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ホームレスの肉奴隷

ここでは、「ホームレスの肉奴隷」 に関する記事を紹介しています。
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初夏を思わせる春の温かさに誘われて、僕はナイキのスニーカーを履くと家を飛び出した。

ランニングシャツに短パン姿では、流石に日が落ちると、まだ、少し肌寒いけれど、これからの事を思うと、胸はドキドキして、寒いのもあまり気に成らない。

夕闇が辺りを覆う頃に、僕は目的地の公園に辿り着く。

小高い岡の上にある、この自然公園は、駅から離れている事や、傾斜が急な長い石段を登らなければ成らない事から、近所の人も通り抜けに使う様な事は無い。

僕は、息を切らして長い階段を一気に駆け昇ると、公園の中に走り込む。

そのまま池の畔を走って、公園の奥の森へ向う。街灯はあるけれど、辺りは薄暗く、人影は無い。

しかし、僕は、どこからか放たれる鋭い幾つもの視線を感じながら、森への道を急いだ。






ただでさえ人気が無い夕方遅くの公園の、そのまた奥にある森だから、今日も当然だれもいない。

僕は足元に気を付けながら、慣れた小道を走り続けた。

その間も、誰かの視線を感じていたから股間は走り難い程に膨脹している。

ようやく森の奥に作られた人工の広場に辿り着いた時には、汗が額を濡らしていた。

僕は水飲み場で咽を潤すと、僕はいつもの様に木陰のベンチに腰掛ける。

ほとんど待つ間も無く、暗がりの森の中から、数人の人影が現れる、強烈な臭気が、彼等の正体を物語っている。

襤褸を纏ったホームレスの男達は全部で3人、それぞれが無言のままで近寄り、ベンチに座る僕の両側に一人づつが腰掛けた。

彼等の放つ異臭が、僕を恍惚に誘う。

左右び男達が手を伸ばして来たから、僕は迷う事無く股を開いて、テントを張ったジョグパンを露にする。

「へへ・・ 待っていたぜ」

左側に座った、50才位の男が、脂臭い口臭を漂わせながら話しかけてくると、僕のチ◯ポはブリーフの中でピクピクと震えてしまう。

男の手が、全てを心得た様に、薄い生地の下の僕のチ◯ポをまさぐるから、気持良くって、思わず腰を持ち上げてしまう。

「ほら、坊主、しゃぶってくれよ」

右側の若いホームレス声を掛けられた僕は、言われた通りに彼の汚いズボンの壊れかけたジッパーを下ろして、中から薄汚れた異臭を放つチ◯ポを引っぱり出した。

鼻を突く臭さも慣れれば癖になるもので、僕は抵抗もなく、右側の男の股間に顔を埋めて、彼のチ◯ポを口に含んだ。

「おい、今日も持って来たか? 」

左側の男の問い掛けに、僕は返事をする代わりに、ジョグパンのポケットからニベヤのチューブを取り出して、彼に手渡す。

「よしよし、それじゃ、さっさと脱いじまえ」

男の言葉従い、一旦反対側の男に対するフェラを止めた僕は、立ち上がると、彼等の目の前でジョギングパンツとブリーフを脱ぎ捨てた。

そして、最初のチ◯ポを舐めていた男に所に戻ると、中腰のまま前のめりに成って、再び彼のチ◯ポにしゃぶり付く。その頃には

あちらこちらから集まって来たホームレス達の数は、7〜8人に増えている。

「さあ、尻をもっと持ち上げろよ、坊主」

男の言葉通りに尻を持ち上げると、肛門にニベヤが塗り込まれて、冷たいし、なんともくすぐったい。

「ほれ、いれるぞ」

男の言葉に、僕はチ◯ポをくわえたままで頷くと、一生懸命に肛門の力を抜いて挿入に備える。

やがて、慣れ親しんだヌルリとした感触と共に、尻の穴をいっぱ

いに押し拡げながら、チ◯ポが押し入って来た。

「うんぐぅぅぅ・・ぷはぁぁぁ・・ 」

男に尻を貫かれながら、僕は夢見る様な快感に溺れてしまう。


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