> アクセスランキング

不良高校生を犬奴隷にした

ここでは、「不良高校生を犬奴隷にした」 に関する記事を紹介しています。
Popular Posts

イケメンのくせに生意気で暴力的な不良高校生を調教しようとクラスメートが立ち上がった。

とある休日の事だ。品部、河上の二人はマンションに呼び出された。

元々三人は親友同士だったので金銭的な貸し借りを行っていたのだ。

しかし、秋人はバイト先の店が潰れて今月の給料が発生せず、金を返せないと言ってきた。

前々から秋人調教計画を考えていた二人は内心ほくそ笑む。調教の口実が出来たからだ。




「おいふざけんなよ。金で返せないなら身体で払ってもらうぞ」

秋人に貸した金額は7万円だ。高校生にとっての7万円は超高額だからか、秋人はあっさりと了承していた。

身体で支払えるなら安いと踏んだのだろう。だが、二人の狙いは秋人を性奴隷にする事だ。

少なくとも高校卒業するまで秋人を性処理道具に使う計画を立てているのを、目の前の不良少年は知る由も無い。

「ラッキー。それで借金チャラになるなら喜んで!」

まずは秋人を風呂場に連れ込んで全身の無駄毛を剃り落した。

思った以上の薄毛だったのでほとんどパイパンに等しかったが、産毛や腋毛などを完璧に剃り落した。

女みたいにムチムチな色白肌と中性的な顔立ちが影響してか、どうみても中学生にしか見えない。

本人もかなり恥ずかしそうに顔を赤らめているではないか。

しかし、本番はこれからだ。浣腸器を使って肛内を掃除しながらソフトな拡張を行っていく。

それが終わると、次は秋人をソファーに連れ込んで仰向けに寝転がせた。目隠しと猿轡を装着させて準備は万端だ。

品部と河上の二人は秋人の美しい身体に舌と指を這わせていく。

乳首、耳、脇の下などを責めながら同時に肉棒を握って手コキをしてやった。

すると、秋人の肉棒は見る見る内に膨らんでいき、立派なイチモツが目の前に現れた。

二人は興奮しながらも全身愛撫と手コキを続ける。ノンケを全身性感帯にするためには手っ取り早く寸止めしてやればいい。

実際、30分程度、愛撫と寸止めのコンボを喰らわせると、肉棒から我慢汁が溢れていた。

早く射精がしたくてたまらないのだろう。腰をクネクネと動かしてイキたいアピールをしていた。

河上は手の動きを強くして激しい手コキを喰らわせ、射精寸前を見計らって金玉を強く握りしめた。

これにより、射精のタイミングを失われた肉棒は勢いよく反り返って自身の腹を叩いていた。

「バーカ。そう簡単にイカせねえよ」

二人は徹底的に肉棒虐めを行った。秋人の裸体にオイルローションを塗りたくって若い肉体同士を絡ませた。

河上と品部も無駄毛を剃り落しているのでダイレクトに快感が伝わっている筈だ。

十分に身体を擦り合わせた後は、両足で肉棒を掴んで足コキをしてやった。

勿論それだけでは終わらない。手コキ、足コキの次は兜合わせの時間だ。

肉棒同士をくっつけて両方の肉棒を握ったまま手コキを行う。敏感な亀頭が摩擦されて相当な快楽を感じていたが、秋人はそれの倍以上は感じている筈だ。

ここでも射精直前に終わらせて次の虐めに移行する。二人はカバンの中から電動バイブを取り出して、亀頭と竿に押し付けた。

ギュンギュンと機械音を立てながら敏感チンポを刺激していく。

あまりの気持ちよさからか、秋人は全身を躍動させて猿轡を涎でぐちょぐちょに濡らしている。

目隠しを外すと、白目を剥きながら眉劇をピクピク動かしていた。

不良美少年のアクメ顔に興奮を隠せない二人は、耳元で容赦ない罵声を浴びせながら電動バイブの威力を強めた。

それから30分以上も最大出力を浴びせ続けて射精禁止の地獄を味あわせた。

全てが終わった頃に猿轡を外すと、秋人は顔中に汗を流して涎と涙に塗れていた。ここまでくれば全身性感帯のマゾになっているのは明らかだ。

「イカせてくれよ……頼むから」

そうお願いする口にチンポを捻じ込んだ。中腰の姿勢で強烈なイラマチオを浴びせたのだ。

河上と品部は散々喉奥や口中を弄り倒して口マンコを堪能した。

口からチンポを抜いたお次は小ぶりの鞭を使って性的制裁を加える。

「この雌野郎が!」

二人はマラに向かって鞭を伸ばしていた。バシバシッと力任せに叩く度に、秋人は声高らかに喘ぎ倒している。

両頬を桃色に染めて気持ち良さそうだ。快楽と痛みを同時に送られ、マゾな部分を相当刺激しているのだろう。

「ああああんんん!」

そんなこんなで、射精寸前の敏感チンポをこれでもかとイジメ続けて1時間30分は経過したが、秋人にはまだ射精禁止を味わってもらう。

四つん這いにさせて豊満なケツを揉み倒し、拡張されたアナルに生の肉棒を突っ込んだ。

それと同時に上の口にもチンポをねじ入れて上下の口を塞ぐ。

オーソドックスな3Pで秋人を本格的なゲイセックスの道に誘い込むのだ。

下の口では品部がパンパンパンと勢いよくピストン運動を行い、締りの良い肛門を堪能していた。これだからノンケはたまらない。

腰を振る度にチンポが締め付けられて極上の快楽を感じてしまうのだ。

しかし。両者よりも感じているのは紛れもなく秋人だろう。

生の肉棒で前立腺を刺激され、悶えた喘ぎ声を叫びまくっている。

仰向けにしてやると、腹を波打たせて全身を捻じらせていた。

トコロテンするまで犯してやろうぜ」

「おっ、それはいいな。いつになるか分からんけど」

こうして二人は代わる代わる上下の口を犯した。

ほとんど休まずに側位、正常位、バック、騎乗位などのあらゆる体位で責め続けていくと、ついに秋人のチンポからザーメンが噴射した。

時間に及ぶ射精禁止の影響からか、凄まじい量と濃い白濁液が空中に飛び上がり、反動で反り返ったチンポが秋人の顔面向けて射精したのだ。

秋人は自分のザーメンで顔が汚れて白濁液塗れになっていた。

「ああああ……」

トコロテンが気持ち良すぎたのだろう。秋人は放心状態になりながら両足の指をピクピクと動かしていた。

心も身体も男の味に染まったようで、彼の前にチンポを向けると、自ら口を開けて勢いよく咥えこんでいた。

射精した寸前にも関わらずさっきまでの元気を取り戻してフル勃起しているではないか。

無論、品部と河上のチンポも絶倫そのものだ。

「すっかり欲しがり屋さんになりやがって……これでお前も立派な犬奴隷だぜ、良かったな!」

品部はそう言うと、秋人に犬用の首輪を付けた。顔面ザーメン塗れで全裸のままリードに繋がれていて、性奴隷に相応しい格好だ。

「ありがとうございます……もっと虐めてください」

秋人も満更でも無いようで、その目はチンポとザーメンを求めて空ろになっていた。
関連記事


関連タグ : 剃毛, ホモ, ゲイ, アナルセックス, 射精, SM, フェラ, イマラチオ, トコロテン,

コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する