服を全て脱がされてしまった。そこには無駄毛の無いツルツルの素肌が現れていた。

これではまるで卵の殻を剥いだようではないか。自分の白い肌が白身を思わされて、あまりの恥ずかしさに赤面をする。

靴も脱がされて靴下も履いていないのが更に羞恥心を倍増させていく。


「なんで……裸にしたんですか?」
「決まってるだろ。上下関係を示すためだ」


両手を握られて外へと連れられる。すると外からは賑やかな声が聞こえてきた。

見ると、公園に設置されたアイスクリーム屋さんには長蛇の列が並んでいる。しかも、列に並んでいる人間のほとんどが女子だ。

顔見知りも何人かいる。この公園は中学校の近くにあるので、下校途中の女子中学生に人気なのだ。
その事実を瞬時に思い出し、体から血の気が引いていく。


「君のエッチな姿を皆に観てもらおうか?」
「い、いやだ」

逃げようとしても不良高校生の力は凄まじく抗えない。あっという間に公園の中央に座らされてしまう。

こんな場所で裸体でいれば目立つのは当たり前で、人々がざわざわとしていた。その光景を見ていると泣きそうになってくる。


「ここで自分のペニスを握って上下に動かせ。さっきのようにな」
「そんなことしたら恥ずかしいよ!」
「僕達は木の影で見ているから、逃げようとしたら地の果てまで追いかけるよ」

まるで話しを聞いちゃくれない。恐怖と羞恥心で心がぐちゃぐちゃになっていきそうだ。

列に並んでいた筈の女の子たちが続々と集まってくる。その後ろには例の二人組が睨みをきかせている。既に逃げ場など失っていた。

(そうだ……こうなったら流れに身を任せるしかない)

自分のペニスを掴み、上下に動かしていく。その様を見られていると罪悪感もあるのに何故か興奮している自分がいた。
そしてこの時、覚悟していた。もう二度と元の自分には戻れないのだと。
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