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公衆便所で知り合ったオナニー少年との体験談1

ここでは、「公衆便所で知り合ったオナニー少年との体験談1」 に関する記事を紹介しています。
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このまえにトイレで見かけたオナニー少年の話を書きます。

その日の俺は、午後からのバイトだったから午前11時に家を出たんだ。

いつもどおりに最寄り駅から電車で行こうと思ってた。

電車が来るまでに時間があったから、トイレで髪型整えたりしようと思って駅のトイレに行こうとしてた。

トイレに入ろうとしたとき、駅員さんから「すみませんが、今日はどこも壊れてて使えないんですよ」って言われた。




髪型を整えようと思っただけなら別にそれで終わりだったんだけど、用も足したいと思ってたから仕方なく違うトイレに向かった。

そのトイレは、駅の裏にある公園のトイレ。

小さな公園だからってだけじゃなく、遊具もないしベンチも1個しかないからか、人が来なくていわゆる廃置に近いところだった。

それにトイレはトイレで暗くて、午前中でも暗い感じで評判が悪いって噂を聞いた事がある。

俺はそんなの気にしないから、とりあえずそのトイレに行った。

まぁ人少ないほうが落ち着けるしね。

だが、入ろうとしたら先客がいるのに気づいた。

トイレの内部は、個室が1つに小便器が2つ、それに水道。

中は噂どおりの暗さだった。

俺は公園を通りかかったものの、トイレには初めて入った。

話は戻ってトイレの先客の話。

先客は個室にいたんだ。

俺は個室を使うわけじゃなかったからよかったんだけど、小便をしてたら背中の方が騒がしかった。

トイレの戸がガタガタ音立ててて、「ぅっ・・ぇっ・・」って少しかすれた声が聞こえてたから、やけに気になった。

俺は用を足してから、わざとしばらく待ってたんだ。

よく考えたらこんなことバカっぽいんだけど、カンが働いたのかなと思ってる。

時間にして5~6分くらい待ってた。

いつもより家を1時間ほど早く出てきたから、バイトの時間には差し支えなかった。

いかにも待ち構えてた!!っていうんじゃなくて、携帯いじってたりして自然な顔してた。

しかし、出てきたのは制服を着た男の子だった。

男の子っていっても幼いんじゃなくて、普通に少年。

ここらへんの中学は学ランだから、高校生かな?って思った。

トイレから出る瞬間、チラッと見られて一瞬とまったんだ。

なぜか逃げるようにしてたから、俺は聞きたくなった。

俺「おい何だよ?」

少年「ぇ?・・ぃゃ・・・」

俺「トイレで唸ってたけど気分悪くなったかなんかしたんじゃないか?」

少年「ぇ・・ぃゃ・・・」

普通ならこんなことしないし、あかの他人からのこんな会話はないのが普通。

俺はさっきの個室から聞こえた様子から、本当に推測で問い質した。

俺「まさかこんな真昼間からオナニーしてたんじゃないだろうな?(笑)
  でも腹痛かったりしたら言えよ、持ち歩いてる薬あるから」

少年「・・・」

俺「ん?まさかオナニーしてたの?」

少年「・・・」

俺「?」

少年「・・・黙っててもらえますか?」

俺「ぁ、あぁ」

身内でも知り合いでもないのに、なぜ秘密を作らなきゃいけないのか・・。

俺も俺だが、この少年も少年だった。

とりあえず時間があるから、ベンチに座った。

俺「でも何でこんな時間に、あんなところで?」

少年「月曜だし、学校行こうと思ったんだけど、行く気分じゃなかったんです。
   それでしたくなったから、あそこでしてたんです。
   黙っててもらえますか?」

本当になぜそこまでして、黙ってて欲しいんだろうか?

ここでバイバイしたら2度と会わないかもしれないのに。

と、そろそろ電車が来る時間だと思い出したから、行かなくちゃと思った。

でも俺はその少年が気になったから、また今度会いたいとも思った。

俺「今日時間ないから、黙ってて欲しかったらメアドか携番教えて?」

少年「ぇ?」

俺「悪用はしないよ。友達になろう?」

少年「・・ぇぇ、いいですけど・・・。」

俺は俺の携帯に少年のアドを入れるように携帯を渡した。

少年には、俺の携帯からメールを送って、俺のアドを教えた。

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