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拉致された少年 ※グロ注意

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男に揺さぶられる華奢な体は抗うことなく、その腹を膨らませている。
自分の快楽のみを追う男の汗が少年の体に降り注ぎ、直腸の奥にはたっぷりと種液が溜まっている。
大人の勃起を受け止める体は時折痙攣して、縮んだ性器から何とも知れぬ液体を漏らしていた。

べろりと少年の頬を舐め上げると、白い喉がひくりと鳴った。
大きな睾丸を少年の尻たぶに打ちつけ、小さな体の最奥を凶悪な亀頭で抉る。
結合部分からは卑猥な音が鳴り、時折下品な排泄の音が漏れる。

息も荒く体を貪り、その耳元に幾度も吹き込んでやる。
お前は淫乱だ、精液も小便も漏らして恥ずかしくないのか。お前だけでなくお前の家族もさらってきて、みんな同じように犯してやる。
その言葉に再びがたがたと震えだした少年は、乾いた唇で小さく何度も謝り始める。




「ごめ…なさ…」
「ハアハア!!もう遅ぇんだよ!!…ッあぁ、…ハアハア…っあーすげぇ出るー…ッあぁー…!!」
ごびゅるるる……
「ぎヒィ…ッ!!ぐ…ッ!!!」
「ほぉら、孕んだみたいに膨らんでるぜぇ…。っおぉー…出るぅー…!!あぁ、あひィー…!!」
「も…っ!!…や…!!」

狭窄な腸壁に包まれた巨根はびくびく跳ねて、既にぱんぱんになった腹の中に種をまく。
あまりの快楽に涎が顎に伝うのも厭わず、深く深く怒張を突き刺した。
腸の突き当たりにも負けずぐいぐいと押しつけ、噴き出す水流が少年の体を震わせる。
大きな睾丸がぎゅうと引きあがり、最後の一滴まで注ぎ込む。
少年は両肩を逃げられぬように押さえつけられて、身を捩ることすら叶わない。

体の奥に温かい液体が溜まるのを感じながら、亀頭が胃を押し上げる感覚に嘔吐する。
ペニスの先から尿道、そして睾丸の方へ管を刺され、意思に反して漏らしてしまう。
男は乳首に付けた分銅を引っ張りながら、陰毛を尻にこすりつけた。
漏れでた精液にぐちゅぐちゅと卑猥な音が鳴った。

「さあ、お待ちかねのトイレの時間だ…」
じゅぶ…じゅぶ…
「…ヒ…ッ」

ゆるゆると腰を回しながら肉壁を味わう。
青ざめた少年は必死にベッドをずり上がるが、乳首の分銅が引っ張られて上へ逃れられない。

妊婦のように膨らんでいるのに、男はまだ膨らませようとする。
毎晩のように続く行為に抵抗を見せるが、その力は弱い。
瀕死の虫をいたぶるようだと呟いた男は細い足を少年の胸に付けて尻穴を天へ向けさせると、下腹部の力を抜いた。

「……っはあぁぁーー…」
「…ひぎっ!!ぐ…ッ!!」
「あー、はあぁー…。…どうだ?嬉しいだろう?」

じゃあじゃあと体内に放尿されて、折り曲げられた腹部がより圧迫される。
太く凶悪な性器が栓をするが、隙間から時折液体が噴水のように噴き出した。

少年の苦しむ姿を楽しみながら、放尿を続ける男は、あまりの気持ちよさに白目を剥いた。
鼻水も涎も流しながら快感に浸り、やがて締まりの悪い肛門に苛立って細首に手をかけた。
少し息を止めてやると簡単に収縮するそこに思う存分放尿する。

長い放尿を終えて少年を見ると、強く首を絞めすぎたのか痙攣が激しくなっていた。
慌てることなく手を離し、管に犯された小さな性器を扱いてやる。
睾丸ごと揉みこんで分銅の重りを足すと、小さな体に快楽の火が灯るのを、男は見逃さない。
毎日の調教に、人間の体は簡単に順応してしまう。

「淫乱め。殺されそうになってんのに、気持ちよくてたまんねんだろ?」
「あー…あ…」
「ほら、ちんこたってんぞ?こんなに太い管刺されて、勃起してんぞ?」
「…や…」
「明日お前の家族も拉致ってやるよ。お前の変わりようを見たら、驚くだろうなぁ」
「…やめ…へぇ…」

びしょびしょに濡れた寝台の上で身を捩る少年。
蔑みの言葉を浴びせながら、サイドテーブルの上に手を伸ばす。
既に赤い液体にまみれたそれを握り、男の汗に降られた肌に滑らせる。

「淫乱なお前はもう普通の世界には戻れねぇな、かわいそうになぁ」
じゅぶっじゅぶっ
「ひっ…あ…」

肌を切り裂きながら抜き差しをして、膨らんだ腹を押してやる。
ぐるぐると音が鳴り、少年が喚く。
勃起でかき回しているうちに再び射精したくなって、男は律動を始める。


「あー、あー!!また出すぞ!!出るッ!!出る!!」
「…ッぐ…!!」
びゅーーッびゅーーッ
「っ…はあぁ…あー……、いいー…」
どぼぼぼ…

薬のせいで大量に出る精液を全て少年の腹に注ぎ込んで、達成感に微笑んだ。
手に持ったナイフは少年の体のあちこちを裂き、所々血が滴る。

全てを放出して、痙攣する少年の尻を撫でた。
痩せ細っていても肌はなめらかで心地よい。
男はしばらく腸壁が痙攣する仕草を楽しむと、一気に性器を抜き去った。
役割を果たさぬ括約筋はぽっかりと口を開け、少年がうろたえる間もなく排泄を始めた。

ぶりぶりと白い糞便を漏らし、時折放屁する。
惨めな姿に性感を煽られ、男の両手は性器を扱いていた。
尿道口は白目を剥いた顔に向けられ、羞恥に喘ぐ少年を汚す。
色味のない液体を放出して、最後に小便で流す。
醜悪な匂いに満ちた部屋の中心で、絶えず子種を下から噴出する少年。
その顔はやっと迎えられた解放に微笑み、全身は快感にぶるぶる震えている。
小さな性器は勃起し、刺された管からは勢いのない体液が漏れ出ていた。

「…ハアハア…、ふふふ…楽しみにしてろよ…。明日お前の目の前で、お前の家族をやり殺してやるからな…」
「ぅうひィィーーー…!!…っへ、へぇあぁーーー…ッ!!」
ぶぶーッ、ぶりゅりゅりゅ…!!

気持ちよさそうに排泄する少年を眺めて、男は棚に手を伸ばした。
そこには巨大な張り型が並んでいる。
明日、少年の家族を連れてくる間、この小さな体を蕩けさせるための薬と玩具を物色した。


調べはついている。
人通りの少ない夕方を狙えば、家族全員連れ去ってくることなど容易いことだ。
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