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昭和のパンツ一丁身体測定

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70~80年代だった小中時代、パンツ(ブリーフ)一丁での身体検査体験組です。

小学時代はまだそれほど意識しなかったですが、中学時代、特に3年の検査の時は、みんなの股間の膨らみ具合に興味津々でした。

僕の場合は、成長が遅れ気味の子よりも、自分と同程度かそれ以上の膨らみの子のほうに目が行きました。

小学時代には少数派だったはずの股間が膨れた子が、性器の成長に伴い、中3にもなると多くの子のアレが上向きか下向きか横向きか、パンツの上からでもはっきり分かるようになります。




普段から上向き収納派の僕がチェックしたところでは、クラスの他の子たちも大半は上向きでした。

身体検査の度に、他の上向き収納の子の膨らみと、自分のそれとの比較を繰り返し行いました。

みんなアレはブリーフで覆い隠してるとは言え、当然ながら自分のパンツの中のソレの長さは分かってますから、膨らみ具合で、A君は自分よりも長いとか、B君は太いとか、色や形までは無理ですがサイズ自体は分かってしまうのです(笑)。

そんな感じで、脳内でクラスメイトの大きさランキングを作って密かに楽しんでました(笑)。

友達のK君は幼なじみなんで昔からわざと一番着替えを遅くする癖があったらしく、一回友達になんで着替え遅くするんと聴いて見たら(こそっと着替えたら恥ずかしさも少しマシになるし、かなり小声で僕まだ中3で精通来てないねん)とゆうていたんで結構気になりましたね、中3でも152せんちしか無かったんで結構目立ちましたね、(笑)

しかも平成生まれで白ブリーフを中3で履いてた子はだいたい僕みたいに背が小さい子が多かったです。
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