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兄への羞恥罰1

ここでは、「兄への羞恥罰1」 に関する記事を紹介しています。
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昔の話です。俺の兄は3歳上の兄弟。

父は暴力的で圧倒的な支配者、母はモラハラの毒親。

こんな父に毎日のように殴られ、ヒステリックな母に抑えつけられていました。

兄はそんな親に反発する勇気もなく、自我の無い、言いなりの性格。

小さい頃から、何かあるたびに俺と兄はフルチンで外に放り出されていましたが、

兄は長男ということで俺よりも厳しく叱られ、中学生になっても素っ裸で家の外に立たされて泣いていました。

父は殴って蹴って服を剥ぎ取り素っ裸にして玄関から追い出しましたが、母は兄を理詰めで攻め、自ら服を脱がせて自主的に外に出るよう言葉で攻撃しました。






結局、裸で外に出されることには違いないのですが、小学生の俺でもメチャクチャ恥ずかしいのに、兄は中学生になっていたので、その恥ずかしさは相当だったろうと思います。

そんな兄の姿を父と母はわざと俺に見せ、こんな人間になるなと俺は教育されてきました。


「しつけ」だと言って父に殴られるのは日常茶飯事でしたが、俺は裸で外に出されたのは小4が最後でした。

でも兄の方は中学卒業まで続きました。もちろん近所の人はそのことを見て知っていました。

兄が裸のまま父に無理やり近所の公園に連れて行かれ、小学生の前で見せ物にされたこともあります。

たしか全裸で鉄棒を繰り返しやらされていたと思います。兄の運動神経は悪い方でした。

また兄の友達がいる前で服を剥ぎ取られ、パンツも脱がされて全裸にされたこともありました。

父は「恥ずかしい思いをさせる」ことも「しつけ」の一環だと常々言っていましたので、殴るだけで済まない場合、そのような仕打ちを兄に与えていました。

父は母も殴ることが昔からあり、母は父に服従するようになって、「しつけ」も同じようになったのだと思います。

でも母はどこか精神が壊れていて、時々ビックリするほどおかしなことを言い出しては、誰彼かまわずヒステリックに主張し始め、言う事を無理やり聞かせるような人間でした。

家の中での矛先は主に兄に向けられ、父のように殴る代わりに長時間の正座とか、飯を食わせないとか、兄の分だけ洗濯をしないとか、どこか陰湿なやり方も多かったです。

裸にさせる時も「親の金で買った服だから全部脱いで返せ」とかメチャクチャなことを叫ぶように言っては、まるでゴキブリを外に追い立てるかのように、フルチンになった兄を玄関の外に追い出していました。



兄が中学生になり性的に成長し始めてからは、母の仕打ちが一層ひどくなりました。

まず覚えているのは、兄が夢精でパンツを汚したことを母が発見した時ですが、それはもう大騒ぎしまして、近所中に兄の汚れたパンツを持って「息子がこんな汚いモノを出した」と言いふらしに行きました。

俺はその時まだよく分からなかったのですが、兄は本当に死にそうな顔をして部屋の隅にうずくまっていました。

母を止めるような勇気は兄にはありませんでした。

結果、兄の精通は近所中に知られることとなり、学校に行けなくなる一歩手前まで行きました。

もちろん不登校なんて父も母も許しません。

母なんてどういう理屈なのか、中学校に抗議の電話をし始める始末でした。

結果、兄の抵抗はものの10分で終了しました。両親の理不尽な「しつけ」に完全に屈服した瞬間でした。

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