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好きな女の子にホモセックスシーンを見られた

ここでは、「好きな女の子にホモセックスシーンを見られた」 に関する記事を紹介しています。
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まさか、とは思った。
正直嫌な予感はしてたんだ。


「せ、せんせ…?マジ?」

俺は何とか首だけで振り返る。
しかし先生は返事をするどころか、目線を合わそうとすらしない。

ただ黙々と、俺の尻にローションを塗りたくっている。



「ッ先生、さ、やめるなら今のうちだって…ね?」






やはり返事はなく、先生の意識は俺の尻に一極集中。

この斎木先生は体育教師とは思えないくらい物静かな人。
ルックスは上の下くらいでモテそうなもんだけど、浮わついた噂は全く聞かない。
そんな先生と俺の接点なんて体育の授業くらい。
体育だけは5の俺が突然呼び出されるなんて、おかしいと思ったんだ。



「やだ、せんせ、気持ち悪いよ…冷たいし、やめてよ。ね、お願い」



呼び出された通り、放課後の用具室にジャージで訪れた。
部屋に入った途端、鍵は掛けられ羽交い締めにされる。驚いた、まさか先生にこんなに力があるだなんて。



「ひっ!先生、やだ、なにしてんの、指」



面食らってるうちに腕を縛られ腹這いに転がされた。
さらに頭を床につけたまま腰だけを高く上げさせられ、ズボンとパンツを一気に下ろされた。やばいって思ったんだけど。



「っい、った、痛いっ…指、抜いてっ」



大声出して人を呼んで、この姿を見られるのは避けたかった。かっこわるい、ださいじゃん。
そんな理由から俺はとにかく先生を説得しようとしていたんだ。

だからこのザマ。
益々見られたくない姿になっていく。



「っぁ…!やだ、先生、お願いだから、っ」



ローションでべっちょべちょになった俺の尻に先生が指を突っ込み抜き差し始める。
絶対掘られる。やばいだろ。
痛みと異物感がどうにも気持ちが悪い。



「わっあ…!ちょ、マジで!先生マジでやばいよ、俺、やだ、っあ!」



突き立てる指を2本に増やされかき混ぜるように動き出す。
どうしたらいいんだ、先生はどうして何も言わないんだ。



「せんせっ!お願い、も、やめて!俺、誰にも言わないし、水に流すからさ、あっ、っうぅ」



ちゅぽんっと音を立てながら、指が引き抜かれた。つ、伝わった?

やっと終わったか、と思いホッと息をつく。



「…永瀬君」

「いいよもう、気にしないで先生!なにがあったか知らないけどイライラしてるんだろ?しょうがないけど、俺のケツには当たり散らさないでくれよなぁ」

「永瀬君」

「もういいから、ほんとこれほどいて」



冗談きつすぎ~、と笑いながら再度先生に振り返る。
と。俺、硬直。



「永瀬君は、処女かな?」



ギラギラと目を光らせた先生と目があった。
視線を落とすと直下たつ先生のチンコがあった。
もうやばい絶対やばいどうしよう。



「せんせっ?!!嘘だろ!!!マジ勘弁!!」



俺は逃げだそうと芋虫のように床を這う。が、足を掴まれすぐに引っ張り戻された。
先生は俺の腰をすごい力で掴んだまま、尻にチンコを宛がってきた。熱い。やばい。
穴はローションでぬるんぬるん。つる、と簡単に滑るように先っぽが埋まった。



「いや、あ゛あ゛っ!!先生やだよやだやだやだあっ!!」



裂けたかんじはなく、少しずつ浸入してくる。それが感覚でわかることに身震いした。
一度また引き抜かれ、今度は強く、一気に最奥へとチンコを叩き付けられた。



「あ゛あ゛あああああああっ!!??!いやああっ!」



穴は限界まで広がり先生のチンコを受け入れる。



「やだああ…っチンコ、抜いてっおねが、せんせえっ!」


どんなに泣いたって懇願したって先生はやめる気なんて全く無いみたい。
息をはあはあと荒げながら先生が抜き差しを始めた。ゆっくりと、味わうように。



「ひいぃっ、っぐ、えぅ、あ!あ、う゛、う」



言葉にならない。やだ、やめて、いたい、せんせい、全部上手く言葉に出来ない。
俺の口からはカエルが潰れたみたいな呻き声が出るだけで。



「せん、ぜっえ゛、ああ゛っあ゛ああっ」



もうだめだ、俺死ぬかも?
と、考えていたその時。



ガチャガチャ

「ッッッ!!??」



扉の鍵の開く音。
嘘だろ…っ?



「斎木先生~?ここです、…か……」

「なっ、菜々美ちゃんっ?!!」



扉が開いて入ってきたのはクラスメイトの菜々美ちゃん。俺の、密かな思い人だったのに。
だったのに、見られてしまった。
俺は頭が真っ白になり呆然とする。



「あ、ああ九条君か、教官室で待っててくれ」

「は…、はいっ!」



先生が言うと、驚いて固まっていた菜々美ちゃんは弾かれたように走り去っていった。
駆けていく足音が小さくなっていき、消える。



「はあ、はあ…永瀬君、驚いたかな?」

「…」

「君、九条君が好きなんだろう。体育のとき、いつも彼女を見ているね」

「っな!」



気付いていたのか!最低だ。
項垂れる俺を見て更に興奮したのか、先生は強く三回腰を打ち付けた。



「おっ、ああ…っ」



ドクンドクンと、何かが腸内に注ぎ込まれる。
嘘だ、本当は。それが、何か知っている。



「せんせ、早く、抜いて…もういいだろ」



ズルリとチンコが抜け出ていくのがわかる。
穴はぽっかりと口を開けているのだろう。どろりとしたものが垂れていく。



「実はね永瀬君。九条君は私の恋人なんです」

「へ?」



先生は俺の尻をタオルで拭う。
何時ものような穏やかな口調が妙に白々しく感じた。



「彼女はいい子です。甲斐甲斐しくて秘密を守ってくれる」

「…何が、したいんだよ」



もう振り向くことを止めた。俺はただ床の木目を見つめるだけ。
先生が俺の尻に頬擦りしてようが、もうどうでもいい。



「私は君を抱き、九条君も抱く。間接セックスですよ永瀬君」

「…あほか」



長く使い古された床は沢山の傷がついていて、ぼうっとその数を数える。
先生は俺にズボンとパンツを穿かせた。
手を縛っていた縄が切ってほどかれる。



「君が望めば、3Pだって出来る。大好きな九条君とセックス出来るんですよ?」

「え」



俺は振り向いた。
先生が微笑を浮かべて縛られて赤くなった俺の手首にキスをした。



「秘密、守ってくれますね?」



俺は一瞬頷きかけたが、やめた。
成る程、これが噂の立たない理由ね。



「残念だ先生。俺は他の奴等と違うから」

「え」

「俺は自分の実力で菜々美ちゃんと結ばれたいの」

「な」



俺は立ち上がり先生にウインクを飛ばした。
面食らった先生は顔をしかめている。



「大丈夫、秘密にはする。そうしないと菜々美ちゃんだって困るだろ」



芋づる式で先生と菜々美ちゃんの関係が露呈して、この学校にいれなくなったりなんてしたら大変だ。
俺は颯爽と用具室を出ようとするけれど、尻が痛くてよろめく。
ちくしょう!悔しくて、平気な振りをした。



「男らしいなあ永瀬君は…。本当、からかい甲斐がありますね」



笑う先生に俺は指を指して宣言した。



「今に菜々美ちゃんを奪ってやるから覚悟しとけ!」



先に奪われたのは俺のヴァージンだけど。
振り向きざま扉の段差で蹴躓いて、また笑われた。
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