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病院での剃毛羞恥体験

ここでは、「病院での剃毛羞恥体験」 に関する記事を紹介しています。
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小4で、発毛と精通を経験して、自分の心が揺れ動きながら、5年生になりました。

そして、GW明けてからの或る日曜日、近所の子と遊んでいたら、今までにない痛さの腹痛に襲われました。

そしてそれが一晩中続きました。

朝になってもまるで痛みが治まらずに、家族で病院に行ったら、盲腸だと診断されました。

そして、手術することも決まりました(て、言うか、決められたふうだった)。




そして、血液検査などの手術の段取りが進んでいくなかで、「○○くん(自分のこと)、下の方、脱いでもらっていいですか?」と看護師さんに言われました。

「なんで?」と心の中で思いました。

意味が分からずに、言う通りにしたら、なんと、自分のちんちんの周りやちんちんの一部に石けんの泡を付けてきました!

そうです。剃髪だったんです!


でも、手術への恐怖心で、かなり緊張していたので、恥ずかしがってたりしてる余裕なんてまるでありませんでした。

それに、もし、そんな余裕があったとしても、男は僕一人の状況だったので、恥ずかしがったり、逆ギレしても、ムダな状況だったのかもしれません。

剃髪してくれたのは、40代ぐらいの女性の看護師さんでした。


ものすごく緊張している表情を察してなのか、その方は、冗談や冷やかしを吹っかけたりすることはなく、静かに作業(?)をこなしてました。

射精もするくらいなので、立ってしまうのかと思いきや、極度の緊張でそれがなかったのが、今になってみれば、自分としては、とても悔しかったです。


そして、手術室に入ることになりました。

盲腸なので、手術服を脱いで、パンツ一枚でいいだろう、と思って、パンツを下へずらして手術に向かおうとしたら、20代くらいの看護師さん(女性)から、一気にパンツを脱がされてしまいました。

この時、裸にされてしまったのが、すごく恥ずかしかったのを記憶しています。

でも、手術して良くなりたい!という気持ちが強かったのか、周りにはそんな気持ちを見せなかっただけでも、少しでも大人に近づけたのかもしれません。


手術は無事に終わり、1ヶ月くらいで、学校に戻ることができました。
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