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ある変態高校生の話2

ここでは、「ある変態高校生の話2」 に関する記事を紹介しています。
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30代は、腕を掴んで僕を立たせました。

お尻に入れてもらえると思ったら、いきなり個室のドアを開けて、外に連れ出されました。 

夢中になっていて気付きませんでしたが、10人以上集まっています。 

僕は全裸まま、ギャラリーに見せつけるようにオナニーしながら、歩かされました。 

「すげぇ・・・」 「こいつ、いつもいるヤツじゃん。」 

普段、完全に無視している常連に声を掛けられても、恥ずかしいとか悔しいとかいう気持ちはなくて、突き刺さる視線にますます興奮してきます。




床まで先走りを垂らしたまま、小便器の前まで来ると、便器に手をついてお尻を突き出すように言われました。

僕はギャラリーの前で小便器の淵を掴んでお尻を突き出し、足を広げて、お尻の穴を見せつけました。

「お、ケツの穴ピンクだ!」「しまり良さそう!」

ギャラリーの視線がお尻の穴に集中しているのを感じて、興奮して見せつけるよう穴をヒクヒクさせました。

すぐに無言で30代がカリ高を入れてきます。 

入る時一瞬痛さを感じましたが、むせかえる小便器の匂いとカリ高に腸を抉られる快感で、声を出しながらもだえました。 

ギャラリーがだんだん増えてきて、すぐ近くで覗きこまれます。 

「ケツ振れ!」と30代にお尻を叩かれて、ピストンされながらお尻を振りました。 

思いっきりお尻を振ると、腸の中でカリ高が暴れて、たまらない快感です。 

小便器の淵を掴んだまま振り返ると、囲んでいるギャラリーと目が合います。 

僕は見せつけるようにして、汗びっしょりになりながら声を出して自分から激しくお尻を振り続けます。 

「お前、露出狂だろ。Mっ気もありそうだな。」

30代はそう言うと後ろから手をまわして、強く乳首をつまんできます。

「ひやぁあああ、ひぎいい!」 僕は耐えきれない快感で悲鳴を上げて直立不動になりました。 

30代は僕の体をギャラリーの方に向かせて、下から突き上げてきます。 

大勢のギャラリーと目が合い、突き刺さる視線で、封印していた高校で公開オナニーさせられていたときの興奮が、完全に甦ってしまいました。 

だんだん突き上げが激しくなって、思いっきり突き上げられた瞬間に、一瞬目の前が白くなると、ギャラリーに向かって、トコロテンで大量に射精しました。 

30代は僕のトコロテンの締め付けで射精して、腰を掴んでいた手を離しました。 

僕は腰が抜けていて、汚いトイレの床に尻もちをつきました。 

30代はお掃除フェラをさせると、カリ高をしまいながら、ギャラリーに向かって「じゃ、シゲさんあとよろしく」と言い残すとトイレから出て行きました。


1回目の射精をして、ちょっと落ち着いた僕はギャラリーの多さに怖くなりました。 トイレの外まで大勢います。 

携帯をいじっている人もいて、ひょっとすると掲示板に書き込まれて人を呼ばれている可能性もあります。 

でも、ここまで気持ちいいと、もう考えるのも面倒だし、火がついたカラダは1回ぐらいではとても収まりません。 

見上げると、さっきシゲさんと呼ばれたオヤジが目の前に立っています。 

たまに見かける顔です。 オヤジはズボンのチャックを開けて、太めのペニスを出してきました。 

目の前まで近付けられると、途切れた快感に苛立っているカラダに負けて、僕は素直に咥えました。 

少しためらいながらフェラしていると、髪を引っ張られました。 

「ほら、ちゃんとしゃぶって硬くしろ!ケツのお代り欲しいんだろ?」 

ギャラリーから笑いが漏れました。 笑われているけど図星です。 

僕は思い切って、音を立てながら激しくフェラしました。 

すぐに大きくなってきて、硬さはあまりありませんが太さはさっきの30代より太いくらいになりました。 

オヤジはペニスを僕の口から引き抜くと、しゃがんでいた僕の腰を掴んでお尻を引き上げました。 

床に直に座って汚れた僕のお尻をビンタで払うと、いきなり太めのペニスを根元まで入れてきました。

「ひやぁああああ」予想外の衝撃に僕はまた悲鳴を上げて直立不動になり、おしっこをちょっと吹いてしまいました。 

「すげえ!潮吹いてる!」「違うだろ、いきなり入れられて、小便ちびったんだろう」「それにしても、チンコ小さいんじゃね?」 

また、ギャラリーから笑われます。 お尻の穴を広げる太さにも慣れて、痛さが消えて、快感100%になりました。 

お尻の中いっぱいに太めのペニスを突っ込まれて身悶えしていると、常連の何人かが近づいて来ます。 

普段は全く相手にしていない常連たちがニヤニヤしながら僕の頭を掴み下ろして目の前にペニスを並べ、そのうち一本を口に突っ込んできます。 

左右の手を掴まれて、両脇のペニスを掴んで扱かされました。 

僕は90度のお辞儀のような不安定な姿勢のまま、口とお尻と両手で、合計4本を相手します。 

どうしても、お尻に意識が集中して、口や手の動きをさぼると、すぐにきつく乳首をつままれます。


オヤジのピストン運動が激しく、何度も口や手の動きが疎かになってくると、乳首のほかにタマを握られました。 

激痛で泣きそうになりながら必死で口と手を動かすと、口に入れていた常連がピストンを始めて喉まで当ててきます。 

僕は涙と鼻水とよだれを垂れ流しながら、全裸で全身汗まみれで、みんな早くイッテくれるように必死で頑張りました。 

そのうち、口に入れていた常連がいきなり引き抜くと、「いくっ」と言って僕の顔に射精しました。 

強い匂いの濃い精液が顔中に掛かりましたが、両手で他のペニスを扱いているので拭うことも出来ません。 

するとオヤジは僕の髪を掴んで顔を上げさせながら「ほら、お礼だろ!」といって、反対の手でお尻をビンタします。

「ありがとうございます。」

言った途端にタマを強く握られました。激痛で両手のペニスを離してしまいそうになります。

「心がこもってないだろ!ちゃんと相手の目を見て大きな声で!」

フェラさせてくれて、ありがとうございました!」

両手の動きを止めないようにして、お尻も振り続けたまま、ちゃんと目を見て大きな声で言いました。 

今度はタマは無事でしたが、まだ軽く握られています。

「お前、謝ることあるだろ」

「え・・・・」

タマを守るために必死で考えましたが、さっきからすっと頭の中がパニック状態で何も思い浮かびません。 

何か考えないとタマを潰されそうですが、何も出てこないので焦りまくりです。

「お前、こんなに露出狂のどMのくせに、今まで生意気な態度だったんじゃないか?」

助け船を出されて、僕は必死で謝りました。

「どMのくせに、今まで生意気で済みませんでした!」

「それだけか?」 オヤジは少しずつタマを握る手に力を入れてきます。

「え、あの、本当はこういうの大好きなくせに、格好付けていて済みませんでした!」

「だいぶ素直になったな。 またよろしくな!」

常連は許してくれたみたいです。

「はい!」

タマを解放してもらうと、両手で扱いていた人たちが立て続けに僕の顔めがけて射精しました。


顔中精液だらけになりましたが、オヤジのピストンは続きます。

オヤジは僕をギャラリーに向かって立たせて、背後から乳首を攻めてきます。

突き刺さる視線と3点攻めに耐えきれず、僕は射精したくてちんちんを扱き始めました。
 
「勝手に扱くな!」

オヤジに手を払われて、僕は射精したくて身悶えしました。ギャラリーに囲まれていますが、カラダの限界です。

「お願いです。いかせて下さい。」

「いきたかったら、皆さんにも謝って、もうちょっと素直にならないとなぁ。」

といってオヤジは乳首を強くつまんできます。

「あ、はい。 今まで生意気にして、拒否とかして済みませんでした!はうっ。」

乳首を更に強くつままれます。

「あ、本当に・・・見られるの好きで・・・」

おやじが僕のちんちんをゆっくり扱きはじめます。もう興奮してパニック状態です。

「本当は・・・・こういう風にマワされるのを想像していつもオナニーしてるんです!」

射精したくて半分ヤケになって言うと、ギャラリーに大ウケです。

「おお、露出マゾのカミングアウトだな!」

「はじめから素直になってれば、毎晩かわいがってやったのになぁ!」

オヤジが扱くスピードを速めながら、耳元で「お前、公衆便所になりたいんだろ」と囁きます。

「え、あの・・・・ 僕・・・今日から・・・公衆便所になります! もう、絶対拒否とかしません」

「声が小さいぞ」 ギャラリーからヤジが飛びます。

「僕、今日から公衆便所になります!皆さん好きに使ってください!あうっ」

ギャラリーに向かって大声で言った瞬間に、大量に射精しました。


射精の後は、また腰が抜けてトイレの床に座り込んでしまいました。

ちょっと後悔しましたが、それより、もう開き直って清々しい気分です。 

「兄ちゃんケツ見せてよ」

ギャラリーに言われて立ちあがり、後ろを向きました。

すぐに「そうじゃないだろ!」とオヤジに頭を叩かれて、お尻を突き出します。

「もっと、ケツ突き出して、脚広げてよ。」

開き直っている僕は、思いっきりお尻を突き出して脚を広げました。

「穴丸見え! 半開きじゃん!」

「きれいな穴してるな。」

声援に応えてお尻を振ると、ギャラリーは大ウケです。

オヤジに手を添えられて、自分からお尻を掴んで左右に力を入れて穴を広げました。

「すげー。 ぱっくり開いてる。」

サービスで穴をひくつかせながらお尻を振ると、また大ウケです。

「兄ちゃん、ケツの穴がお代り欲しがっているぞ!」

笑いながらギャラリーが近づいて来ます。振り返ると、オヤジが常連にゴムを渡していました。

オヤジが僕のお尻にローションを塗ると、すぐに突っ込まれました。 オヤジのよりも細めです。

「やっぱり、若い子はいいなぁ。3人目でもけっこう締まるぞ!」

何人か近づいてきて、左右の乳首とちんちんとタマをそれぞれ別の人に責められ、痛さと快感で身悶えしました。 

さっき公衆便所宣言もしたばっかりだし、がんばってお尻を締めます。

暫くして振り返ると、僕のお尻の順番待ちの行列が出来ています。 

こんなに大勢にマワされて、今日から公衆便所になるんだと思うとまた興奮してきました。

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