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アナルが感じすぎて

ここでは、「アナルが感じすぎて」 に関する記事を紹介しています。
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「……な、なんでっ……」

俺は友人の家のトイレで、呆然としていた。
なぜなのかーー俺は、トイレで大便をして、イってしまったのだ。

「…っあ、ぁ………」

大きなウンチを吐き出した穴がぽっかりと開き、パクパクと収縮しているのがわかる。
まだ尻の穴がむずむずして、中を擦りたくてたまらない。

それに、先程から乳首がビンビンに腫れている。






「~~ッはぅっ!」

試しにつん、と触れてみると、驚くほどの快感。
こんな快感知らなかった。そういえば最近、服に乳首が擦れると変な気持ちになっていたがーー原因がわからない。
少なくとも前までは、こんな体じゃなかったのに。



……どうしよう。
こんな体じゃ、日常生活もままならないのではないか。
学校も休んでしまいたいくらいだ。

悩んでいると、コンコンとトイレのドアを叩かれる。

「尚人?お前、トイレ長くね?大丈夫かよ」
「…だ、大丈夫……ごめん」

ちょっと待ってくれ、と言って、急いで支度をする。
友人の家に遊びに来て大便をしてイくなんて、どう考えても頭がおかしい。
しかも、友人ーー涼は、幼馴染で親友だ。ほぼ毎日家に入り浸って昔から仲良くしている涼に、こんな変な体のことは知られたくない。

ガチャ、とトイレのドアを開けると、すぐ目の前に涼が立っていた。

「び、びっくりした。すぐ前にいたのかよ」
「だってお前、トイレに入ってもうすぐ1時間だぞ?流石に遅いから心配になって」
「ごめんごめん。もう大丈夫だから」

…そうは言ったものの、全く大丈夫じゃない。
今だって乳首が擦れて勃ち上がっていて、薄いシャツの上からでも分かってしまいそうで怖い。後ろの穴もヒクヒクして、先ほどの余韻なのかパンツの中は先走りで凄い事になっている。
けれどずっとトイレに篭るのも怪しいし、と思いながらとりあえず涼の部屋に向かう。
フラフラしながら部屋に着くと、隣にいた涼が体を支えてくれる。
ーー助かったが、それがいけなかった。

「…おい、本当にいけんのか?」
「……~~っぁ、ぁはっ、あんっ!」

涼の指が、少しだけ俺の乳首に触れてしまったのだ。
きっと涼は、本当に支えようとしてくれただけなのに。

「…尚人?」

涼は訝しげな顔をして、顔を覗き込んでくる。そしてまた、乳首に指が触れる。

「ぁあぁんっ、ゃあっあ…んっ!」

ーーだめだ、涼はそんなつもりじゃないのに、支えてくれてるせいでちょっと触れてしまってるだけなのに。
くり、くり、とシャツの上から乳首に偶然触れられて、足がガクガクと震える。

「ぁ、あんっ、らめ、ぁ、ンぁ~~ッ!」

クリクリクリクリクリッ!
弾くように素早く乳首を弄ばれているが、涼は俺を支えるためにやってくれてるんだ。
涼はいい奴で、よく俺がフラフラしていると支えたりしてくれるのだが、無意識なのかこうやって俺の体を弄ってくる。
深い意味はない、涼の無意識の行為なのに、こんなに感じてしまう俺はなんて浅ましいのか。

ぎゅむっ!と抓られ、両乳首を引っ張られたかと思うと、今度は親指で押しつぶされて、涼の支えがないと立てなくなる。

「ぁぅ!あっ!いた、っん!ぁん!」
「尚人、足ガクガクだけどどうした?やっぱり風邪か?」
「ひぅ、は、か、風邪、かも、ぁっ、あぁあああんっ!」

涼は心配そうな顔をしながら、今度はシャツの上から乳首を舐めしゃぶってきた。

「…熱はないな?」
「な、ないっ、ないからっ、ひぁっあぁんっひんっ!」

じゅぷ、じゅぷ、じゅぷッ…

「でも、ここ熱いぞ?」

グリュグリュグリュッ!

「ぁ、舌先で弄っちゃ、ぁはぁあっんっ!も、あっ、ぁっ」

涼は優しいから、わざわざ乳首を舐めて温度を確かめてくれる。

「…うーん、これだけじゃわからないな」

そう言って、今度は俺のジーンズを脱がすと、びしょびしょのパンツの上から俺のちんぽの先っぽを、ぐりっと弄る。

「ぁはっ!ん!ちんぽぉ……」
「ほら、こんなところからエッチなミルク次々に出てきちゃってる。俺は支えてあげただけなのに、やっぱりおかしい」
「ぁフゥウッご、ごめ…へんな体で……ッんっ!ん!」
「温度計あるから、これで測るな?」

涼は俺のパンツからちんぽを取り出し、先っぽに温度計をあてがった。

「あひぃぃぃいんっ」

ズプズプッ
温度計がちんぽの先っぽに沈んでゆく。
その間にも先走りのミルクが止まらないのに、温度計にせき止められて、プシップシッと断続的に溢れる。

「やっぱり熱ありそうだな」

こちらからはよく見えないが、涼は舐めるように俺のちんぽの先を見つめて温度計を押し込む。

「あぁんっもっもぉっらめ、ぁっ」

涼が折角親切に温度計で測ってくれているのに、ちんぽからエッチなミルクを出してしまう俺は最低だ。
そう思うのに、もっともっとミルクを出したくてたまらない。

「んー、見えづらいな」
「は、ぁああんっ!!!」

今度は温度計に表示されている温度をきちんと見るためなのか、ズポズポとちんぽの先っぽから温度計を出し入れする涼。

ずっぽ!ずっぽ!ぬぽ!ずっぽ!ズポズポズポズポズポズポ!

「あっ!ぁっぁ!あっ!ぁっ!!!ぁっ!!!!」
「ん?なんかまたネバネバミルク出てきたけど」
「ぁっ!ごめんなさっ」

ズッッッポォォォン!

「ひぃんっ!!!!!おちんぽイっちゃうっでちゃうっぁっあっあっ」
「…これは重症だな……早くお薬をあげないと」
「んっ、ふぁっ、りょ、りょお、おくすりっ、持ってる、?」
「おう」

すごい効くぞ、と言いながら、涼がパンツから巨大おちんぽを取り出す。
俺なんかのためにおちんぽを食べさせてくれるなんて、本当になんていい奴なんだろう。
そう思っていると、突然足を大きく開かされる。

「もうお薬食べれる状態になってるな、偉いな」
「んっ……りょお……嬉し……」

涼が優しい表情で、俺の頭を撫でて褒めてくれる。
それが嬉しくて、またおちんぽからミルクがピュッと溢れた。
そしてパクパク開閉している俺の下の口に、涼のお薬が入ってきた。

ーーーズプンッ!!!!

「っぁ、あっ、ひぁあああ~~~~~ッ~~~ッッッ!!!!!!!」

ビュッ!!ビュッ!!!ビュクビュクビュク~~~ッ!!!

涼のおちんぽ薬を入れられた瞬間、ついに俺はミルクをお漏らししてしまった。

「ぁっあ、あっあっ……」

ビクンビクン!とちんぽが揺れ、ミルクは止まらない。

「…っすごい、尚人…締まるっ…」
「はぁっ、あっ、おちんぽミルクとまんなっぁっぁっ、アッ…あっ…!?」

恍惚としていると、ずぬ~~~~ッ、とちんぽを引き抜かれる。もっとお薬が欲しいのに。

「はぁんっんぁああ~~~ッ」

ゴリッ!!

「ひぁあぁんっ!!!」

引き抜く時に、入り口のコリコリしたところをちんぽのエラで擦られ、気を失いかけるほどの気持ちよさに四肢がビクンビクンと震えた。

「おちんぽっゴリゴリ気持ちいっぁっあっあっ」
「ここ?」

ごりゅっ!ごりゅっ!

「ぁっ!しょこっ!ぁっあっあっ!ミルク噴いちゃうっ!!」

ああもう、涼が折角親切に薬をくれてるのに、こんないやらしい反応をしてしまう自分が嫌だ。
自己嫌悪に陥っていると、またずぬぬぬぬ~~~っ!と中におちんぽ薬が入ってくる。

「ぁあ~~~~~~ッッッッ!!!これぇっすきなのぉっあぁんっ」

ズヌッズヌッ!ズパン!ズパン!パン!!

「じゃあそろそろお薬注ぎ込むぞ?」
「おくすりっあっ!注いでぇっ!中にいっぱいっ!ぁっ!あっ!!」

大好きなお薬が注ぎ込まれるこの直前、涼のおちんぽピストンが高速になるので、失神しそうになる。

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!!

「しょれっやばっあっあっぁっぁっあっあっ!!!ぁあああん~~~~ッッッ!!!!!!」
「……っく………」

ビュッッ!ビュクビュクッ!!ビューーーーッ!!!

大量のお薬が注がれ、俺はこれで元気になれるんだと嬉しくなった。
俺の体が変になってしまった原因は、今もよくわからない。
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