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ショタコンお兄さんに捕まった

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目が覚めると僕は、薄暗い部屋の天井の滑車から吊るされた紐に両手を上にしてつながれていた。

ズボンもシャツも脱がされたブリーフ一枚の姿。

なぜ、こんな状態になったのだろうか。

そうだ、思い出した。

あの時だ。

僕が、書店で立ち読みをしていた時、お兄さんに声をかけられ、とあるマンションの一室に入ってからだ。




僕の名前は○○康介、私立の小学校に通う6年生、ある夏休みの日、いつものように書店に行った。

いろいろと店内を見回してみると、大人の雑誌コーナーが目に入る。

今日は珍しく誰もいない。

雑誌に目をやると、そこらかしこの表紙には女の人が淫らな格好をしているのが見える。

本の中身はどんなものかと好奇心に駆られた僕はそのうちの一冊を手に取りページをめくってみた。

女の人の裸だらけだ。

うわぁ~すごいと思ったら股間のチン子が大きくなってきた。

時々朝起きた時とか、学校で好きな女の子と話したりすると、チン子が大きくなることがある。

僕は無意識に半ズボンの上から股間を触っていた。

そんな時だった。

お兄さんに声をかけられたのは、

「君、その雑誌、気に入ったかい?」

一瞬のことで僕は戸惑ったが、平静を装いながら、後を見た。

そこには20代のイケメンのお兄さんが笑みを浮かべて立っていた。

「君、ずいぶん元気がいいんだね。チン子が起っているよ」

とお兄さんが言う。

「違いますよ!」

僕は思わず股間を抑えながらぶっきらぼうに答えた。

「ウソ言ってもだめだよ!体は正直だからネ」

とお兄さんは僕の股間に手を伸ばしてくる。

あっけに取られた僕はさえぎる間もなくお兄さんに股間を触られた。

「ほうら、やっぱり起ってたね」

と言われた時には、恥ずかしさで顔が赤くなっていたのがわかる。

「お兄さんの部屋に来ると君が見ていたような本が、たくさんあるよ。見に来ないかい?」

と言われた。僕はどうしようかと一瞬躊躇したが、人目の付かないとこで、さっきの雑誌が読めるのは好都合。

お兄さんもそう悪い人ではないようだ。

僕はお兄さんの申し出を素直に受け入れた。

これが後にあんなことになろうとはまったく考えもしなかった。


僕とお兄さんは二人で書店を後にして車でお兄さんのマンションに向かった。

そこは書店から10分ぐらいの所にある洒落た五階建てのマンションだった。

三階にあるお兄さんの部屋に入ると若い人には珍しくきれいに片づけができた居間と、奥にもう一つ部屋があるようだ。

ドアで遮られていて、中の様子がわからない。ほかにキッチンとバス・トイレ。

居間にベッドがあるのが不思議だった。

居間に入るとお兄さんは冷蔵庫から取り出しきてきたジュースを勧めた。

書店の事もあり僕は、もう喉がカラカラだった。

勧めてくれたオレンジジュースは冷たくてうまい。

僕はお兄さんといろいろと話をしているうちに急に眠くなってきた。

「不思議だ、どうしてだろう?」

猛烈に睡魔が僕に襲ってくる。

それを察したお兄さんは、

「遠慮しなくてもいいよ。ここで寝ても」

と寝ることを勧めてくれたので僕は素直に居間にあったベッドの上に身を横たえた。

あのオレンジジュースには睡眠薬が入っていたのだ。

気が付いた時にはもう遅かった。

僕は両手を上にして天井から吊り下げられている紐につながれているのだ。

体はブリーフ一枚の裸同然だ。


この薄暗い部屋は?そうだ。

居間の奥にあった部屋だ。

閉じられているドアの模様で判る。

「気が付いたかい?」

とお兄さんがドアを開けて声をかけてきた。

「この紐解いてよ!!僕を家に帰して!!」

と大きな声を出して叫んだけど、お兄さんは平気な顔をして、

「大丈夫だよ。ここは防音装置がついてどんな音も外には漏れないからね。思いっきり叫んでもいいよ」

お兄さんが、柱にあるスイッチをつけると部屋が明るくなり中の様子がよくわかる。

大きなオーディオセット、カメラ、ビデオ機器、本棚にはたくさんのビデオテープと写真集がある。

ラベルにはどれも、「少年・・・」というのが張ってあった。

天井には滑車が吊るされ、そこには僕がブリーフ一つで吊るされていた。

「どう、この部屋、気に入ったかい?」

「早く帰して!お願い!何も悪いことしてないでしょう!僕を家に帰して!!」

体を満身の力でよじってこの束縛から逃れようとしたが、カラカラと滑車の回る音が虚しく響くだけで、僕の体の自由はどうにもならなかった。

「しょうのない奴だなぁ、うるさいから悪いけど猿轡をさせてもらうよ」

とお兄さんは近づいてきて、タオルで僕に猿轡をした。

「イヤ!イヤ!」

と頭を振って逃れようとしたが、無駄だった。

「う、う、う、」

僕の声はもう出ない。

「君は、T小学校の○○康介君だね。半ズボンを脱がした時、可愛いブリーフにそう書いてあったね。
この前、T小学校の前を通ったらさぁ、君の制服姿を見つけたんだよ。
お兄さんはネ、君みたいな子が、大好きなんだ。そしてね、この部屋に連れてきて、お兄さんと一緒に遊ぶんだ。
本棚にある写真集とテープはね、ここで遊んだ子供たちの写真とビデオを撮ってファイルしてあるんだよ。
君のもコレクションに加えるよ。今日、本屋で君を見つけた時は、チャンスだと思った。
それに君は、エロ本を読んで勃起してたろう。そんな子はものになるんだよ」

お兄さんは一通りの話をすると、

「まずは、君のモノを見ないと」

と言うが早いか僕の身を隠している唯一の物、ブリーフに手を掛けてきた。


「う、う」

僕は、体をゆすって抵抗したが、あっさりと脱がされてしまう。

恐怖の為か僕のチン子は小さく縮こまっていた。

「なんだ、小さいな!それに毛も生えてなくてツルツルしている。やっぱ、男の子は大きくしなくてはいけないよ」

お兄さんがチン子を手で触る。

まだ皮被りの僕のチン子を揺すったり、擦ったりと、やりたい放題、そのうちチン子に別の感触がしてきた。

お兄さんが僕のチン子を口に頬張っていたのだ。

僕はこの始めての感触に、チン子も硬くなりだしたのがわかる。

「まだ皮被りだね。ちょっと、オシッコのにおいがするが、うまいよ。
少しチン子の皮を剥いてみるので、痛いかもしれないけど、我慢してね」

とお兄さんが小さな胡桃のような僕のタマタマを触りながら言った。

僕のチン子はビンビンに勃起しているが、お兄ちゃんにチン子の皮をクリンと剥かれた時、

「ウッ!」

一瞬鋭い痛みが走ったが、それもあとの快感に比べればその比ではなかった。

「よし!剥けて立ってきたな。きれいな亀頭が顔を出してきたから、そろそろ、カメラの用意をするからね」

と言ってお兄さんは、チン子から口を離し、ビデオとカメラの用意をし始めた。

セッティングするとまた僕のチン子をしゃぶり始めた。

もうその頃になると、僕は不思議にも抵抗をやめて、快感に浸っていた。

チン子の皮を剥かれて顔を出した亀頭を嘗め回されるともう僕は立ってはいられないくらいの快感を感じ、両股を擦り合わせるようにしてその快感に耐えた。

腰を引いて逃れようとしたが、お兄さんががっちりと僕の腰を両手でつかんでいる。

逃げられない。

「あ、あ、ああぁぁぁぁ~」

と塞がれた口から嗚咽が漏れてきた。

「だいぶ感じてきたようだね」

僕の腰を掴んでいる右手の人差し指をお兄さんが、お尻の穴に入れてきた。

「はじめはオイルを塗らないとね」

といったかと思うと、少しずつオイルを塗ったお兄さんの人差し指が僕の秘密の穴に侵入してくる。

下半身からズン~とする何か、えもいわれぬ快感が湧いてきた。

「ウ、ウウウ」

もうだめ、というような快感、お兄さんが僕の口から、猿轡を取った。

「う~ん、う~ん、あっあ、あ、あ、あ、」

と大きな嗚咽が漏れる。

お兄さんは僕のお尻の穴の中で、人差し指を曲げたり、抜き差ししたり、指を鍵の形に曲げ円を描くように動かした。

入れる指の数を2本、3本と増やした。

グチョ、グチョとお尻の穴から淫らな音が響いてくる。

その時、突然、お兄さんは僕のチン子から口を離し、お尻から指を抜いた。

「康介君、もっとやってもらいたい?」

突然の快感を止められた僕は信じられないことに、

「お兄ちゃん、こ、このまま、つ、続けて!お願い!」

と口走ってしまった。

「ようし、康介君はいい子だね、ご褒美に逝かせてやるからね」

と言ってお兄さんはお尻に指を入れて肛門をマッサージするようになぞり、出し入れを繰り返す。

チン子はお兄さんの口で優しく、あるいは激しく舐められると僕は両足の股を擦り合わせるようにして快感に耐えていた。

そして、

「あっ、あっ・・・出るぅぅぅ」

長い嗚咽を漏らしてお兄さんの口に大量のザーメンを放出した。

全身から薄っすらと汗をかき、両手を天井から吊られた姿でぐったりとしている僕に、

「お兄さんは、康介君のお尻の穴に僕のチン子を入れたいんだけど、チン子がお尻の穴に入ると、もう、康介君は、気持ちがよくて、気持ちがよくて身体がとろけてしまうかもしれないけど、入れてほしい?」

と質問してくる。

全身の倦怠感と恥ずかしさで口の中がカラカラ、うまく返事ができず、ただうなずくしかなかった。

その間、僕たちの行為はセットされたビデオカメラに撮影されている。

時折、シャッターをきる音もしていた。

僕は一度放出したのに、チン子はまだ固く勃起している。

お兄さんは、天井から吊るされた紐を緩め、僕をフローリングの床にうつ伏せにした。

腰にはクッションを挟められている。

四つん這いで腰を突き出した恥ずかしい姿だ。

「まずは練習だね」

とお兄さんが手に持った物を僕に見せた。

それは、書店の本で見た電動コケシだった。

女の人が、あそこに入れられた姿を本で見たことがる。

それを僕に入れようというのか、

「お兄ちゃん、痛くしないでね」

「大丈夫だよ。先んずこれで練習をするのさ」

そう言うと電動コケシの先の部分で僕のお尻の穴をマッサージするようにしてきた。

ウイーン、ウイーンと電動コケシの動く鈍い音がすると、さっきの快感が蘇ってくる。

「う、ううう」

お尻の穴の周りをなぞるようにして、僕に快感を与える。先が少し僕の禁断の地に侵入してきた。

「うっ!」

最初、若干の痛みを感じたが、お兄さんの執拗な指の動きに慣れされたのか、痛みは感じなくなってきた。

お兄さんはコケシの先を1センチずつゆっくりと時間をかけ僕のお尻の穴に入れてくる。

僕のお尻の穴はオイルと自分の潤滑液でべとべとだ。

10分もすると、電動コケシが全部僕の中に入ってしまった。

クネクネとそれは僕のお尻の中で淫らに動いて暴れた。

「う、ううう」、

「康介君、気分はどう?」


またまた、快感を途中で遮られた僕は、もう腰を突上げて、快感に浸っていた。

その時、ズボッという音と共に電動コケシがお尻の穴から抜かれた。

「お兄ちゃん、早く、早く、お兄ちゃんのチン子を入れてよォ、お願いだよォ!」

と口走ってしまった。

「だいぶ慣れたようだね。そうか、ようし、康介君、入れてやるぞ」

と言うと、お兄ちゃんは、僕の腰をしっかりと両手で、固定すると今まで想像の中でさえ思ったことのないほど、大きくいきり立ち、黒光りで、テカテカしたチン子をお尻の穴へ入れてきた。

さっきの電動コケシより太く大きな物だ。

しかし、僕のお尻の穴は、幾たびかの訓練でお兄ちゃんの大きなチン子も難なく飲み込んでしまうようになっていた。

一度入ってしまうと、お兄ちゃんは、大きくゆっくりと腰を使った。

僕は、気を失うような快感が下半身から脳天に突き上げてきた。

「お兄ちゃん、お兄ちゃん・・・あ、ああああ」

僕は呻き続けた。

お兄ちゃんは、そんな僕の媚態を見ると余計に興奮するのか、いっそう腰の動きを早くしてきた。

ぐちょ、ぐちょ、ピチャ、ピチャと淫らな音が、僕の耳に入ってくる。

この音を聞くと、僕自身も興奮してくる。


もうチン子も爆発寸前だ。

それを察したのか、ギンギンに勃起した僕のチン子をお兄さんは手にとってしごき始めた。

後からと前からの攻めで僕はもう気絶寸前だった。

お兄さんの腰の使いが一段と早くなる。

それにつられて僕をしごく手の動きも、早くなってきた。

お兄さんのチン子が僕のお尻の穴の中で一段と大きさを増したかと思うと、僕の快感も頂点に達し

「あ、あ、あ、あ、う~っ」

僕はお兄さんの手の中に2度目の放出をすると同時にお尻の中に熱いものが噴出したのを感じた。

僕はその瞬間気絶したかもしれない。

目の前が真っ白になったような気がした。

気が付いてみると、僕はベットに寝かされていた。

服装は元通りになっている。

「やあ、気が付いたかい?よく寝ていたね。
君がアパートに来て僕の進めたジュースを飲んですぐに寝入ってしまったので驚いたよ。
かなり疲れていたんだね。これ約束の本だけど、あまり人前では読んではダメだよ。」

と約束の本を紙袋に入れて渡してくれた。

時計を見ると、午後7時、ここに来た時が午後2時だから、5時間僕は寝ていた勘定になる。

変だ。それにお尻の穴が少し痛い。

全身のこのけだるさは、今までのことは、夢だったのか?

お兄さんは、帰り際に一枚の封筒を僕に渡した。

「これは帰ってから開けなさい」

と言われた。

それから、マンションを後にして家に戻った。

自室に入り、約束の本を見る前に、最後に渡された封筒が気になるので、ベットに寝転びながら、封を切った。

中には一枚の写真が入っていた。

そこには、うつ伏せになり、手を縛られ腰を突き出して後からお兄さんに犯されている僕の姿が写っていた。

やっぱり夢ではなかったのだ。

写真の裏にはこんなことが書かれていた。

「康介君、ごめんね。君は僕のコレクションに加えたからね。これからも遊びに来たかったらおいでよ。○○」

と書かれていた。

それから、僕がお兄さんのマンションに遊びに行くようになったのは言うまでもない。

あの部屋でコレクションとなった他の少年とお兄さんとの3Pも経験をした。

僕が写されている、ビデオや写真の鑑賞会もあの部屋でした。

お兄さんと僕の関係は高校を卒業するまで続いた。
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