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ある変態高校生の話1

ここでは、「ある変態高校生の話1」 に関する記事を紹介しています。
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高二の時、部室で隠れて全裸オナニーしているところを先輩に見つかり証拠の写メまで撮られてから僕の転落は始まりました。 

それからは部員全員の前で公開オナニーさせられたり、ビキニタイプの水着を強制されたりしました。

始めは辛かったものの、色々やらされて慣れてくると、もともとM願望があったのか、何でもこなせるようになりました。

そういう僕を見透かした後輩に何度も公開オナニーをさせられ、ついには女子の前や他の部でもやらされるようになりました。

僕のファンだという後輩の女子を集めて公開オナニーの写メ撮影会をさせられてからは僕の噂と写メが女子中心に学校中に出回りました。




今度は部員だけではなく、クラスの同級生から授業中のオナニーを命令されたりすると、友達も離れていきました。

開き直っていましたが、だんだん学校が辛くなってきて、夏休み以降は行かなくなりました。 

もう地元には居たくないので、親とさんざん喧嘩した揚句に、二十歳までに自分のやりたいことを見つけることを条件に、当面の生活費を親に借り、家を出て上京しました。



一人暮らしを始めたものの、見通しが甘く生活はすぐに行き詰まりました。

親から言われていたとおりです。東京で遊びも少し覚えましたが、バイトを増やさないと家賃が払えないので、遊ぶこともままならず、全く自分のやりたいことを見つけるどころではありません。

かといってすぐに親元に逃げ帰ることも出来ずに焦っていました。

そのうち近所に発展公園を見つけると、お金が掛からないので通うようになりました。

とはいっても、おじさんも多いし、いきなり参加する勇気もなかったので暫くは見学でしたが、慣れてくると、タイプを見つけてたまにHするようになり、夏になって人も増えてきた頃には、僕もすっかり常連になっていました。 

公園では目の前の現実や不安を忘れられるので、すっかりハマってしまいました・・・



その夜も、ちょっとムラムラしていたので、適当に掲示板で来そうな人をチェックしてから公園に向かいました。 

熱帯夜のせいか、人が多いものの、いつも全く相手にしていない常連の連中が中心です。 

まあ、僕も常連なんですけどw

それでも人の多さに期待してうろついていると、まずますの30代を発見しました。

視界に入るようにうろついていると、向こうから声を掛けてきました。

近くで見ると、結構体も締まってて期待できそうだんで、誘われるままにトイレについて行きました。 

普段からあんまりきれいじゃないトイレは、熱帯夜のせいかいつもより匂いがきついので、ちょっと躊躇していると、強引に個室に誘われ、いきなり服を脱がされて全裸にされました。 

乱暴で急な展開に溜まっていた僕は興奮して、言われたとおりに壁に手をついて、お尻を突き出しました。 

こいつは意外と当たりかも知れません。 

30代はチューブに入ったローションをお尻に注入してきました。 

ちょっと刺激があったのでおかしいなと思いましたが、期待と興奮で気になりません。


30代は、ほぐすようにお尻に指を入れてきて動かします。 

いつもより感じると思っていると、太ももが震えてきて、急に体が熱くなってきました。 

指を2本、3本と入れられてかき回されると、今まで感じたことがない快感で声が出ました。 

すごいテクニックなのかも、と思いましたが、火照った体は異常に敏感になっていて異変が起きているのがわかりました。 

不安になりましたが、快感に勝てずに、くやしいけど自分からお尻を突き出して、おねだりしました。 

30代は指を抜くとキスをしてきました。 

普通ならキスはNGですが、やられるままにされるとキスも感じます。 

舌が首筋に下りてくると、全身に電気が走ったような快感でまた声がでました。 

そのあと、腋の下から乳首を往復され、快感に耐えきれずに抵抗しましたが、押さえ付けられると体に力が入らないので、やられ放題です。

耐えきれなくて、もう何も考えられずに悲鳴があがりました。

やっと腋の下と乳首を解放されると、腰が抜けて、僕はその場にしゃがみ込みました。

もう、体に力が入りません。

目の前には30代のカリ高のペニスがあったので、すぐに咥えました。 

「ちぇんとしゃぶったらケツ掘ってやるぞ! 」と言われて、僕は夢中でしゃぶりました。 

カリ高はだんだん固くなってきて、僕は早く掘られたくて、激しくしゃぶったり、タマまで舐めたりして夢中でした。 

見上げると、個室の上から何人かに覗かれています。 あれだけ大声上げたので人を集めてしまったようです。 

でも火照った体はまだ快感を求めているし、頭の中はパニックで何も考えられません。 

気がつくと、上から覗かれたまま、音を立ててカリ高をしゃぶりながら、僕はオナニーを始めていました。

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