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兄への羞恥罰3

ここでは、「兄への羞恥罰3」 に関する記事を紹介しています。
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俺は兄に「いいと言うまで入るな」と30分ほど部屋から追い出されるようになりました。

それは夜、寝る前ぐらいの時間帯が多かったです。

いいと言われ部屋に戻ると、独特の臭いを感じることがあり、兄はいったい何をしているのだろうと思うようになりました。

疑問に答えてくれない兄の言いつけに最初のうちは素直に従っていた俺ですが、さすがに連日になってくると、その理不尽さに不満が出て来て、母に言いつけたのです。

ぶつぶつと文句を言いながら母が部屋のドアを開けた時、兄にとっては最悪のタイミングだったようです。




母の表情が一瞬固まったかと思うと、いきなり大声でわめくように怒り出し、部屋の中からパンツ1枚の姿だった兄を無理やり引っ張り出しました。

母は兄に「汚らわしい」と繰り返し罵声を浴びせ、「家から出て行け」と外に追い出しました。

兄が外に出されてからも母の怒り(動揺?)は治まらなかったようで、兄の持ち物を「汚い」と言っては部屋の窓から外に次々に放り出し始めました。

俺は混乱しつつも母を止めようとしましたが、結局それは父が帰宅するまで続き、部屋の中から兄の物はほとんど無くなってしまったぐらいでした。

母のヒステリックな言動に父はおされてしまったのでしょうか。

ことを収拾すると、兄に家での自慰を禁止しました。いや、正確には「家の中での」自慰を禁止したのです。

それと同時に、騒ぎを起こした原因を作った罰として、「家の外、つまり玄関横の駐車場での」自慰を命じたのです。

夜とはいえ、駐車場は人目につきます。

それに直前まで母が窓を開けて騒いでいたせいで、なんとなくまだ近所がざわついているような雰囲気がありました。

でも兄には逃れるという選択肢はありませんでした。かろうじて1枚だけ身に着けていたパンツも取り上げられ、俺と父の目の前で自慰をさせられることになったのです。

「汚らわしい」と拒絶した母はもちろん立ち会う気はなく、父に散らかした兄の持ち物を部屋に片付けるように命じられました。

兄は泣いて嫌がってましたが、父に逆らえるはずはなく、やがて自慰を始めました。

その時の俺にはそれが何の行為かわかりませんでしたが、父によく見ておくように言われ、兄の行為を見つめました。

結局その日、兄は最後までいけませんでした。

時間が遅いと父が珍しく途中で断念したのです。

もしかしたら、さすがの父もこの状況は近所的にマズイと思ったのかもしれません。

父は「明日から家の中ではなく、ここでやれ」と兄に命じ、それと今日の騒ぎの罰は今度続きをやると宣言して、その晩は終わりにしました。

寝る前、俺は兄に怒られるとビクビクしてましたが、弱気な兄は何も言っては来ませんでした。

というより、シクシクと寝ながらも泣いていました。


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